地層デジタル777ch プルルポッスンカ テレビ放送

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「まぁ僕免許持ってないけどね。」
レッドです。
輪切りになった雪見大福はスタッフが美味しくいただきました。
今日はある日競歩マンに起こった奇怪な事件の話をしよう。
その日俺はスタジオ競歩マンで輪切りにした雪見大福を頬張っていた。
俺は晩ご飯に何を食べるべきか悩んでいた。
一昨日はタンシチューだった。
昨日はビーフストロガノフだった。
流れからいくと今日はミートドリアのはずだった。
しかしその日の俺は違っていた。
蟹ドリアが食べたい。
そう思った次の瞬間、俺の胃袋は完璧な状態でミートドリアを受け入れる態勢が出来上がった。
俺はその晩ボルシチを食べた。
ていうね。
レッドです。
今日は僕の身に降り掛かったある事件を紹介しましょう。
その日僕は何の事件もなくいつも通りに出勤しました。
朝起きて歯を磨いてご飯を食べました。
そして歯を磨いてシャワーを浴び、昨日から開けっ放しだった家のドアを閉めました。
そろそろ家を出ないといけないと思い、僕は歯を磨いて靴を履きました。
髪を乾かし忘れていたので僕は手刀で髪の毛を刈り込み、歯を磨きながら家を出ました。

ドア閉めたっけ?

そんな思いが頭をよぎりましたが僕は気にせず会社へと向かいました。
僕の部屋に盗られてまずい物は印鑑と預金通帳とクレジットカードしか無いのです。
僕達は歩きだしました。
隣を歩く彼は右手にパテを、左手に六枚のトランプを持っていました。

なんで全部ハートの6なの?

僕達は二つ目の交差点で別れました。
その後すったもんだあって競歩マンの基地的な所に着きました。
僕はドアを開けて中に入るとすぐさま冷蔵庫へ向かいました。
僕は少しばかりの違和感を感じましたが気にはしませんでした。
冷蔵庫からプリンを取出し一口プリンを食べた時、僕はテーブルの上にある不気味な違和感に気付いてしまったのです。

僕の雪見大福が...輪切りになっている。

ていうね。