今日から使える笑える返信講座。
私司会のJay-Ciです。
本日はおやすみなさいというメールに対する笑える返信を紹介しましょう。
皆さんも是非使ってみて下さいね。
それではどうぞ。
2053/ 1/ 8 00:32
無題
そろそろ寝るね。
2053/ 1/ 8 00:45
Re:
じゃあ今から夜這いに行くわ。そう、こんな感じに...
「ドリャうぇも~ん!」
「そんなに慌ててどうしたんだい?にょび太君。」
「今すぃ~ずかちゃ~んからメールが入ったんだけど、これから布団に入るって言うんだ。僕今ムラムラしてるから夜這いに行かないといけないのにママがうるさくて外に出られないんだよぉ。」
「そうかい、にょび太君。それなら僕の顔を食べるといいよ。お腹が満たされればきっと落ち着くよ。」
「ドリャうぇも~ん。僕は今食欲より性欲を満たしたいんだよぉ。それに君の顔は町外れの怪しいパン工場でしか焼けないんだ。もっと大切に扱ってくれ。どこでも行けちゃうドア出してよ~。」
「無理っす。自分不器用ですから。」
「ドリャうぇもんさ、僕がどこでも行けちゃうドアでシャワー中のすぃ~ずかちゃ~んを覗きに行ってそのまま間違いが起こったあの日からノリ悪くなったよね。」
「いや、そういう訳でもないんだけどほら、指無くなっちったから。」
「あ、だから最近何をするにも不自由そうにしてたのか。」
「そう。不器用になっちった。」
「じゃあ仕方ないから僕が取り出してあげるよ。ほら、僕に身を委ねてごらん。」
「ちょっ、そんな乱暴にしちゃいや。あ...ダメだって。」
「あったあった。これか。じゃあ早速すぃ~ずかちゃ~んのお尻をお触りしに行こう。」
ガチャ
「すぃ~ずかちゃ~ん!あれ?さっきと景色が変わらない気がする。」
「あ、言ってなかったけどどこでも行けちゃうドアは維持費が高いから売却したよ。」
「じゃあこのドアは?」
「なんと、工事して部屋に取り付けると隣の部屋に行けちゃう名付けて隣に行けちゃうドアだよ。」
「それって普通のドアだよね。」
「うん。」
「お前どんどん現代にアジャストしていくな...」
夜這い失敗だ...
いかがでしたか?
今日から使える笑える返信講座。
皆さんも是非気になる女性や大切な人に送ってみて下さいね。
それでは、さようなら。
※返信後どのような結果が生まれようと当社では一切責任を負いません。
一言言わせて下さい
特に言いたい事はないです
ペンすけ(ペンギン科 ♂ 5歳)
特に言いたい事はないです
ペンすけ(ペンギン科 ♂ 5歳)
ある日桃太ルーは突然布団から這い出て「オラ強くなりてぇ」と言いました。
お爺さんとお爺さんはいつもなら桃太ルーが昼寝をしている時間だったのでパートに行っていました。
桃太ルーは「オラ強くなりてぇ」と言いながら庭で飼っている熊の首輪を外しました。
桃太ルーは「おい熊。相撲をとるぞよ」と言いました。
熊は「ガウ」と言いました。
桃太ルーは「そちはなかなか強そうじゃ」と言いました。
熊は「ガウ」と言いました。
桃太ルーは「日暮れ前の余興に丁度よいじゃろう、かかってまいれ」と言いました。
熊は「本気でやっていいんすか?」と言いました。
桃太ルーは「いやいや、本気でやったら死んじゃうから空気読んでいい具合に負けてよ」と言いました。
熊は「了解です」と言いました。
桃太ルーは「でも観客いないと俺の強さがアピール出来ないから村人が通った時に相撲とるか」と言いました。
熊は「あ、今桃太ルーさんの後ろから若い娘がこっち方向歩いて来ますよ。」と言いました。
桃太ルーは「はっけよいのこった」と言いました。
行司がいないので桃太ルーと熊は一回ずつ交替で「のこったのこった」と言いました。
若い娘が引き気味に横を通り抜けようとした所で丁度よく熊は上手投げで投げられました。
桃太ルーは「これで俺の100勝0敗だ」と言いました。
桃太ルーは更に「娘さん100勝の瞬間に立ち合えてラッキーでしたね」と言いました。
若い娘は引き気味に微妙な表情を浮かべました。
桃太ルーは「よかったら僕と夜の相撲大会でも開催しませんか?」と言いました。
若い娘は微妙な表情が固まったままそそくさと歩いていきました。
桃太ルーは「恥ずかしがっちゃって可~愛いなぁ」と言いました。
桃太ルーと熊は村人が通っては相撲を取り、村人が通っては相撲を取るということを習慣的に3年続けました。
練習はしていなかったので決まり手は毎回上手投げでしたが回を重ねる毎にリアルに大きく迫真の演技になっていきました。
いつからか相撲で熊を倒す男として桃太ルーの名は村中に知られわたりました。
これが後に金太郎と呼ばれる男の誕生物語である。
お爺さんとお爺さんはいつもなら桃太ルーが昼寝をしている時間だったのでパートに行っていました。
桃太ルーは「オラ強くなりてぇ」と言いながら庭で飼っている熊の首輪を外しました。
桃太ルーは「おい熊。相撲をとるぞよ」と言いました。
熊は「ガウ」と言いました。
桃太ルーは「そちはなかなか強そうじゃ」と言いました。
熊は「ガウ」と言いました。
桃太ルーは「日暮れ前の余興に丁度よいじゃろう、かかってまいれ」と言いました。
熊は「本気でやっていいんすか?」と言いました。
桃太ルーは「いやいや、本気でやったら死んじゃうから空気読んでいい具合に負けてよ」と言いました。
熊は「了解です」と言いました。
桃太ルーは「でも観客いないと俺の強さがアピール出来ないから村人が通った時に相撲とるか」と言いました。
熊は「あ、今桃太ルーさんの後ろから若い娘がこっち方向歩いて来ますよ。」と言いました。
桃太ルーは「はっけよいのこった」と言いました。
行司がいないので桃太ルーと熊は一回ずつ交替で「のこったのこった」と言いました。
若い娘が引き気味に横を通り抜けようとした所で丁度よく熊は上手投げで投げられました。
桃太ルーは「これで俺の100勝0敗だ」と言いました。
桃太ルーは更に「娘さん100勝の瞬間に立ち合えてラッキーでしたね」と言いました。
若い娘は引き気味に微妙な表情を浮かべました。
桃太ルーは「よかったら僕と夜の相撲大会でも開催しませんか?」と言いました。
若い娘は微妙な表情が固まったままそそくさと歩いていきました。
桃太ルーは「恥ずかしがっちゃって可~愛いなぁ」と言いました。
桃太ルーと熊は村人が通っては相撲を取り、村人が通っては相撲を取るということを習慣的に3年続けました。
練習はしていなかったので決まり手は毎回上手投げでしたが回を重ねる毎にリアルに大きく迫真の演技になっていきました。
いつからか相撲で熊を倒す男として桃太ルーの名は村中に知られわたりました。
これが後に金太郎と呼ばれる男の誕生物語である。