あっちゃんのファンになったキッカケの曲について
今日の記事で書いてみます。
昔書いたかもしれませんので重複してたらすみません。
私があっちゃんの曲で初めて惚れ込んだ曲は
初めて聴いたあっちゃんのCD
(ピンク色の初期ベストアルバム)の
「星の生まれる日。」でした。
最初はあまりピンと来なかったのですが、
歌詞を読んで以降、曲聴いたら「これいい!」って
この曲の良さに気付かされました。
歌詞は
「わたしを忘れてしまえばいい」
で終わります。
私はひねくれてるので、
「本当は忘れてほしくないのでは?」
と、思ってしまいます。
「風化風葬」でも、
「もうあの人は私のことを忘れたかな?」
って感じの未練を感じさせる歌詞があって、
なんとなく通じるものを感じるなぁ
って思います。(※勝手な自己解釈です)
「星の生まれる日。」は
曲は静かで穏やかですし、
歌詞は悲しみに満ちた内容です。
失恋ソングにも聞こえますし、
死別ソングに聞こえたりもします。
ちなみに繰り返し聴く曲は
「Raining」が、多分総合的には一位かも?
最近だと、相変わらずですが「フリンジ」です。
活動休止前も後も、あっちゃんの曲は良いなぁ
と、しみじみと思います。
好きな曲がバラード系に偏ってますが、
ロック系や可愛い曲や病んでる曲も好きです♡
ストレス発散できて気持ち良いですね。