空人経由 の メッセージ
―〝 真実の神々 〟からの〝 叡智(えいち) 〟―
特−26・6/1
【〝 降臨 〟 イエス・キリスト 】
«〝聖なる奇跡〟の物語 »
The divine radiance. The divine impact.

《 2000年6月1日 》
その日は〝私〟にとって
忘れられない〝一日〟になりました
今から〝26年前〟のこと
本日〝 6月1日 〟
『〝あの感動〟を〝忘れない〟ために 』
また
『 皆様への〝お福分け〟のため 』
6月1日を〝降臨記念日〟とし
当時を記(しる)した〝ブログ〟を
『〝加筆(かひつ)〟し〝再公開〟』
させていただきます
お楽しみください
😊
The divine radiance. The divine impact.

【〝我が家〟に〝天使〟が舞い降りた 】
«〝聖なる奇跡〟の物語 »
2000年6月1日
《昼の出来事》
〝創造主(かみ)〟との〝出会い〟から〝数日〟
『 2000年6月1日 』
〝忘れようがない〟一日が〝はじまった〟
仕事が 休みで 朝から〝一人〟
〝瞑想(めいそう)〟を はじめると
数体の〝天使〟が 訪れた
〝キリスト教徒〟でもない 私の所へ
『〝羽(つばさ)〟を持った』
〝美しい〟天使
『 溢(あふ)れんばかりの笑顔 』
とても〝愛らしい〟天使
『〝幸せ〟を 運ぶのか 』
その羽(つばさ)で
〝その羽〟は
鳥や虫などの〝それ〟とは〝別物〟
〝白く〟〝ふさふさ〟しているが
一本一本の〝羽根〟が〝束(たば)〟となり
〝その羽(つばさ)〟自体の
〝厚み〟〝ボリューム感〟〝力強さ〟となる
〝その羽(つばさ)〟で
〝時を超え〟〝次元を超え〟〝距離を超え〟
〝幸せ〟を〝喜び〟を〝神々のお言葉〟を
〝届ける〟の だろうか
その〝天使たち〟は
〝赤ちゃん〟ではなく〝少女〟のよう
ただ
〝なぜ〟現れたのか
〝その目的〟は〝わからない〟
〝会話〟は〝試(こころ)み〟なかった
〝視(み)て〟いるだけで〝癒(い)やされる〟
〝人〟に〝現代社会〟に
『〝疲れ切った〟私の〝心〟が』
〝癒(い)やされる〟
〝ありがたい〟
『 これで〝また〟生きられる 』
そんな事を〝感じ〟ながら
私に とっては
『〝天使〟って 本当に 存在(いる)んだ 』
程度の感想だった
私では〝なく〟
〝キリスト教徒〟さんの所へ ならば
〝至福(しふく)〟の〝喜び〟を〝与え〟
この体験 だけで〝その方〟は
〝敬虔(けいけん)なクリスチャン〟
として
〝一生を過ごせる〟だろうに
〝とも〟想う
〝キリスト教〟だけでなく
〝宗教全般〟に〝疑問〟を 持ち
〝盲目的な信仰心〟を持たない私には
まさに〝豚に真珠(しんじゅ)〟
そう思いつつ〝瞑想〟を 止(や)め
〝普段の生活〟に戻った
これから起こる〝 さらなる奇跡 〟など
知る由(よし)も なく
The divine radiance. The divine impact.

〝どデカいおっさん〟
【〝大天使ガブリエル〟登場 】
«〝聖なる奇跡〟の物語 »
2000年6月1日
《夜の出来事》
そして〝その夜〟
再度〝瞑想〟を はじめた
『 瞑想を〝したい〟』
と言うのか
『 しないと〝いけない〟』
と言うのか
今まで 経験の無い〝感情〟〝感覚〟
だった
しかし
そのような 状況にも 関わらず
〝なぜか〟すぐには
〝瞑想状態〟には 入れず〝時間〟が かかる
〝何か〟を〝感じ〟
私は〝興奮(こうふん)〟していた
のであろうか
やっと
〝瞑想状態〟に〝入った〟とき
いきなり
〝驚き〟が 待って いた
昼〝瞑想〟したときに
〝来てくれた〟
可愛らしい〝天使たち〟と
同じような〝羽(つばさ)〟を持ち
同じような〝波動(ふんいき)〟を
持っては いるが
なんとも
その〝容姿(ようし)〟が
〝大きく〟異なる
実に〝ごついおっさん〟が
〝現(あらわ)れた〟のだ
私も 確かに〝おっさん〟です
当時 私は〝40歳と3ヶ月〟
しかし
あまりにも〝容姿〟が
〝あれ〟なんで
〝天使さんたち〟の〝可憐(かれん)〟な姿とは
『 えぇ~この方も〝天使〟なの 』と
思わず〝思っちゃつた〟んですよ
〝正直〟なところ
その姿は実に〝でかい〟
とにかく〝巨大〟
その方の〝お顔〟だけで
〝瞑想〟を続ける〝私の全身〟より
〝大きい〟んですよ
〝不思議〟な こと ですが
そのときの 私には
〝冷静〟に 視(み)えるん です
『〝横〟からの 二人の 全体像 』
が
私が 動かなくとも〝視点〟が
〝自由〟なんです
〝望み通り〟色々な 角度から
〝視(み)える〟んです
彼の〝お顔〟は〝すぐ直前〟
それも〝どアップ〟で
鼻〝すれすれ〟ですよ
そりゃあ〝驚き〟ますよ
でも
〝あんなに近く〟に〝お顔〟があっても
〝吐息(といき)〟が 顔に〝かからない〟
『 こっ 呼吸(こきゅう) 』は?
〝他人事〟ですが〝心配〟になります
『あなた〝死ぬ〟よ』
そりゃあ〝なんだ こりゃ〟と思いますよ
そのお顔で〝舐(な)める〟ように
私の顔を〝上から〟〝横から〟
〝じっくり〟と見廻(みまわ)して います
何かを〝確認〟する ように
〝どなた様 です か?〟
私の〝問い〟に対して
『 大天使ガブリエル 』
と〝応(こた)えて〟くれた
『 えぇ~〝大天使〟様ですか 』
私は〝驚き〟ました
『自分で〝大天使〟と〝名乗る〟のかい』
それは・それは
〝さぞかし お偉い〟ので しょう
確かに
〝身体〟は〝大(でかい)〟けど
私は
・
その時の私は
〝大天使ガブリエル〟様の
〝お名前〟を
〝知らなかった〟の です
どこかで〝聞いたこと〟が
あったの かも しれないが
そのときには
〝記憶〟はなかった
彼の
〝存在〟も〝そのお役目〟も
まして
〝これから〟起きるで あろう
〝本題(きせき)〟に 関しても
〝想像すら〟できな かった
26年も経(た)って〝遅い〟かもしれませんが
この場を〝お借り〟して
〝大天使ガブリエル〟様に
改めて〝謝罪〟いたします
〝無知〟故(ゆえ)の〝ご無礼〟
すみません でした
The divine radiance. The divine impact.

【〝イエス・キリスト〟の降臨(こうりん) 】
«〝聖なる奇跡〟の物語 »
2000年6月1日
《 奇跡のとき 》
突然
〝眩(まばゆ)い〟ばかりの〝光〟
〝大量〟の〝光の塊(かたまり)〟
閉じられた〝瞑想中の肉体の眼〟に
視(み)えるはずもない〝光〟
それは
〝瞑想中の肉体の脳〟
に
〝直接〟降り注ぐように
〝真夏の太陽〟が直接〝落ちてきたような〟
眩(まばゆ)い〝大量の光の塊〟
しかし
〝暑さ〟は・〝不快感〟は
〝無い〟
〝声〟が〝聴こえる»
〝大天使ガブリエル〟の〝姿〟も
この〝真白(ましろ)き光〟の 前では
〝あらゆる 色〟は
そして
〝闇(やみ)〟や〝影(かげ)〟すらも
『 その〝存在〟すら〝許されない〟』
ただただ
«真白(ましろ)き»〝聖なる光〟
この〝聖なる光〟の 前では
〝如何なる存在(もの)〟も
ただただ
〝畏敬(いけい)〟と〝畏怖(いふ)〟を 持って
〝見守る〟が よい
〝なすが ままに〟〝あるが ままに〟
〝考える〟ことは
無駄(むだ)な こと
〝恐れる〟ことは
無駄な こと
〝逃げる〟ことも・〝隠れる〟ことも
必要ない
ただただ〝待て〟
ただただ〝視(み)る〟が よい
あの御方の〝降臨(こうりん)〟を
あの御方の〝お姿〟を
声は〝ここまで〟だった
やがて
«真白(ましろ)き»〝聖なる光〟から
〝足〟だけが視(み)え
〝はじめる〟
〝古代ローマ時代〟の〝草履(ぞうり)〟の
ようなものを 履(は)いた〝足〟
〝脛(すね)〟〝膝(ひざ)〟〝腰〟
ゆっくりと ゆっくりと
〝胸〟〝肩〟
そして
«真白(ましろ)き»〝聖なる光〟は
その存在(もの)の
〝額(ひたい)〟の部分を〝顕(あら)わ〟にする
そこには
〝黄金(おうごん)〟に〝輝(かがや)く〟
〝 いばらの冠 〟
〝それ〟こそが
・
それこそが
この『«真白(ましろ)き»〝聖なる光〟』
の〝発生源〟
そして
それを〝視(み)た〟なら
〝キリスト教の信者〟でもない
〝私でも〟
〝お名前〟を尋(たず)ねる〝必要〟は
なかった
そう
〝この御方(おかた)〟こそ
『 イエス・キリスト 』
その〝存在(ひと)〟で
あろう
あの «真白(ましろ)き»〝聖なる光〟の
〝重圧〟は〝凄(すさ)まじ〟かった
〝瞑想〟と言う
〝非物理的世界〟に 存在(あり)ながら
〝潰(つぶ)される〟かと 思った
〝肉体〟は もちろん
〝精神〟も
〝存在(そんざい)〟そのものが
〝耐えきれる〟の かと
〝恐ろしい〟とか〝不安〟とか
そのような〝次元(じげん)〟では
ないけれど
とにかく
〝重かった〟
〝大天使ガブリエル〟の〝それ〟の
〝比(ひ)〟ではない
先日〝お会い〟した〝創造主(かみ)〟とも
根本的に〝違う〟
〝創造主(かみ)〟の〝それ〟は
〝重さ〟すら〝超越(ちょうえつ)〟していた
むしろ
深い〝愛〟に〝包(つつ)まれ〟ながら
私は〝重さ〟の〝 中 〟に
〝存在(いた)〟の だろうか
まるで
〝彼の一部〟であるが
如(ごと)くに
〝イエス・キリスト〟の〝重さ〟は
〝魂〟の〝重さ〟
〝精神力〟と言うのか〝想念の力〟の
〝 差 〟
私の〝それら〟は
〝彼〟に〝追いつける〟の だろうか
〝いつの日〟にか
ただ〝漠然(ばくぜん)〟と
そう〝感じて〟いた
その後(のち)には
〝彼〟とは
〝瞑想〟の とき や
突然の〝白昼夢〟などで
何度か
〝お言葉〟を〝頂いた〟り
彼の〝人間時代〟を
ご一緒に〝体験〟させていただいている
〝何か〟を
〝経験〟する ためか
・
〝彼〟からの〝励まし〟や〝導き〟を
〝受ける〟ためか
そして
〝創造主(かみ)〟との〝出会い〟や
今回の
〝イエス・キリスト〟の〝降臨〟が
私に『〝何〟を〝伝える〟ため 』なのか
それを
〝知る〟ために
その〝答え〟は
〝人〟は
〝どこ〟から 来て〝どこ〟へ 向かう
のか
〝永遠(とわ)のテーマ〟と言われる
〝人類最大の疑問〟
その 確かな〝答え〟へと
我々を〝導く〟ことに なる
〝リンク〟は〝ヒント〟
【 空人。からのおすすめ 】
①【〝 神 と 人 〟人 の 場合 】
イエスからのメッセージ『神が存在(いる)なら』
②【 過保護は〝魂〟の〝ため〟ならず 】
The divine radiance. The divine impact.

次回
✡ 公開予定日 ✡
6/5金曜日 AM0:00
👼🙇🙇👼
次回も
〝 お楽しみに 〟
The divine radiance. The divine impact.

〝読者〟の方々と〝共に〟
〝最高の幸運の連続〟を与えていただき
〝感謝〟いたします
〝リブログ〟以外の〝無断転用 等〟を〝お断り〟します
🙇🙇🙇