空人。経由 の メッセージ

Chapter. 3

Season. 1

『 空人。視点 』
(そらびとしてん)


《 S - 16 》

【 求める〝声〟】

《 人の〝苦しみの声〟が〝聴(き)こえる〟》
















《 求める〝声〟》


【 何を・・私は〝何を〟】

〝重い身体〟を〝引きずって〟
〝凍(こご)える心〟を〝抱きしめて〟
私は
〝どこへ〟向かうのか


〝自信〟は
『 とうの昔に砕(くだ)かれた 』


何を〝信じ〟
誰を〝信じ〟
どこへ〝行けば良いのか〟
判(わか)らない



〝人生の迷子(まいご)〟
どこで
どこで
〝間違った〟んだろう


〝人生って〟なんだろう
〝生きる〟って
〝幸せ〟って
なんだろう



私は
〝ここで〟何をしているのだろう
何の〝ため〟に


それすら
今の私には〝判(わか)らない〟



何のために
〝歯を食いしばり〟
〝足を踏ん張り〟
〝痛み〟に〝耐えて〟きたのだろう





何を〝求めて〟

・
・

私は
何を〝求めて〟いたのだろう










The divine radiance.  The divine impact.







『〝救いを求める人〟の〝心の声〟』
それは
〝世の中〟に〝溢れている〟



以前は
〝求める声〟だとは
想わなかった


それが
〝わかって〟からは
〝声の主の人生〟と〝私の人生〟を
〝分けて〟考えるようになった



・・✡・・



〝苦しい〟ですよね
〝辛(つら)い〟ですよね
〝哀(かな)しい〟ですよね



もう
〝涙〟は〝枯(か)れ果(は)てましたか〟


立てますか
歩けますか


大地に〝しっかり〟
〝踏ん張れますか〟




こんな時には
〝ちょっとした〟喜び
〝ちょっとした〟幸せ
〝ちょっとした〟希望

そして
〝ちょっとした〟優しさ


〝ほんのちょっと〟の〝ほんの小さなこと〟
それが
〝こころの杖(つえ)〟となり
あなたを〝支(ささ)え〟てくれますよ




あなたも
私と〝一緒〟に
〝こころの杖〟を
〝探して〟みませんか


今の〝あなた〟には
ちょっとした〝これら〟さえ
〝見つけられれば〟ね




さぁ~

ご一緒に

『 ほんの〝小さな幸せ〟を探しに 』

いきますか😊











The divine radiance.  The divine impact.






《 人の〝苦しみの声〟が〝聴こえる〟 》


私も〝苦しかった〟


それは
〝人からの求め〟
だと
〝理解〟できなかった
から





〝救いを求める声〟
だと
〝氣づかず〟


『〝私自身〟の〝姿〟』
だと
〝想って〟いた
から




常に
『〝私自身〟の〝人生〟』
〝苦しみ〟が〝絶望〟が

それこそが
私の〝人生〟だと

それを〝知らせる〟
私への〝メッセージ〟だと
〝信じてた〟





そうとしか
〝理解〟できなかった





〝いい加減に〟して欲しかった




まるで〝私の人生〟が
〝呑(の)み込まれた〟
ように




〝私の人生〟
は
〝どこに〟在(ある)のだろうか


〝私の人生〟
は
〝どれ〟なのだろうか




〝寝ても醒(さ)めても〟
〝苦しみ〟だけが〝友〟だった






〝人助け〟
そんなことより
・
〝先〟に〝私〟を
・
・
〝私〟を〝救けて〟欲しかった





『〝求める声〟だと〝氣づく〟まで 』
は







The divine radiance.  The divine impact.







〝救い〟は〝すでに〟
〝与えられて〟いた



私が
『〝救い〟だとは〝氣づかなかった〟』
ただ
〝それだけ〟の〝こと〟




〝20数年前〟
・
・
・

〝初めて〟

『 お預(あず)かりした〝メッセージ〟』

に

〝告げられて〟いた







〝理解〟するまでに

〝知る〟までに

〝氣づく〟までに


・

・

・


〝20数年〟の〝歳月(さいげつ)〟が

〝必要〟だった












The divine radiance.  The divine impact.






〝初めて〟お預(あず)かりした〟
メッセージ



【 真理(まこと)】

 

〝心〟

 明鏡止水(めいきょうしすい)にて

すべてを写す

すべてを知って

行動(なす)を知る

 

光ありて 影あり

影 あるを 見て 光を知る

影が 無ければ

光の存在が 見えぬ

 

善ありて 悪あり

悪を 見て 善を知る

悪が 無ければ

善の 存在が 見えぬ

 

だが


影を見ず

光を 知らねば ならない

悪見ずとも

善を 知らねば ならない

 

心

明鏡止水 (めいきょうしすい) にて 

すべてを 知る

 

ただ光を 求めず

我が 心の中(うち)に 光あり

ただ善を 求めず

我 なすこと すなわち 善なり

 

求める ものは 外に無し

中(うち)なる 自分に すべてあり


(2000年4月)











The divine radiance.  The divine impact.







〝何事(なにごと)〟も

〝答え〟を〝知ってみれば〟
〝簡単(かんたん)なこと〟




確かに
メッセージ【 真理(まこと)】
に〝記載〟されていました



以下引用
⇩ ⇩


だが


影を見ず

光を 知らねば ならない

悪見ずとも

善を 知らねば ならない



⇧ ⇧
以上引用




〝問題なのは〟
と〝言う〟のか
・
〝意地悪(いじわる)なのは〟
と〝言う〟のか


〝表現〟が
『〝影と光〟そして〝悪と善〟』
本当に
〝大(だい)それた表現〟だったから



〝私の救いの答え〟
〝理解するための答え〟
が
『〝影と光〟そして〝悪と善〟』
に〝答え〟があるとは
〝想いもしなかった〟



〝確かに〟

〝一つのメッセージ〟
には
〝幾(いく)つも意味がある〟

『 それは〝知って〟いた 』
こと



でも
私に〝言わせれば〟
『 何と〝意地の悪い〟ことか 』


〝人〟が〝私〟が
〝苦しんでいるのに〟



素直(すなお)に
✡
〝実体験・試練〟を〝しなくとも〟
『人の〝すべての苦しみ〟を知りなさい』
そのための〝ギフト〟を〝授(さず)ける〟
✡
と〝言ってくれれば〟



もう少し〝早く〟
私は〝救われていた〟
ことだろう











〝白昼夢(はくちゅうむ)〟でも
〝お会い〟している〝その時〟に
〝ちょっと一言〟くらい
あってもねぇ~


まぁ~〝確かに〟
〝頭の片隅〟に〝その様なイメージ〟を
〝いただいていた〟ような
〝そうでない〟ような
〝気がしない訳でもない〟ですがね

今〝想えば〟ですがね




でも〝不思議〟なんですよね
聴(き)こえてくるのは

〝なぜ〟
〝人の苦しみ〟だけなのでしょうか
〝なぜ〟
〝救いを求める声〟だけなのでしょうか




たまには
〝ありがとう〟などの
〝喜びの声〟も
〝聴(き)きたい〟ものですよね


〝喜び〟に溢れた〝幸せな声〟
も
〝バランス良く〟聴(き)こえれば


〝少し〟は〝私も〟
〝幸せな人生〟を
〝楽しめたことだろう〟と
〝想う〟こともありますよね




確かに
私も〝含め〟
『〝人〟は〝身勝手(みがって)〟』
それも〝事実〟なのでしょう



まぁ~
〝そもそも〟
〝見返り〟は〝期待〟しては
いませんがね

〝そういう意味〟
では〝なくて〟ね





〝でも〟
たまに〝想いますよ〟
『貧乏くじでも〝引いて〟しまったのかな』
とね




まぁ~
『〝それ〟もまた〝良し〟』
ですけどね

それを〝含めて〟
〝 私の人生〟なのでしょうから




〝与えられたもの〟
だけで
日々を〝楽しむ〟としましょうかね


『 人生の〝味変(あじへん)〟』
を〝楽しみ〟ながら


それもまた
〝洒落(しゃれ)たもの〟ですよね
😊



・・✡・✡・✡・・



〝創造主(かみ)〟
は
『〝人〟を〝助けない〟』

〝創造主(かみ)〟
は
『 人を〝助ける〟魂(もの)を〝丞(たす)く〟』



と〝おっしゃって〟ましたから


きっと
〝丞(たす)けて〟
くれることでしょう



この〝人生〟
これからも〝創造主(かみ)〟と
〝同行二人〟で〝行きます〟か



〝創造主(かみ)〟を〝神々(かみがみ)〟を
〝信じて〟




その先に
『 待つであろう〝私の幸せ〟』
を
〝求めて〟
😊👍😊








広島県宮島町弥山(みせん)山頂より
(現) 廿日市市(はつかいちし)






【 幸せの〝雪だるま〟】

〝小さな幸せ〟だけしか
〝見つからない〟のなら
それも〝良し〟ですよ

〝嘆(なげ)く〟前に
〝数多く〟集めて
〝より大きな幸せ〟に〝しましょう〟

『〝幸せ〟の〝雪だるま〟』を
〝創(つく)る〟のです
あの〝雪の日〟の
〝子供時代〟に〝戻って〟ね




でも
『〝幸せ〟と言う〝名〟の〝雪〟』が
〝少なくて〟

〝小さな雪だるま〟しか
〝創(つく)れ〟ないのなら
それも
また〝良し〟ですよ




〝いつの日〟にか
〝いっぱい〟創りましょう

ちょっと〝小さい〟
けれど
『〝今〟は〝それで〟良し』です


〝可愛い〟〝可愛い〟
とても
〝可愛い〟
〝あなた〟だけの〝小さな雪だるまたち〟


その〝小さな雪だるまたち〟に
〝見惚(みほ)れた〟
〝神様たち〟が


きっと
『〝幸せ〟の〝吹雪(ふぶき)〟』で
〝あなた〟を
〝抱(だ)きしめる〟ことでしょう





〝神様たち〟も
〝視(み)たい〟のですよ

大きな〝幸せ〟に〝抱(だ)きしめられた〟
あなたの
〝満面(まんめん)の笑顔〟を


そして

あなたに〝贈(おく)り〟たいのです
『よく頑張ったね』って












The divine radiance. The divine impact.






あなたの〝日々〟に



あなた〝らしい〟

『〝楽しみ〟〝喜び〟〝幸せ〟』

が

〝みつかりますこと〟





お祈りいたしております

😊🙇😊




では〝また〟

👋
















〝リンク〟は〝ヒント〟
【 空人。からの〝おすすめ〟 】



①【 空人。〝最初の メッセージ〟】

『 メッセージ〝真理(まこと)〟』
〝創造主(かみ)〟は〝人〟を〝救わない〟
〝創造主(かみ)〟は
『〝人を助くる魂(もの)〟を〝丞(たす)く〟』







The divine radiance. The divine impact.






次回

✡ 公開予定日 ✡




10/2金曜日     AM0:00

👼🙇🙇👼




次回も

〝 お楽しみに 〟









The divine radiance. The divine impact.






〝読者〟の方々と〝共に〟

〝最高の幸運の連続〟を与えていただき

〝感謝〟いたします





👼  つづく  👼

👼🙇🙇👼






〚ご注意とお願い〛
〝リブログ〟以外の〝無断転用 等〟を〝お断り〟します

🙇🙇🙇










空人。経由 の メッセージ

Chapter. 3

Season. 1

『 空人。視点 』
(そらびとしてん)


《 S - 15 》
(〝かみ〟は〝こくなおかた〟)

【〝創造主〟は〝酷な御方〟】

《〝返答〟そして〝送る者の痛み〟》














前回(24年9/11)公開のブログ

《 S - 14 》
【〝13km沖〟にて〝待つ〟】
《〝声無き者〟の〝メッセージ〟》

には〝以下〟の〝記載〟が
ありました


以下引用
⇩  ⇩

〝創造主(かみ)〟

は

『 本当に〝酷(こく)な御方〟らしい 』

ですよ


😒🤨😭🤨😒



私たちの〝ためだと〟

は

〝わかって〟はいるんですけどね



それでも

〝厳しい〟ですよね

〝本当に〟




その後

〝神〟は

〝この件〟に関して〝返答〟してくれた



その〝メッセージ〟は

後日 ( 次回?)

〝公開予定〟です


⇧  ⇧
以上引用









The divine radiance.  The divine impact.






【〝浄化(じょうか)〟の〝力〟】


〝信じる〟心

〝愛する〟心
〝認める〟心
〝与える〟心

〝赦(ゆる)す〟心
〝受け入れる〟心

〝寄り添う〟心

〝慈愛(じあい)の〟心

〝その心〟が〝浄化の力〟なり

(2000某年)









The divine radiance.  The divine impact.







私には
〝創造主(かみ)〟に対する
『〝反抗期(はんこうき)〟の〝時期〟』
がありました




いただいた〝メッセージ〟に対して
どうしても
『〝理解〟出来ない〝強い違和感〟』
を覚(おぼ)え
そして
〝拒否感〟すら〝感じる〟のです




それは

『〝赦(ゆる)す・許(ゆる)す〟心 』

です




何事にも〝程度の差〟があると思いますが

〝人〟には

〝どうしても許せない〟

〝こと〟や〝人〟や〝出来事〟が

〝ある〟と思います


それを

〝詫(わ)び〟や〝反省〟や〝後悔〟も無く

〝それすら〟も

〝許(ゆる)せる〟のでしょうか

〝赦(ゆる)さねばならない〟のでしょうか



確か・・・


私達は〝人〟ですよね

〝神(かみ)〟でも〝賢者(けんじゃ)〟でも

まして

〝創造主(かみ)〟でも

ないはずです


〝一方的〟に

『〝何をされても〟すべてを〝許せる〟』

のなら

その方は〝まだ〟

〝人〟なのでしょうか



〝本当に〟

〝嘘〟や〝詐(いつわ)り〟

そして

〝見せかけ〟ではなく


〝ご自分の魂〟に〝誓って〟

すべてを〝許(ゆる)せる・赦(ゆる)せる〟

のでしょうか



〝怒り〟の感情は

どなたが〝お与え〟になった

〝感情〟なのでしょう




〝頬(ほほ)〟を〝打たれたら〟

〝反対側〟の〝頬〟を出せ


以前〝イエス〟さんに〝お尋(たず)ね〟したら

『それは、痛そうですね』とだけ

〝おっしゃって〟いました





〝戦争〟や〝突然の災害〟などで

〝愛する者〟を〝奪われ〟

〝頑張って〟〝頑張って〟〝頑張って〟

〝築きあげた〟たいせつな〝国土〟や〝街〟を

〝破壊〟され〝奪われ〟


それでも〝人は心から〟

〝許せる〟のでしょうか



大した〝理由〟も無く

ただ〝理不尽(りふじん)〟に


〝犯罪〟や〝交通事故〟や〝虐(いじ)め〟

そして〝医療過誤〟などで

〝愛する者〟を〝奪われ〟

それでも

〝許せ〟と言うのでしょうか



人は〝完璧〟ではない

ときには〝ミス〟もする

だからこそ

『今は〝皆成長中〟』


〝それは〟

それは〝わかって〟いる




〝しかし〟


〝でも〟

・

・

〝でも〟



【 〝痛い〟・・〝こころ〟が・・〝痛い〟】



〝 寒かった 〟ことだろう
〝 暗かった 〟ことだろう
〝 淋(さび)しかった 〟ことだろう


〝 痛かった 〟ことだろう



〝救(たす)けて〟と

〝何度〟も〝何度〟も〝何度〟も

〝叫(さけ)んだ〟ことだろう





〝でも〟

・

〝でも〟

・

〝何も〟〝何も〟〝何も〟

〝してあげられなかった〟



今〝心〟に〝あるもの〟は

〝苛立(いらだ)ち〟と〝後悔〟と

そして

〝殺意〟へと続く〝怨(うら)み〟





『 絶対〝許せない〟』

〝 これだけ 〟

は

〝何があっても〟





もう〝戻せない〟時間

〝ぽっかり〟と空いた〝心の穴〟



強い『〝損失感〟と〝絶望感〟』

そして

〝無力(むりょく)〟な〝自分〟への

〝責(せ)め苦〟〝自責(じせき)の念〟




これからの〝自分の人生〟

は

〝無意味〟であることを

〝 思い知らされる 〟




〝お互い〟に〝戻せない〟時間だけが

『〝存在〟し続ける〝現実〟』

を〝知り〟


〝ひとり〟で〝歩んだ〟

その先にある

〝絶望的な未来〟に〝待つ〟

『〝変えられない現実〟を〝知る〟』







〝失った〟その〝現実〟

何度〝夢〟ならばと


・

・


『 夢ならば 』

と

〝 願った 〟ことだろう






〝願った〟ところで

何も〝変わらない〟のは

時間は〝戻らない〟のは



私のもとには

もう〝何も無い〟のは







〝わかっている〟


の

に







The divine radiance.  The divine impact.






〝人〟が〝生きる〟とは

〝希望〟や〝幸せ〟や〝喜び〟を

〝心の杖(つえ)〟として

〝心〟を〝支え〟られて〝こそ〟

〝生き続け〟られるものでは

ないでしょうか





【〝 創造主(かみ) 〟よ 】


〝試練〟と呼べば

〝格好(カッコ)良い〟ですが

なにが〝試練〟ですか


〝希望〟や〝幸せ〟や〝喜び〟を

すべて〝奪って〟おいて

なんのための〝試練〟ですか



〝成長〟って〝何ですか〟

『〝されるがまま〟に〝耐える〟こと 』

ですか



〝理不尽(りふじん)〟

に

〝 ただ一方的〟

に




それなら

〝神の国〟ではなく

〝悪の国〟〝犯罪者の国〟は

すぐに〝できます〟ね


〝悪の国〟〝犯罪者の国〟を

〝創(つく)る〟のが〝お望み〟ですか




以前〝あなた〟は

〝人〟が〝呼ぶ〟

『〝悪魔〟は〝存在(い)ない〟』と

〝おっしゃった〟


〝あなた〟は

『〝悪魔〟を〝創造〟しては〝いない〟』

と

〝おっしゃい〟ましたよね



まして

〝全知全能(ぜんちぜんのう)なる創造主(かみ)〟

が

〝お創(つく)りになった〟

その〝神々〟が


人が〝呼ぶ〟

『〝悪魔〟に〝堕(お)ちる〟』など

それは

〝人〟の〝妄想(もうそう)〟だと



でなければ



〝御自分〟は〝悪の親玉(おやだま)〟

〝創造主(そうぞうぬし)〟

ならぬ

ただの〝破壊主(はかいぬし)〟だと



『 笑いながら〝 話して〟くれました 』

よね






しかし

〝現実〟に〝苦しんで〟いる方々にとって

これらこそが

『 悪魔の所業(しょぎょう) 』と

〝理解〟しますよ





〝試練〟と言う名の

〝悪魔の所業(しょぎょう)〟による

『〝悪魔〟への〝導き〟』

とね





その〝試練〟とやらが

〝闇〟と〝怒り〟と〝絶望〟を

我々に〝与える〟




ソシテ

〝アクマのようなコウドウ〟

を

〝センタク〟サセル




『〝人類〟皆〝悪魔化〟計画 』





そこに

我々を〝追い込む〟ことが

〝目的〟だとするならば



『〝人〟は〝人〟を〝怨み〟』

〝ときには〟

仕返しに〝命〟を〝奪う〟ことを

〝望む〟ようにもなる






『 行く先に〝待つ〟もの 』

それは




『〝絶望〟の〝連鎖(れんさ)〟』

〝chain of despair〟

の




〝誕生〟












The divine radiance.  The divine impact.






なにが

〝浄化の力〟ですか

なにが

〝神の国〟ですか



・

・

・




〝落ちていく〟

〝闇〟の〝深遠(しんえん)〟の

その先へ


〝心〟が〝心〟が

〝心〟が

〝引き裂かれる〟


〝神〟は〝いない〟

私を〝救って〟くれる

〝神〟など〝いない〟


あぁ~

あぁ~

〝落ちていく〟

〝闇〟の〝深遠(しんえん)〟の

その先へ


〝忘れれば良い〟ことも
〝わかっている〟
〝忘れられる〟ものなら
〝忘れたい〟

〝忘れられる〟も

の

な

ら






このような〝状況〟で


〝御自分〟では

〝どうしようも出来ない〟

〝苦しみ〟の〝真っ只中〟に

ある〝方々〟を



どのようにして〝救ったら〟

良いのでしょうか


何と〝声〟を〝かけてあげたら〟

良いのでしょうか


何を〝してあげたら〟

良いのでしょうか




〝あなた〟は

〝あなた〟は

〝この現実〟に〝苦しむ〟人達から

〝眼〟を〝背(そむ)ける〟

〝おつもり〟ですか




〝あぁ~〟〝あぁ~〟〝あぁ~〟




何を〝お考え〟ですか

〝お答〟を

〝お答〟を

〝お聴(き)かせ〟ください





私は

強い〝拒否感〟と〝嫌悪感(けんおかん)〟すら

〝感じた〟ことを

〝記憶〟しています



その後
〝創造主(かみ)〟は
答えてくれました



〝彼〟は
〝この様に楯突(たてつ)く〟私に〝罰〟を
『 与えることもなく 』








The divine radiance.  The divine impact.





【 選択(せんたく) 】


〝視点〟を゙〝代(か)えよ〟

〝自分中心〟の

〝視点〟を゙〝代(か)えよ〟


〝視点〟を゙〝代(か)えよ〟

〝今中心〟の

〝視点〟を゙〝代(か)えよ〟


〝周(まわ)り〟を゙〝視(み)よ〟

広く〝周(まわ)り〟を゙〝視(み)よ〟



〝輪廻転生〟の

その〝景色〟

その〝体験〟

今再(いまふたた)び〝蘇(よみがえ)れ〟

〝魂〟の〝記憶〟


〝恐れる〟ことなかれ

〝不安〟を

〝孤独〟を

〝痛み〟を



〝悠久(ゆうきゅう)〟の〟時の流れ〟の中に

〝すべて〟は

〝 解(と)け 〟ゆく



〝立ち上がる〟のか〝消えゆく〟のか

すべては〝選択しだい〟

・

・

〝消えゆく〟のなら〝迎(むか)え〟よう

・

〝立ち上がる〟のなら〝手〟を〝貸(か)〟そう




汝(なんじ)と〝共(とも)〟に

今再(いまふたた)び





これが

その〝返答(へんとう)〟でした





私にとって

《〝浄化(じょうか)〟する》〝対象〟は

〝輪廻転生の迷い子〟などの

『〝霊体〟ばかりでは〝ない〟』

ようです



人の〝苦しみ〟

その『〝心〟をも〝救う〟』こと

それが〝浄化(じょうか)〟のようです



すべての〝人達〟が

〝苦しみ〟から〝開放〟される

それこそが

『 私たち〝人々(ひとびと)〟の〝成長目的〟』

の〝ひとつ〟のようですね😊



先程の

【 選択(せんたく) 】と言う〝メッセージ〟に

あるように




《〝立ち上がる〟のか〝消えゆく〟のか》


それは

本当に〝冷たいお言葉〟ですが

『 その人〝次第(しだい)〟』

なのかもしれません




〝でも〟

それが


・

・


それこそが

『〝 その方々〟の〝運命〟』

であり

『 その方々の選択による〝当然の結果〟』

だとしたら







《 この現世から〝消えゆく〟もの 》

は

〝神々〟に〝お任(まか)せ〟しましょう



〝その時〟が〝来た〟のだと

〝定(さだ)めし運命(うんめい)〟

を

〝ご自身の選択〟

を

〝全(まっと)うした〟のだと



〝理解〟して





しかし

〝立ち上がる〟ことを〝決断をした方〟

や

〝立ち上がる〟ことを〝望む方〟

には





全力を〝尽くして〟

〝我々(ひとびと)が〟

《〝手〟を〝貸(か)〟そう》






それもまた

我々に〝与え〟られた

ひとつの〝試練〟なのかも

しれませんね









広島県宮島町弥山(みせん)山頂より
(現) 廿日市市(はつかいちし)




私は


〝彼〟からの〝メッセージ〟
を
この様に〝受取り〟ました





あなたは


〝彼〟からの〝メッセージ〟
を
どの様に〝受取り〟ましたか











The divine radiance. The divine impact.





〝創造主(かみ)〟は

〝選択の自由〟

を

〝お与え〟くださいました




どの様に

〝あなた〟が〝理解〟しても

それは

あなたの〝自由〟です






でも

・

・

・

でも






少なくとも

あなたが『〝幸せ〟になれる 』

〝選択〟をされることを




あなた自身が

『 苦しまないで済(す)む 』

選択をされることを







〝祈って〟おります

















〝リンク〟は〝ヒント〟
【 空人。からの〝おすすめ〟 】



①【 信愛認与 (しんあいにんよ)  】

『〝4つ〟の〝心〟』
②【 カルマ〝神からの罰〟】
『〝創造主(かみ)〟は〝罰〟を望まない 』


The divine radiance. The divine impact.






次回

✡ 公開予定日 ✡



9/25金曜日     AM0:00

👼🙇🙇👼




次回も

〝 お楽しみに 〟









The divine radiance. The divine impact.






〝読者〟の方々と〝共に〟

〝最高の幸運の連続〟を与えていただき

〝感謝〟いたします





👼  つづく  👼

👼🙇🙇👼






〚ご注意とお願い〛
〝リブログ〟以外の〝無断転用 等〟を〝お断り〟します

🙇🙇🙇










空人。経由 の メッセージ

Chapter. 3

Season. 1

『 空人。視点 』
(そらびとしてん)


《 S - 14 》

【 〝13km沖〟にて〝待つ〟】

《〝声無き者〟の〝メッセージ〟》
















《 S - 14 》
【〝13km沖〟にて〝待つ〟】

《〝声無き者〟の〝メッセージ〟》



今から〝十数年前〟


〝仙台駅〟に降り立った〝私〟は
改札口を出て
〝カフェ〟で〝お茶〟をしていた







『 寒いよ〜 』
『 暗いよ〜 』
『 淋(さび)しいよ〜 』



『〝少女〟の様な〝声〟? 』








〝えっ?〟
〝何?〟
〝誰?〟




私は
〝一人〟で〝お茶〟をしている
〝はず〟

近くの〝テーブル〟にも
〝お客さん〟は〝いない〟







〝わかっていたこと〟

〝下車〟した〝ホーム〟で
すでに
〝わかっていたこと〟



でも

・
・

でも
・
〝氣づきたく〟
は
なかった






まだ〝日は高い〟




〝街の空気〟
は
かなり〝重い〟






今なお
〝晴れない〟
『〝哀しみ〟の〝重さ〟』


〝無力さ〟と〝口惜しさ〟と〝あきらめ〟と


そして
〝引き千切(ちぎ)られた心〟
の
『〝絶望〟の〝吐息(といき)〟』





『 もう〝どうでも良いよ〟』




〝声なき声〟
で

・
・
・

〝溢(あふ)れていた〟







まだ
〝生きているのに〟

〝貴方方(あなたがた)は〟
これからも
〝まだ〟



〝これじゃ〟
・
まるで・まるで
・
・







〝想(おも)って〟いても
〝私の声〟は〝出なかった〟



私の口は
〝開くこと〟を〝声を出すこと〟を
〝忘れてしまった〟
ようだ





ただ
〝何もしてあげられない〟
〝無力さ〟だけが
〝力のなさ〟だけが

〝溢れ出る〟

・
・




そして


〝それ〟が
私の〝すべて〟を

・
・

〝呑(の)み込んだ〟








The divine radiance. The divine impact.





翌日
移動の〝予定時刻〟には
〝まだ余裕〟があること
を〝確認〟して


〝伊達政宗公〟
の〝騎馬像〟がある

『〝仙台城跡〟別名〝青葉城址〟』

へと〝出かけた〟







今の〝私の状態〟では

〝何が出来る〟訳でも無く



ただ

〝行くこと〟だけが

〝私の使命〟であるかのように




〝無力感〟に〝打ちのめされた〟

〝鉛のような足〟を

ただ

〝引きずる〟ように




何をする訳でもなく

ただ

〝仙台城跡〟へと


・

・


〝呼ばれるままに〟







私の〝この時の記憶〟では

〝ここ〟は

一望に〝海〟が見渡せる〝高台〟だった


まるで〝地図〟を見ているような
〝海岸線〟
遥(はる)か彼方(かなた)に〝視(み)える〟
〝水平線〟


その日の〝海〟は
どこまでも〝碧(あお)く〟穏(おだ)やかだった








『 私たちは 』
・
・
『 13km沖に〝まとまって〟眠っている 』





〝声無き者〟の〝メッセージ〟
今日は〝男性の声〟の様だった









〝13km沖〟
〝ある人たち〟に〝とっては〟
たいせつな〝情報〟なのかも知れない




しかし
〝現実〟には
〝13km先〟だけでは
〝方向〟によって〝大きなブレ〟が


この大海の〝13km〟先の
『〝深度〟と〝水圧〟』
は
〝どの程度〟の〝もの〟なのか


私には
〝想像もつかない〟







〝13km〟
『〝生者〟と〝死者〟』を〝分(わ)かつ〟
境界線



そこは
余りにも〝遠い〟『〝生〟と〝死〟』の
〝境(さか)い目〟



『〝生ある者〟を〝拒む〟』
〝命の境界線〟




ただ〝私〟には
〝眺(なが)める〟ことしか〝赦(ゆる)されない〟




『〝私の立場〟〝私の無力さ〟』
を
〝想い知らされながら〟









何をするにも〝費用〟が〝かかる〟



〝申し訳ない〟
私の〝声〟では
誰も〝動かせない〟


〝救助隊〟を〝出動〟させられない


本当に〝申し訳ない〟



私には〝力〟が〝無い〟



役に立てなくて
・
・
すみません








〝聴(き)こえる〟
のに
〝求めてくれている〟
のに
〝届けてくれている〟
のに





〝何〟も
〝何もしてあげられない〟





それは
ただ〝苦しい〟だけ
私を
とてつもなく〝苦しめる〟



〝呼吸〟することすら〝あきらめる〟
ような
『 無力な〝絶望感〟』
そして
『 無力な〝敗北感〟』





こんな〝苦しみ〟は
〝初めて〟だ





ならば
・
・
・
ならば
〝こんな力〟無い方が
・
・
いっそ〝無い方〟が
・
・
どれだけ〝気楽(きらく)〟なことだろう








〝創造主(かみ)よ〟
あなたは
本当に・本当に
・
・
あなたは〝酷(こく)な御方〟です






私は〝一生〟
『〝今日の事〟は〝忘れられない〟』
でしょう






きっと〝私〟は
あなたを〝怨み続ける〟ことでしょう

〝恨んで〟

〝怨んで〟

〝うらんで〟






〝知っている〟のに
〝求めている〟のに
〝届けてくれている〟のに



私に
〝彼らに〟どの様な〝手〟を
どの様な〝顔〟をして〝差し出せ〟
と
あなたは〝言う〟のでしょう








せめて

・
・
・

せめて

〝輪廻転生〟への〝道〟
を
〝迷うことなく〟

〝成仏(じょうぶつ)出来ること〟を
〝切に〟
・
・
〝切に願う〟





〝創造主(かみ)〟よ
〝あなた〟に〝託(たく)します〟




〝幸せな来世〟
が
〝彼らを〟



〝待っている〟ことを〝信じて〟




今は〝ただ〟
〝安らかなる眠り〟
を
〝彼らに〟




〝幸せな来世〟を〝夢みて〟











〝十数年前〟
6月の〝ある晴れた日〟に


【 未(いま)だ終わらない〝悲劇の舞台〟】
にて





2011年3月11日午後2時46分発生

天に召(め)されたであろう
『 〝18,420人〟の方々 』
に
〝哀悼の意〟を〝捧ぐ〟



直接死者数︰15,900人 
 行方不明者︰  2,520人  







〝無力〟な〝私〟
を
赦(ゆる)してほしい



嘸(さぞ)や
・
・
嘸や
『〝帰りたかった〟ことだろう 』





私に〝求めた〟
〝 13km沖 〟に〝 眠るであろう 〟
〝 2,520人 〟の〝 犠牲者たち 〟
よ


〝 安(やす)らかに 〟













The divine radiance. The divine impact.






〝死〟


すべての〝人〟に〝平等〟に


しかし
〝死〟は〝消滅〟でも
〝終焉(しゅうえん)〟でも
無い


〝輪廻転生〟の〝その先〟に
新たな
〝命〟が〝人生〟が
〝続いている〟








わかっている
〝わかっている〟よ

・
・

〝ならば〟
ね
〝今〟は〝ちょっとだけの我慢〟

・

・


〝 わかってるって 〟

言っているだろう


〝わかってるんだよ〟

そんなこと








でも

〝今の人生〟に

〝この人生〟に

もう少し〝居たい〟だけ








きっと

『 この人生 』

が

〝好き〟なんだよ








どんなに〝辛くても〟

どんなに〝嫌な奴〟がいても

〝もう死にたい〟と〝何回 叫んでも〟







それでも

・

・

それでも

〝この人生〟が〝いいんだよ〟






・・・✡・✡・・・




〝その時〟には

『〝お迎え〟が〝来る〟』

とか



きっと

すべての〝今際の際 (いまわのきわ)〟

で


『〝お迎え〟と〝迎えられるもの〟』

が

こんな会話を〝しているのかも〟

ですね




・・・✡・✡・・・






だから


・

・

・


だからこそ

〝今〟を〝たいせつ〟に

しなきゃね








〝創造主(かみ)〟

は

『 本当に〝酷(こく)な御方〟らしい 』

ですよ


😒🤨😭🤨😒





私たちの〝ためだと〟

は

〝わかって〟はいるんですけどね




それでも

〝厳しい〟ですよね

〝本当に〟






その後

〝神〟は

〝この件〟に関して〝返答〟してくれた



その〝メッセージ〟は

後日 ( 次回?)

〝公開予定〟です













The divine radiance. The divine impact.






《〝声無き者〟の〝メッセージ〟》

【〝あの日〟あの朝 】


〝あの日〟あの朝
〝いつもの朝〟だと思ってた


〝変わり映(ばえ)え〟のない
〝つまらない〟

〝いつもの朝〟だと思ってた




でも

〝あの日〟は〝いつも〟と
〝違ってた〟




きっと
〝創造主(かみ)〟
は
〝忘れたんだ〟


『〝私の夜〟を〝創(つく)る〟』
のを





〝夜〟が〝来なけりゃ〟
私の〝明日〟は

・
・
もう
・
・

〝来ないのに〟






〝暗い〟・〝暗い〟

明けることのないであろう
〝 暗い絶望の闇 〟
だけが

・
・
・

私に
〝まとわりつく〟
















The divine radiance. The divine impact.






平凡(へいぼん)な毎日

変わり映(ば)えしない毎日




その〝ありがたみ〟は

〝失くした時〟

に

〝判(わか)るもの〟なのでしょうかね













The divine radiance. The divine impact.






《〝声無き者〟の〝メッセージ〟》

【 帰る道 】


〝夜〟になる前に
〝帰らなきゃ〟

〝暗く〟なる前に
〝帰らなきゃ〟



でも
今日は〝なんだか〟変なの



いつもの

いつもの
お家(おうち)に帰る〝道〟が
〝見当たらないの〟



何度も・何度も
探したの


でもね
・
それでもね

お家(おうち)に帰る〝道〟が

〝みつからないの〟




ここは〝どこ?〟


お家(おうち)へ〝帰る道〟は
〝どこ〟


どっちへ〝行けば〟お家(おうち)に着くの


ねぇ~〝誰か〟
ねぇ~
ねぇ~
〝誰か〟教えてよ




だって
・
だって〝ここは〟




『 寒いよ〜 』
『 暗いよ〜 』
『 淋(さび)しいよ〜 』




ねぇ~・ねぇ~
〝誰か〟
教えてよ





私の〝お家(おうち)〟へ
〝 帰る道 〟













〝全世界〟の〝突然の災害〟

で

『 天に召(め)された方々 』
に
〝哀悼の意〟を〝捧げます〟




『〝輪廻転生〟への〝道〟』

を

〝 迷(まよ)いませんように 〟




〝幸せ〟な〝来世〟であること

を

お祈りいたします






〝 安らかに 〟









The divine radiance. The divine impact.






次回

✡ 公開予定日 ✡

9/18金曜日     AM0:00

👼🙇🙇👼




次回も

〝 お楽しみに 〟











The divine radiance. The divine impact.






〝読者〟の方々と〝共に〟

〝最高の幸運の連続〟を与えていただき

〝感謝〟いたします





👼  つづく  👼

👼🙇🙇👼






〚ご注意とお願い〛
〝リブログ〟以外の〝無断転用 等〟を〝お断り〟します

🙇🙇🙇






空人。経由 の メッセージ

Chapter. 3

Season. 1

『 空人。視点 』
(そらびとしてん)


《 S - 13 》
( ごぜんにじ〝うしみつどきのほうもんしゃ〟)

【午前2時〝丑三つ刻の訪問者〟】


















《 S - 13 》

( ごぜんにじ〝うしみつどきのほうもんしゃ〟)
【 午前2時〝丑三つ刻の訪問者〟】




〝人々〟が寝静(ねしず)まった
〝午前2時〟



えっ?
4階のベランダの網戸(あみど)


ふと視(み)ると
〝そこそこの大きさ〟の
〝一匹のカマキリ〟が
しがみついて〝覗(のぞ)いて〟いる




〝風〟に〝煽(あお)られ〟
ここまで〝来た〟のかい?

それとも

〝何〟か〝御用(ごよう)〟なのかな?




網戸を開けて
〝部屋〟に入れてあげたいが
〝君〟を〝饗(もてな)す〟術(すべ)が無い



〝胡瓜(きゅうり)〟も〝無い〟し
〝麦茶〟は〝君〟に
〝似合わない〟



あっ
〝君〟の〝主食〟は
〝胡瓜〟ではなく〝虫〟だったね

ごめん・ごめん
〝部屋〟には
『〝虫〟すら〝いない〟』
と思うよ



〝お一人様〟
の
〝寂(さび)しい部屋〟


〝一人住まい〟の〝ワンルーム〟


部屋の中を
〝飛び回(まわ)っても〟
狭い部屋だから
〝すぐ〟ぶつかりそう


〝怪我〟でもしたら
〝たいへん〟だ





まずは〝網戸越し〟の
〝ご挨拶〟

〝記念〟に〝写真〟を〝一枚〟






こんばんは🌙😊
こんな時間に〝何の御用〟かな?





The divine radiance. The divine impact.




ひょっとしたら
〝メッセージ〟を〝お届け〟かい



それはそれは
〝遥々(はるばる)〟4階まで
〝ありがとう〟





夏の忘れ物
〝残暑(ざんしょ)の夜〟
君たち〝秋の虫たち〟には
嘸(さぞ)や〝厳しい〟ことだろう



きっと
我々人に〝文句のひとつ〟も
〝言いたい〟だろうね






〝麦茶〟では
〝君の喉(のど)〟を〝潤(うるお)せない〟


〝扇風機(せんぷうき)〟の〝風〟
では
〝君〟はどこまで〝飛ばされる〟
ことやら





まぁ~
私の〝気持ち〟で〝涼(すず)んで〟
もらおうか


『〝何も無い〟より〝氣はこころ〟』




4階まで〝ご苦労さん〟
〝ありがとう〟😊











The divine radiance. The divine impact.






ところで
そろそろ〝本題〟に入ろうか

どんな〝メッセージ〟なんだい








うん〝実は〟

〝それが〟一番の問題なんだが

・

・

・

『 私は〝人の言葉〟を〝話せない〟』
😢😢😢







🤨
えぇ~〜〜〜〜 !?
😧😦😮😯😨














The divine radiance. The divine impact.

【 2026年5/20 西の空 】
『〝満月と三日月〟そして〝金星〟』






そりゃそうだ


『 君が来た 』
その〝事実〟こそが〝メッセージ〟





では
〝スマホ〟でちょっと〝ググろうか〟
〝便利な時代〟
になったもんだ




『 メッセージ・お告(つ)げ 』
も
『〝スマホで完結(かんけつ)〟の〝世の中〟』
なんだねぇ














The divine radiance. The divine impact.







よろしかったら
〝皆様〟も〝ググって〟みませんか



カマキリ ベランダに来た スピリチュアル
で〝スマホ〟を〝ググりました〟



※ちなみに
〝ググる〟or〝ぐぐる〟
⇩
検索(けんさく)すること



〝ご存知〟ですよね







〝ググった〟結果
は
ちょっと〝嬉しかった〟ですよ





『〝良いことがおきる〟お告(つ)げ 』
と〝言われれば〟
ちょっと〝嬉しい〟ですよね
😀😉😀











The divine radiance. The divine impact.






《 その後〝近況〟》


ワンルームの我が拙宅(せったく)には

『〝実体〟を〝持つ〟〝持たない〟』

に関(かか)わらず



最近〝頻繁(ひんぱん)〟に

深夜2時頃〝訪問者〟

が

〝訪れる〟




『〝結界(けっかい)〟の〝責(せい)〟』

なのか

〝その外〟から〝眺めるだけの存在(もの)〟



『〝嬉しそうに〟その〝結界〟の中 』

に〝飛び込み〟

部屋の中を〝駆け回る存在(もの)〟




ちなみに

〝結界〟に飛び込んで来た

〝彼〟は



よほど〝氣にいった〟のか

今では

〝お出かけの時〟も〝一緒〟

〝私〟の〝ポケット〟が指定席



時には

私の〝手の平の上〟で

丸くなって〝お昼寝タイム〟



〝お一人様〟の〝こころを癒(いや)す〟

〝 愛らしく・心強い 〟 

奴(やつ)




その名を

『 玄(くろ)の使い 』

・

・

〝玄(くろ)〟

と〝名付けた〟






〝彼〟の〝第一印象・イメージ〟が


・

・


『 深遠で簡単にはつかめない存在(もの) 』

『〝天地万物〟の根源のような存在(もの)〟』

などを〝表(あらわ)す〟とされる

〝玄(くろ)〟



それらの〝使い・化身〟のように

〝感じた〟から




また

〝玄(くろ)〟は〝黒色〟を表すのだが

〝単色〟の〝黒〟ではなく

『〝 赤みや黄みを含む 〟深い黒 』

と〝されている〟












〝クツワムシ〟

が

参加したこともある



〝クツワムシ〟は

私にとっては

〝初めて〟視(み)る虫のよう



〝鳴き声〟は〝馴染み深い〟が

その姿は〝初対面〟





全身が〝緑光(みどりびかり)〟に輝き

〝背中〟にも〝美しい模様〟を

背負っている



私が視たのは

体長〝1.5cm〟ぐらい


ピントを合わせるのに

〝スマホ〟と言えども

とても〝手間取った〟






〝彼〟を視ていると

『〝中世の頃〟の〝騎士〟』

が

思い浮かぶ




〝正確〟には

現実の〝彼の姿〟に

『〝ダブって〟・〝重なって〟視える』

のだが






『〝翠(みどり)〟に輝く〝軽そうな甲冑〟』

に

〝身をつつみ〟

〝忠誠心〟に基づいて

〝護(まも)ってくれる〟



〝体軸(たいじく)を操(あやつ)り〟

身軽に剣術を繰り出す〝剣士〟であり

そして

〝強力な魔力〟を〝操(あやつ)る〟

心優しい〝魔導剣士(まどうけんし)〟






その名を

『 翠の剣士 (すいのけんし) 』

・

・

〝 翠(すい) 〟

と〝名付け〟た








〝玄(くろ)〟にしても

〝翠(すい)〟にしても



〝流行(はや)り〟の

『〝異世界アニメ〟の〝見過ぎ〟』

かも

😒🤨😒





















私には〝体長1.5cm〟位に視えた

〝クツワムシ〟



こんな〝 小さな身体〟で

〝お役目〟とは言え

〝4階〟までは〝たいへん〟だったろうに







〝何〟が〝変わるか〟

〝何〟が〝おきるか〟




どちらにしても

〝何〟を〝伝えたい〟のか

〝何〟を〝したい〟のか


それは

〝まだ〟

〝判らない〟のだが



〝丑三つ刻の訪問者〟

たちとの

〝午前2時のお茶会〟を〝楽しんでいる〟






無論

〝茶〟を〝飲む〟のは

〝私〟だけなのだが

😒😒







今は〝ただ〟

その時を〝心待ち〟にしている

😊😊😊



〝メッセンジャーたち〟

に

こころから〝感謝〟しながら


















・・✡・・



〝期待〟できそうなら

〝こころ〟は〝軽く〟なる



〝こころ〟が〝軽い〟と

〝ウキウキ〟するし

〝笑顔〟にもなる




ちょっとしたことで

人の〝こころ模様(もよう)〟は

〝変わる〟




〝 良くも・・悪くも 〟



・・✡・・




まず

あなたの〝こころ〟を〝軽く〟




そして

あなたの〝笑顔〟を

周りの人たちに

〝お福分け(おふくわけ)〟




その〝お福分け〟は

〝巡り巡って(めぐりめぐって)〟

やがて

〝あなたのもと〟に〝大きく育(そだ)って〟

〝戻って来る〟




それを過度(かど)に〝求める〟のは

〝お勧(すす)め〟しませんが




〝幸せの第一歩〟は〝あなたの笑顔〟から

ですね

😊







〝ご理解〟いただき

ありがとうございます

😊😊😊


🙇





・・✡・・




では・・また

・

〝よい人生〟を😊👋

















〝リンク〟は〝ヒント〟
【 空人。からの〝おすすめ〟 】




①【 神と天使と人が〝住まう街〟】
②【〝分かち合う〟幸せ 】
③【〝使命を知る〟その〝幸せ〟】







The divine radiance. The divine impact.

【〝無(やみ)〟を〝祓(はら)う〟】

《 神々しい光の衝撃 》





次回

✡ 公開予定日 ✡

9/11金曜日     AM0:00

👼🙇🙇👼




次回も

〝 お楽しみに 〟











The divine radiance. The divine impact.






〝読者〟の方々と〝共に〟

〝最高の幸運の連続〟を与えていただき

〝感謝〟いたします





👼  つづく  👼

👼🙇🙇👼






〚ご注意とお願い〛
〝リブログ〟以外の〝無断転用 等〟を〝お断り〟します

🙇🙇🙇






空人。経由 の メッセージ

Chapter. 4

Season. 1

『 大宇宙の記憶 』


《 SM - 7 》

【〝天界〟― 第4章 ― 】

《〝真実の悪魔〟 天界視点 −2 》

















【〝人〟は〝成長〟する 】

〝試練〟とは
〝魂(ひと)〟として〝成長〟するため
〝創造主(かみ)〟が定めし
〝人〟に〝課せられた宿命(しゅくめい)〟


〝何のため?〟


『〝人〟が〝神〟になるために』


ならば


例えば
〝イエス〟が〝人〟を〝終わらせた後〟
キリスト教を〝創設〟した
彼の〝弟子たち〟は


多くの〝救世主〟が
〝人〟を〝終わらせた後〟
その〝教え〟を〝広めた弟子たち〟は



その〝教え〟を
如何(いか)なる〝視点〟で〝理解〟し
如何なる〝思考〟で
〝広めた〟のであろうか



果たして
その〝者たち〟は
『〝魂(ひと)〟が〝神〟になる』
〝神化論(しんかろん)〟を
〝理解〟していたのであろうか




例えば

〝創造主(かみ)〟が〝創造(つくり)し〟
〝悪魔〟の〝存在意義〟
を
〝知っていた〟のであろうか

 



もちろん
〝彼らの弟子たち〟は
〝その世〟だけで
『〝完全な成長〟をしなければならない』

・
・

〝こと〟は
〝無い〟のだが











The divine radiance. The divine impact.






【 悪魔 】

それは〝忌(い)まわしい〟
『〝神々〟や〝人々の敵(てき)〟』


〝魂〟を〝喰(く)い〟
〝人〟を〝喰い〟


そして


悪魔は
『〝人々〟を〝惑(まど)わせたり〟』
『〝害〟を与え 』
『〝神〟に逆らう 』


〝時には〟


〝魔女(まじょ)〟に〝操(あやつ)られ〟
〝人々〟に〝仇(あだ)なす〟
のだとか



悪魔は
『 恐ろしい怪物 』である
場合もあれば
『〝誘惑(ゆうわく)〟や〝欲望〟の象徴』
でも〝あるらしい〟



また



〝鬼〟と〝呼ばれる〟ことも

あるようだ





つまり


悪魔とは
〝悪〟や〝誘惑〟そして〝破壊〟
『〝それら〟を体現する』
と
考えられてきた存在




ところで
〝その姿〟を〝現実に見た人〟は
〝存在(いる)〟のでしょうか



〝物質世界〟ではなく
〝精神世界〟の〝存在〟だから
〝人〟には〝見えない〟
・
のだとか





う〜ん
〝どうでしょう〟
・
〝胡散(うさん)臭(くさ)い〟匂いが
〝ぷんぷん〟してませんか?





The divine radiance. The divine impact.







【〝創造主(かみ)〟が〝創造した世界〟】


〝すべての世界〟〝全世界〟は

以下の〝3つの世界〟で

〝構成〟されているようです




1️⃣〝神々〟の〝住まう場所〟

  ⇒〝天界〟



2️⃣〝連続した今の世界〟

  ⇒〝地球〟や〝地上から見える宇宙〟

  〝人が現実世界〟と〝認識〟しているエリア



3️⃣〝記憶の世界〟

  ⇒〝アカシックレコード〟

     〝奇跡の源(みなもと)〟

     〝輪廻転生の«誕生前» 〟など





そして

以上の〝3つの世界〟を〝担当している〟

〝三柱〟のお名前は



1️⃣⇒プ・ジョーウ さん

2️⃣⇒オフェーゼ さん

3️⃣⇒ラ・ウー さん



と〝教えて〟いただきました





その
2️⃣の世界の〝担当〟
オフェーゼさんの〝元(もと)〟で
〝並列〟に〝役割〟を持つ〝2体の柱〟


それこそが
真実の『〝神〟と〝悪魔〟』
であり


そして
〝その間〟に〝存在〟するのが
〝人〟
なのです












The divine radiance. The divine impact.






この〝悪魔〟は

『〝人〟が〝想像した悪魔〟』

とは〝異なり〟ます



混同しそうなので

とりあえず〝真実の悪魔〟と

呼称(こしょう)しましょう




この〝真実の悪魔〟は

〝必要〟があって

〝創造主(かみ)〟が〝創造〟したそうです




では



その〝存在意義〟とは

どの様なものなのでしょう













The divine radiance. The divine impact.







〝神〟と〝悪魔〟と

〝人〟は〝区別〟していますが

〝本質的(ほんしつてき)〟には


・

・


どちらも〝創造主〟が〝創造〟した

〝人を導く存在(もの)〟に

〝代(か)わり〟ありません




余りに〝一方的〟に

〝悪魔〟と〝呼ばれる存在(そんざい)〟を

〝毛嫌(けぎら)い〟し



まして

ありもしない〝悪魔への偏見(へんけん)〟を

〝流布(るふ)〟するなら



それは〝差別行為〟と同じです

〝人種差別〟ならぬ

〝神種(じんしゅ)差別〟とでも

〝呼ぶべき〟ことです

😊




では

〝創造主(かみ)〟が〝創造〟した

〝真実の悪魔〟



〝彼ら〟は〝人々〟を

『〝どこへ〟導く〝お役目〟』

なのでしょうか













The divine radiance. The divine impact.







今回の〝ブログ〟で〝表現〟されている

〝人〟を〝挟(はさ)むように〟

存在している

『〝神〟と〝真実の悪魔〟』



その〝神〟とは

〝守護神(しゅごしん)〟

または

〝アセンデッドマスター〟とも

〝呼ばれて〟いる〝存在(そんざい)〟

なのかもしれません





〝創造主(かみ)〟は


・


〝必要〟に〝応じて〟

そして

〝確か〟な〝存在意義〟があって


・


〝(真実の)神〟も〝(真実の)悪魔〟も

〝創造(そうぞう)〟しました






〝創造主〟は

決して

〝人の魂〟を〝喰らう〟ために

〝悪魔〟を〝創造〟したのではありません




〝人の魂〟は〝そもそも〟

〝創造主(かみ)の一部〟ですからね




〝そうではなく〟

〝真(しん)の目的〟は


・

・


我々が〝試練(しれん)〟と〝呼ぶ〟

その〝体験〟などを

〝人間〟に〝させる〟ためにです






これまでの〝 メッセージ 〟でも

〝人生の星〟を〝見つける〟ために

〝人生の暗闇(くらやみ)〟が〝必要〟などと

〝伝えて〟います



この〝人生の暗闇(くらやみ)〟を

〝体験〟させる〝お役目〟もまた

〝真実の悪魔〟の〝お役目〟なのです






我々〝人〟は

『〝守護神〟と〝悪魔〟』

と

『〝人〟が〝呼ぶ存在(そんざい)〟の〝間〟』

に〝位置〟し

それぞれに〝導かれ〟

〝必要な体験〟を〝して〟いるのです






〝例(たと)え〟

〝導かれた〟その〝先〟が

〝人生の闇(やみ)〟と〝呼びたい〟ような

〝辛(つら)い〟人生だったとしても



それぞれの《〝魂〟の〝成長〟》と

そして

《〝創造主(かみ)〟が〝知る〟》

そのために






しかし

この〝理(ことわり)〟

『〝創造主(かみ)〟の〝ご意志〟』

を〝理解〟出来ない〝人たち〟は



単に

『〝人〟を〝苦しめる〟存在 』

と〝認定〟し



〝憎(にく)しみ〟を〝込めて〟

〝 悪魔 〟

と呼んだのでしょう




そして

〝皆〟と同じ

『〝創造主(かみ)〟の〝一部〟である』

〝真実の悪魔〟

を

〝敵対視〟したのでしょう






まだまだ

〝成長していない〟が〝故(ゆえ)に〟


・

・


〝救世主の弟子たち〟

で

〝あった〟としても







いつの時代・どこの世界

でも


〝憎まれ役〟は

〝たいせつ〟な〝お役目〟

なのでしょう





〝人間界〟

だからこそ

なのかも知れませんがね





『〝真実の悪魔〟にも〝感謝〟を 』

ですね






😊👍😊

ちょっとは

『〝彼ら〟と〝仲良く〟』

している方が〝良いかも〟

ですね

👍😊😒😊👍












The divine radiance  The divine impact

〝秋の夕焼け〟【 熾天使 (してんし) −1 】

セラフィム  (Seraphim)

撮影者:空人  ( 2024年 10/23 17:22 )   






『〝創造主(かみ)〟の〝創造〟』

とは


・

・

・


『〝存在〟の〝肯定〟』
であり


・
だからこそ
・


すべてに
『〝存在意義〟が〝ある〟』











The divine radiance.  The divine impact.







〝事実〟であると

〝想われる〟ものから


〝常識〟〝思い込み〟〝先入観〟

〝幻想〟〝願望〟〝誹謗中傷〟

それら〝すべて〟を〝取り外す〟と




〝真実〟が


・

・


その〝姿〟を〝現(あらわ)す〟












The divine radiance  The divine impact





〝リンク〟は〝ヒント〟
【 空人。からの〝おすすめ〟 】















The divine radiance  The divine impact

〝秋の夕焼け〟【 熾天使 (してんし) −2 】

セラフィム  (Seraphim)

撮影者:空人  ( 2024年 10/23 17:22 )   





👼 次回予告 👼


✡ 公開予定日 ✡

9/4 金曜日     AM 0:00

👼🙇🙇👼




次回も

〝 お楽しみに 〟

🙇✌️😀😊😀✌️🙇





〚ご注意とお願い〛
〝リブログ〟以外の〝無断転用 等〟を〝お断り〟します

🙇🙇🙇











空人。経由 の メッセージ

Chapter. 4

Season. 1

『 大宇宙の記憶 』

《 SM - 6 》

【〝天界〟−第3章− 】

《〝人間界を視る〟 天界視点 −1》












《 天界視点 −1 》

『〝カルマ〟の〝真偽〟を〝問う〟』



〝カルマ〟・〝因果応報〟

果たして

〝天界の住人たち〟は

どのように〝考えて〟いるのだろうか



それらは

〝創造主(かみ)〟が〝創造(おつくり)〟に

なったのだろうか



そうで無ければ

〝それら〟は〝真実の理(ことわり)〟

ではない




そもそも〝それら〟は


・

・


如何なるものなのだろうか








〝秋の夕焼け〟【 熾天使 (してんし) −1 】
『セラフィム (Seraphim)』




【 〝天界〟−第3章− 】
《〝人間界を視る〟 天界視点 −1》

『〝真実の神に誓(ちか)える真実〟ならば 』



« 第1節 »


〝決断〟とは

〝方向〟を〝決める〟こと

〝決めただけ〟では

〝何事〟も〝始まらない〟



たとえ

どの方向に〝決めて〟

どの方向に〝進んだ〟としても


その先には

〝今日〟と同じ

〝悲しみ〟や〝苦労〟〝試練〟は

必ず〝待っている〟



すべては

あなたの〝魂〟に〝必要な体験〟だから



〝それら〟から

〝逃(に)げよう〟としても

それは

〝できない〟


すべては

あなたに〝必要〟な〝体験〟であり

そして〝その結果〟を

あなたが〝受取るべきもの〟だから



それらを〝本来(ほんらい)〟

・

・

〝カルマ〟

〝因果応報(いんがおうほう)〟

と

〝呼ぶ〟のかもしれない



« 第2節 »


〝因果応報〟とは

〝過去世(かこぜ)〟の〝罰(ばつ)〟ではない

〝創造主(かみ)〟は

〝罰〟を〝与えること〟を〝望まない〟


〝罰〟の〝必要性〟自体を

〝認めて〟おられず

『〝罰〟とは〝創造主(かみ)〟の〝創造〟』

ではない



〝罰〟とは

どんなに〝言葉〟を〝弄(ろう)しても〟

〝慈愛(じあい)〟とは

〝正反対〟に〝存在(ある)〟事象(もの)



〝慈愛〟

それは

相手の〝罪(つみ)〟をも〝愛する〟


『〝可愛い我が子〟の〝成長〟』

そのために



« 第3節 »


〝創造主(かみ)の愛〟

とは

〝無償(むしょう)の愛〟



まるで

何も知らない〝子供〟に

〝与える愛〟のように

ただ

〝成長〟だけを〝楽しみ〟にして



〝おいた〟をしたとしても

与えるのは

〝罰〟ではなく

『 愛を持って〝諭(さと)す〟』こと




相手は

〝まだ〟何も〝知らない〟

〝愛(いと)しい子供たち〟


〝教えて〟〝体験させて〟〝納得させて〟

〝溢れる愛〟で〝抱(だき)きしめる〟



« 第4節 »


〝真実の神〟は

〝宗教〟を〝必要〟としない

〝真実の神〟は

何も〝求めない〟


〝信仰する〟ことすら

〝強要(きょうよう)しない〟



『〝唯一無二〟の〝創造神(かみ)〟』

すべては〝彼の一部〟

〝信じ〟ようが〝否定〟しようが


私たちは

『〝彼の一部〟に〝生きている〟』



この世界の〝すべて〟は

彼の〝創造物〟

〝すべて〟は〝彼の一部〟

この世は〝真実の神〟で〝溢れてる〟



〝彼〟は

〝見返り〟を〝求めない〟

〝必要〟なものは〝すべて創造(ある)〟



« 第5節 »


〝罪(つみ)〟を〝赦(ゆる)し〟

それでも

〝愛しい子供たち〟に与える〝罰(ばつ)〟

〝とは〟

いかなるものなのか



『あなたの〝ために〟』

は

〝取り繕(つくろ)う〟ための〝方便(ほうべん)〟


〝人〟が〝人〟を〝従わせる〟ための

『〝奇跡の力〟を持たない〝人〟』が作った

『忌(い)まわしき呪(のろ)い』の

〝呪文擬き〟

(じゅもんもどき)



まして

〝過去世(かこぜ)〟の〝記憶〟が

〝無い状態〟で


〝過去世〟の〝言動〟の

『〝報(むく)い〟だ』と言われて

何を〝反省〟するのだろう



〝罰〟を〝必要〟とする

『〝慈愛〟と正反対の〝神〟』

とは

・

・

〝どこの神〟

なのであろうか



« 第6節 »


〝前世(ぜんせ)〟で〝善行〟を〝行い〟

〝現世(げんせ)〟で

〝還(かえ)って〟きたとしても

〝なんの記憶〟もなく

〝見返(みかえ)り〟だけを〝受ける〟ことは


〝特別扱い〟〝甘やかされている〟

ようで


〝果たして〟

〝現世〟の〝あなたの魂〟にとって

〝良い体験〟となるのだろうか



〝輪廻転生〟を〝創造〟した

『〝創造主(かみ)〟の〝御心(みこころ)〟』に

〝叶(かな)う〟ものなのだろうか


〝なに不自由の無い〟

〝人生〟から

〝何を〟体験するのだろう


すべては〝創造主(かみ)〟の〝導き〟



« 第7節 »


ならば


〝カルマ〟

〝因果応報(いんがおうほう)〟と

〝言われていた〟ものは

〝いかなるもの〟なのだろうか



〝因果応報(いんがおうほう)〟とは

『〝確かに〟必要であろう〝道徳〟』


それを

〝教える〟ための

〝方便(ほうべん)〟なのだろうか



もしくは

〝恐怖政治〟のためのもの

なのだろうか



人々を

〝操(あやつ)る〟ために

〝扱(あつか)いやすく〟するために

『 飴(あめ)と鞭(ムチ)  』の如(ごと)く



« 第8節 »


『〝神の使徒〟を〝名乗る者たち〟』

よ

〝教えてほしい〟



〝懺悔(ざんげ)〟と言う〝言葉〟を

〝ご存知(ぞんじ)〟か?

〝ご存知〟ならば〝教えて〟ほしい



私は

『〝記憶〟が無い〝過去世の言動〟』

の

何を〝懺悔(ざんけ)〟すべきだろうか

そして

何を〝反省〟すべきだろうか



記憶すらない〝その反省〟は

どんなことに〝役立つ〟のだろうか

〝その懺悔〟を〝すること〟は

〝創造主(かみ)〟の〝御心(みこころ)〟

なのだろうか



« 第9節 »


〝地獄界〟と言う〝名〟も

〝一般的〟に〝耳〟にする



〝過去世(かこぜ)〟での〝行動〟で

〝輪廻転生〟の先として

『〝現世(げんせ)〟に〝生〟を受けた者』

が


〝カルマ〟によって

〝因果応報〟が〝現世〟に

待っているのなら


〝その者〟の

〝その世(せ)〟の〝終焉〟の〝先〟には

〝地獄界〟が〝待っていた〟

ことだろう



〝地獄界〟で〝罰〟を受け

さらに

〝現世〟に於いて

〝記憶〟や〝覚(おぼ)え〟の無い

〝因果応報〟が〝待っている〟のだろうか



そもそも

〝一生〟で〝二度〟も

〝罰〟を受けなければならない

〝行動〟をする者を

〝輪廻転生〟で〝その世(せ)〟に

〝生〟を与えたとは



『〝人〟として〝生まれ変わり〟させた』

とは

『なんたること』か



〝管理者責任〟〝創造者責任〟〝怠慢〟



『〝全能(ぜんのう)の神〟は〝完璧(かんぺき)〟』

では〝ない〟のだろうか

・

・

それとも

・

・

『〝ありもしないこと〟を〝でっち上げ〟』

〝そうとは知らず〟

『〝創造主〟は〝無能な存在(もの)〟』

と

〝触(ふ)れ回る者〟が〝存在(いる)〟のだろうか



そもそも

〝その目的〟のための

〝カルマ〟〝因果応報〟〝地獄界〟

それらを

〝創造〟したのは〝誰〟なのだろうか



それとも

〝創造〟ではなく『〝想像〟の〝産物〟』

なのだろうか




『〝創造主(かみ)〟の〝慈愛〟』

の下(もと)に

〝疑問〟だけが〝存在〟する

・

『筋が通らない』『矛盾(むじゅん)』

ばかり




〝懺悔〟を〝すべき〟は

私で〝間違いない〟のだろうか



〝懺悔〟と言う〝言葉〟を

〝ご存知(ぞんじ)〟か?

〝ご存知〟ならば〝教えて〟ほしい

✡

『〝真実の神〟に誓(ちか)える〝真実〟』

ならば

〝教えて〟ほしい



〝真実の神に誓える〟

のなら

『〝神の使徒〟を〝名乗る者たち〟』

よ

〝教えてほしい〟



『〝無知〟な〝私〟に〝真実〟』

を



それとも

〝このように〟考える〝私〟に

〝与えられる〟ものは

『〝真実〟ではなく〝罰〟なのだろうか 』



ならば

〝どこの神〟からの〝罰〟なのだろう

・

それとも

・

(人が〝想像〟した)

〝想像神(そうぞうしん)〟であろうか




〝誰か人〟が〝作った真実〟

ではなく

『〝真実の神〟に誓(ちか)える〝真実〟』

ならば〝教えて〟ほしい


〝あなたの魂〟が

『〝真実の神〟に誓(ちか)える〝真実〟』

だと言うのなら

〝教えて〟ほしい



« 第10節 »


〝過去世(かこぜ)〟での〝行動〟は

〝輪廻転生〟の過ぎ去った〝魂〟の

『 終わった〝体験〟』に

すぎない


〝その世(せ)〟での〝魂〟にとって

〝必要〟だった〝体験〟



『生き抜かなければ』と言う

極端(きょくたん)な〝環境〟での

『〝せざるおえない〟状況下』での

〝行動〟



〝弱肉強食〟は

〝創造主(かみ)自身〟が創造した

〝理(ことわり)〟



〝戦国時代〟〝世界大戦〟〝自然災害〟

〝人〟が〝人であるため〟の

〝試練(しれん)〟



〝生きる〟ために

相手の〝存在(いのち)〟を

〝奪わねば〟ならない〝時代〟は

この地球上に確かに〝存在(あった)〟

そして〝現代〟にも


〝綺麗事(きれいごと)〟が〝通じる〟時代は

〝平和な時代〟
・
しかし
・

〝綺麗事〟が〝通じない〟時代は

確かに〝存在(あった)〟



〝現代〟に〝生きる〟我々が

『〝現代社会〟の〝環境〟』を〝前提〟に


〝過去の時代〟での

〝善悪の判断〟をすること〝自体〟

〝意味〟が無いことを

・

・

〝忘れて〟

は

ならない



« 第11節 »


〝因果応報〟〝地獄界送り〟

それは

『〝誰〟が〝判断〟する』と

言うのだろうか


〝天界の真実〟を〝求める〟のなら

もう一度

〝冷静〟に〝考えること〟の〝必要性〟を

〝お伝え〟したい



« 第12節 »


〝本来(ほんらい)〟

〝人間界〟で言う〝因果応報〟とは

〝現世〟で〝あなた〟が

『〝体験〟すべき〝事象(こと)〟』

と

その『結果』



つまり

〝単なる〟

〝体験〟と〝結果〟



〝来世〟へと

あなたの『〝魂〟が〝続く〟』ために

〝現世〟での

〝魂〟の〝体験すべき事象(こと)〟へと

〝導く〟



・・《 因果応報 》とは・・


〝輪廻転生〟を〝繰り返し〟

〝現世〟に〝産まれた魂〟


その〝魂〟は

〝今世〟で〝何を体験〟すべき

なのだろうか



その〝振り払う〟ことが出来ない

人生の〝苦しみ〟を

『〝過去世〟での〝自分〟の〝罪〟』

と〝定義〟し

〝人〟は〝因果応報〟

と

〝表現〟したのかもしれない



〝振り払う〟ことの〝できない〟

〝試練〟と言う〝原因〟の

〝その先〟にもたらされる

〝魂〟が〝震(ふる)えるほど〟の〝喜び〟


それを〝知らず〟に



〝単に〟

〝苦しみ〟の〝源〟を

〝過去世〟の〝自分〟の〝責(せい)〟

にして


〝誰〟も〝知らない〟

あなたの〝過去世〟での〝言動〟の

〝責(せい)にして〟



『〝試練〟と言う表現を〝知らない人〟』

に〝とって〟は

その〝苦しみ〟を

『〝過去世〟の〝罰〟』

と

〝理解〟したのかもしれない




⇩・本文引用・⇩


『〝神の愛〟とは〝無償(むしょう)の愛〟』

それは

〝教えて〟〝体験させて〟〝納得させて〟

〝溢れる愛〟で〝抱(だき)きしめる〟


・⇩・

✡〝体験させて〟✡

・⇧・


それこそが

〝試練〟の『ひとつの〝存在意義〟』

である



« 第13節 »


『〝現世〟での〝行動〟の〝因果応報〟』

は

〝来世〟で〝清算〟するものではない


『〝現世〟での〝行動〟の〝因果応報〟』

は

〝現世〟で〝清算〟するもの

である








The divine radiance The divine impact

【 光を抱いた龍 】
『 我が友よ 』



【 真実 】とは


すべてを〝創造主(かみ)が創造〟した

〝例外なき理(れいがい なき ことわり)〟に

〝もとづく〟ものである








〝秋の夕焼け〟【 熾天使 (してんし) −2 】

セラフィム  (Seraphim)





👼 次回予告 👼


✡ 公開予定日 ✡

8/28金曜日     AM0:00

👼🙇🙇👼




次回も

〝 お楽しみに 〟

🙇✌️😀😊😀✌️🙇





〚ご注意とお願い〛
〝リブログ〟以外の〝無断転用 等〟を〝お断り〟します

🙇🙇🙇





空人。経由 の メッセージ

Chapter. 4

Season. 1

『 大宇宙の記憶 』


《 SM - 5 》

【〝天界〟― 第2章 ― 】


《 創造主(かみ)が創造(つくり)し〝時の概念〟》












The divine radiance. The divine impact.






〝時〟が
『〝存在(すべて)〟を〝変化させる〟』

・
・
・

のではない




〝創造主(かみ)〟
が
〝変化させる〟ために
『〝存在(すべて)〟を〝創造〟した』


・
・
・

それにより

・
・
・


・✡『 時 』✡・

・
・

が

・
・

〝創造(うまれ)た〟



















以前お預かりしたメッセージに

〝以下の一節〟

が

あります




【 あるメッセージより引用 - 1 】



・

・

・


やがて・やがて・やがて

すでに〝概念〟すら〝存在〟しない

〝宇宙の時の流れ〟は

それでも〝再(ふたた)び〟

〝動き〟だす



すると

〝一筋〟の〝光〟の〝軌跡〟は

〝大宇宙〟の〝記憶〟を

〝呼び醒(さ)ます〟




『〝記憶〟を〝呼び醒(さ)ます〟』

・

つまり

〝無〟であった〝大宇宙〟に

〝変化〟を〝起す〟


・
・
・


⇧  ⇧

以上一部引用





と言うことは


・

・


〝時〟とは〝変化〟を〝起こす存在(もの)〟

であり

『〝変化〟あるところに〝時の流れ〟あり』

と

〝言うこと〟でしょうか






・・✡・・


〝変化〟を

『〝知る〟・〝感じる〟』ことにより

それ (−変化−) を

〝もたらした〟もの


・

・


それ (−もたらしたもの−) を


・

・


〝時〟と


・

・


『〝人〟は〝理解〟した 』


・・✡・・








〝大宇宙〟の〝記憶〟である

『 創造主(かみ)の誕生 』

その記憶 


・

・


それこそが

〝大宇宙の今〟として

『〝その時〟の〝大宇宙〟』

に

〝変化〟を〝与える〟





『〝創造主(かみ)の誕生〟が〝きっかけ〟』

となり

・

・

〝無〟であった〝大宇宙〟

が

〝大宇宙の記憶〟

により


・

『〝創造主(かみ)〟の〝創造(きせき)〟』

を

・


〝 引き起こす 〟





〝その時〟の〝大宇宙〟

に

〝変化〟し始めた


・

・

つまり

・

・


〝 動き出した 〟







以下一部引用

⇩ ⇩


【 あるメッセージより引用 - 2 】


・

・

・


それは

〝単なる〟

〝連続〟の〝新しい続き〟に

過ぎない



〝大宇宙〟の〝時の流れ〟が

また

〝動きだす〟




それは〝同時〟に



〝 大宇宙の終焉 (しゅうえん) 〟

を

〝記憶〟しながらも





そして


すでに〝概念〟すら〝存在〟しない

〝宇宙の時の流れ〟は

それでも〝再(ふたた)び〟

〝動き〟だす


・

・

・


⇧  ⇧

以上一部引用






つまり

〝現実的表現(風景)の変化〟が

〝起きた〟のです




この〝瞬間〟にこそ

止まっていた〝宇宙の時の流れ〟が

〝動き〟だした



つまり

〝大宇宙の変化〟により

『〝宇宙の時の流れ〟が〝動き〟だした』

〝瞬間〟なのです




よって



『〝大宇宙〟の〝時〟』

とは


・

・


『〝現実的表現〟の変化 』

なのです













『〝創造主(かみ)〟の〝奇蹟(そうぞう)〟』

とは


・

・

・


『〝存在〟の〝肯定〟』
であり
『 その後の〝その存在〟の〝変化〟』
である






The divine radiance  The divine impact

〝秋の夕焼け〟【 熾天使 (してんし) −1 】

セラフィム  (Seraphim)

撮影者:空人  ( 2024年 10/23 17:22 )   







つまり

本来〝宇宙〟には

『 人々のもつ〝概念〟の〝時〟』

は存在しない



それは

〝なぜ?〟なのか





『〝生〟つまり〝誕生〟』

も

『〝終わり〟つまり〝終焉(しゅうえん)〟』

も



〝何もかも〟

『〝大宇宙〟には〝存在〟しない 』

から

・

つまり

『〝成長〟すらも 』






・・✡・✡・・


現在の〝人々〟の

〝物理的見地〟から視(み)ると

〝腐敗菌(ふはいきん)〟が〝存在〟しない

〝酸素〟が〝存在〟しない



だから

〝腐敗〟や〝酸化(サビ)〟などの

〝状態変化〟も無い


・

・


つまり

『〝時の変化〟の〝現実的表現〟』

が

存在しない





そのために

〝創造主(かみ)〟は

〝全宇宙〟の〝創造〟に当(あ)たり


まず

『〝星々〟を〝創造〟した』





それは


・

・


〝星々〟で

〝変化〟を〝表現〟するために





〝誕生〟も〝終焉(しゅうえん)〟も

存在〝しない〟全宇宙に

・

〝星々〟の『〝誕生〟と〝終焉〟』

を

〝現実的表現(風景)の変化〟

として


・

・

〝時の流れ〟を〝創造〟するために

・

・





さらに


〝星々〟には〝重力〟を〝与え〟

それにより〝星々の運行〟

つまり

〝自転〟や〝公転〟などを〝創造〟した




それにより


〝地球〟には

〝太陽〟との〝関係〟で

〝日(にち)〟や〝月(げつ)〟や〝年(とし)〟




そして


〝地球上の場所〟によっては

〝季節〟など多くの

〝現実的表現 (風景)の変化〟を




そして


〝月〟や〝星々〟との〝関係〟で

〝夜の輝き〟や


〝星座〟による

〝季節〟や〝星々の終焉(しゅうえん)〟

など

多くの〝現実的表現 (風景)の変化〟を




さらに


〝月〟との〝関係〟では

〝月の重力〟による

〝干潮(かんちょう)〟や〝満潮(まんちょう)〟

など


・

そして

・


その〝影響(へんか)〟は

〝肉体〟でも〝実感〟する





多くの〝現実的表現(風景)の変化〟を

それぞれ〝創造〟し

『〝時の概念〟を〝人〟に〝与えた〟』




それら〝すべて〟は

〝個々〟が〝それぞれ〟に

〝影響〟をし


さらなる

〝変化〟を〝創(つく)り〟出し




そして

〝多種多様〟な

〝現実的表現(風景)の変化〟

を

〝創造〟することによって


・

・

・


〝時の概念〟

を

〝人〟に〝与えた〟








すべての

『〝地球上〟の〝自然的摂理(せつり)〟』

すべての

『〝大宇宙〟の〝宇宙的摂理(せつり)〟』





それらは


・

・

・


『〝時〟の〝創造〟のため 』

に


・

・

・


『 創造(つく)られた 』












The divine radiance.  The divine impact.






〝事実〟であると

〝想われる〟ものから


〝常識〟〝思い込み〟〝先入観〟

〝幻想〟〝願望〟

それら〝すべて〟を〝取り外す〟と


・

・

・


〝真実〟が

その〝姿〟を〝現(あらわ)す〟














The divine radiance  The divine impact












The divine radiance  The divine impact

〝秋の夕焼け〟【 熾天使 (してんし) −2 】

セラフィム  (Seraphim)

撮影者:空人  ( 2024年 10/23 17:22 )   







👼 次回予告 👼




次回公開予定

8/21金曜日  午前 0:00




次回も

〝お楽しみに〟




👼🙇🙇👼












The divine radiance.  The divine impact.






〝読者〟の方々と〝共に〟

〝最高の幸運の連続〟を与えていただき

〝感謝〟いたします





👼  つづく  👼

👼🙇🙇👼






〚ご注意とお願い〛
〝リブログ〟以外の〝無断転用 等〟を〝お断り〟します

🙇🙇🙇











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空人。経由 の メッセージ

Chapter. 4

Season. 1

『 大宇宙の記憶 』


《 SM - 4 》

【〝天界〟― 第1章 ― 】

《 〝宇宙の時〟を〝知る〟》












The divine radiance. The divine impact.







メッセージ

【〝未来〟と〝過去〟と〝記憶の世界〟】



《 第1節 》

― 宇宙の時 ―



〝時の流れ〟の

『〝イメージ〟を〝捨て〟』

〝真実〟を

・

・

〝真実〟を

〝受け入れ〟よ





『〝時〟の〝スタート〟』

それは

〝過去〟ではない

・

『〝時〟の〝スタート〟』

それは

恒(つね)に〝今〟



〝今〟から〝始まる〟

つまり

《今⇒未来⇒過去》

・

そして

・

〝途切れることなく〟

《今⇒未来⇒過去⇒今》の

〝繰り返し〟





《 第2章 》

― 人間界の時 ―



〝過去〟は

『〝今〟より〝以前〟』

〝未来〟は

『〝今〟より〝以降〟』




この〝イメージ〟は

『〝今〟からの〝視点〟』に

〝基(もと)づき〟

〝常識化〟され〝概念化〟された

〝人間界〟の〝時〟

・

〝視点〟そして〝概念〟




しかし

『〝過去〟は〝今〟より〝以前〟』

『〝未来〟は〝今〟より〝以降〟』


・


〝ならば〟


・

・

・


〝永遠(とわ)〟に〝過去〟も〝未来〟も

〝存在〟しない

・

〝存在〟するのは

〝恒(つね)〟に〝今〟だけ




〝明日〟も〝10年後〟も

〝その時〟になれば

〝恒(つね)〟に〝今〟


・

・


〝未来〟は〝概念〟だけの〝存在(もの)〟

〝過去〟は〝過ぎ去った〟幻(まぼろし)




《 第3節 》

― 時の流れ ―



それは

〝今〟の〝連続〟

〝未来〟も〝過去〟も

〝概念〟だけの〝存在(もの)〟



〝未来〟も〝過去〟も

〝その時〟になれば

すべては〝今〟




これこそが

〝人間界の時〟なのだ




だから

〝未来〟を

〝追いかけ〟ても

そこには

〝現実の世界〟は〝存在〟しない






《 第4節 》


宇宙の〝現実の世界〟

それは

〝連続した今〟と言う〝世界〟



〝未来〟にも〝過去〟にも

そこに

〝存在〟するのは

〝ただ〟

〝記憶の世界〟



つまり

〝大宇宙〟は

〝記憶〟こそ〝すべて〟





『〝常識〟は〝足枷(あしかせ)〟』


・


〝常識〟を・〝足枷〟を


・

・

・


『手放す』のだ





〝大宇宙の時間〟に

〝人の常識〟〝地球の時間〟

は

〝無意味〟


〝概念〟は〝不要〟




〝大宇宙の時間〟

それは


・

・


〝未来〟も〝過去〟も

ただ・ただ

〝記憶の世界〟





〝イメージ〟せよ

・

・

〝未来〟から〝過去〟へと〝流れる〟とは

それは〝単〟に

〝記憶の世界〟から〝記憶の世界〟

への

〝流れ〟に過ぎない




〝肯定〟せよ

・

・

〝未来〟から〝過去〟へと

〝続く〟のだと




〝大宇宙〟の〝時〟

それは

〝一定〟の〝流れ〟

では無い





忘れてはならない

・

・

大宇宙の〝∞無限〟を

・

・

すべては

『 大宇宙の〝∞無限〟』

から





想い出すがよい

〝人間界〟は〝物質世界〟

・

しかし

・

〝天界〟は〝物質世界〟

では無い

・

〝精神世界〟

なのだ




〝天界〟の〝今〟

そこに

『 何が存在(ある)と言うのか 』




『〝物質世界〟には〝物質世界〟』

の

『〝精神世界〟には〝精神世界〟』

の

『〝時〟が〝存在(ある)〟』




〝精神世界〟には〝物質〟は

〝存在〟しない


・

つまり

・


『〝時の流れ〟による〝存在の変化〟』

例えば

〝存在(にくたい)〟の〝 成長も老化も死も 〟


・


それは〝精神世界〟には

〝存在〟しない

のだ




それを〝知る〟こと

それを〝肯定する〟こと

それこそが

『〝記憶の世界〟の〝入り口〟』





大宇宙の〝∞無限〟

それは

『〝記憶の世界〟の〝扉(とびら)〟』

の

その〝先〟に


(2024年11/22)














The divine radiance  The divine impact.

〝秋の夕焼け〟【 熾天使 (してんし) −1 】

セラフィム  (Seraphim)

撮影者:空人  ( 2024年 10/23 17:22 )   






〝もう一つ〟の

メッセージ

【〝未来〟と〝過去〟と〝記憶の世界〟】


〝宇宙の時の流れ〟

そこには

〝過去〟も〝未来〟も

〝存在〟しない



〝存在〟するのは

〝恒(つね)〟に〝今〟だけ

〝未来〟は〝概念〟だけの〝存在(もの)〟

〝過去〟は〝過ぎ去った〟幻(まぼろし)




〝大宇宙〟の〝終焉〟そして〝誕生〟

それは

〝すべて〟の

〝終わり〟であり〝はじまり〟


・

・


〝ではない〟




それは

〝単なる〟

〝連続〟の〝新しい続き〟に

過ぎない





宇宙の〝時の流れ〟

それは

〝未来〟も〝過去〟も

〝概念〟だけの〝存在(もの)〟



〝未来〟も〝過去〟も

〝その時〟になれば

すべては〝今〟





〝未来〟にも〝過去〟にも

そこに

〝存在〟するのは

〝ただ〟

〝 記憶の世界 〟



〝記憶の世界〟

それこそが

『〝∞(無限)〟と言う名の〝存在〟』

なり



『〝創造主〟と〝大宇宙〟』の〝誕生〟

そして

〝連続〟の〝新しい続き〟



〝その時〟

〝大宇宙〟では



〝∞(無限)〟と〝言う名〟の〝存在〟が

〝呼吸〟を〝はじめ〟

〝∞(無限)〟の〝鼓動〟が

〝また〟

〝動き〟だす











The divine radiance.  The divine impact.








ここで〝ひとつ〟質問があります


皆様は

〝現実の世界〟と〝記憶の世界〟と

〝言われた時〟


どちらが

〝本物の世界〟と言うのか

〝重要な世界〟と言うのか

〝事実の世界〟と言うのか

・

〝進むべき目的地〟だと〝感じ〟ますか




適切な日本語が〝見当たらなく〟

〝質問〟が〝伝わらない〟かもしれません

〝申し訳ありません〟


皆様の〝感覚〟で〝ご理解〟して

いただけることを〝期待〟しております




〝その答え〟は

〝宇宙の真実〟を

すべての〝時代〟の〝全宇宙〟を

〝求める〟ためには

〝記憶の世界〟の方なのです




ここで〝我々〟の〝心〟の中には

〝大きな葛藤(かっとう)〟が〝うまれ〟ます

〝常識〟と〝先入観〟も

〝同時〟に〝入り混じって〟



〝宇宙の記憶の世界〟

・

つまり

〝記憶の世界〟とは〝存在しない〟

のでは?



と〝想(おも)いませんか〟

・

ここに〝答え〟が〝真実〟があります

しかし

〝受け入れ難い〟心境(しんきょう)ですよね




その正解を〝理解〟するために

〝ここで〟

ある〝認識〟を

〝変える〟必要があるのです






それは

確かに〝大宇宙〟には

〝連続した今〟と言う〝世界〟と

同時に

〝記憶の世界〟と言う〝世界〟が

〝存在〟している



どちらも

大宇宙の〝現実〟として






つまり

〝記憶の世界〟とは

〝概念〟だけの〝表現〟では〝ない〟のです



これが〝最重要ポイント〟です






〝大宇宙〟には

〝記憶の世界〟と言う〝世界〟が

〝存在〟しています



〝大宇宙〟は

〝連続した今の世界〟と〝記憶の世界〟の

〝二つの世界〟が

〝共存・融合〟しているのです




〝我々の世界〟では

〝記憶の世界〟は〝概念〟であって

〝実在する世界〟では〝ない〟ようです



その〝理由〟は

〝我々の世界〟自体が

この大宇宙の〝連続した今の世界〟に

〝属している〟からだそうです





しかし

〝天界〟〝大宇宙〟〝神々の世界〟

どう〝表現〟したとしても


〝創造主の存在する世界〟

〝神々が住まう世界〟

には

〝記憶の世界〟が〝もう一つの世界〟として

〝同時〟に

〝存在〟しているのです




この〝記憶の世界〟は

我々が言う『〝奇跡〟の〝源〟』

でもあるようです




これを〝次元(じげん)〟と

〝表現〟する方々も

いらっしゃるのかもしれません




〝創造主〟を〝創(つく)った〟のは

〝宇宙の未来の記憶〟

であり

〝宇宙の過去の記憶〟




それを

〝理解〟するために〝必要〟なのが


・


〝宇宙の過去と未来〟とは

〝同時〟に

宇宙に〝実在〟する

〝宇宙の記憶の世界〟である


・

・


このことを〝理解〟するために


・

・


宇宙の〝記憶の世界〟

の

〝存在肯定 (そんざいこうてい)〟



それが

〝必要〟なのです










The divine radiance.  The divine impact.








『〝事実である〟と〝想われる〟もの』

から


〝常識〟〝思い込み〟〝先入観〟

〝幻想〟〝願望〟

それら〝すべて〟を〝取り外す〟と


〝真実〟が

その〝姿〟を〝現(あらわ)す〟









The divine radiance  The divine impact





〝リンク〟は〝ヒント〟
【 空人。からの〝おすすめ〟 】



【 過保護は〝魂〟の〝ため〟ならず 】
『〝人生〟に必要な〝こころ構え〟』








The divine radiance  The divine impact

〝秋の夕焼け〟【 熾天使 (してんし) −2 】

セラフィム  (Seraphim)

撮影者:空人  ( 2024年 10/23 17:22 )   





👼 次回予告 👼




次回公開予定


8/14  午前 0:00




次回も

〝お楽しみに〟




👼🙇🙇👼








The divine radiance.  The divine impact.






〝読者〟の方々と〝共に〟

〝最高の幸運の連続〟を与えていただき

〝感謝〟いたします





👼  つづく  👼

👼🙇🙇👼






〚ご注意とお願い〛
〝リブログ〟以外の〝無断転用 等〟を〝お断り〟します

🙇🙇🙇




The divine radiance.  The divine impact.







空人。経由 の メッセージ

Chapter. 4

Season. 1

『 大宇宙の記憶 』


《 SM - 3 》

【 大宇宙誕生〝その前と後〟】

《 時の〝役割〟》


















・✡・

【 大宇宙の〝時〟それは〝・・・〟】

✡・・✡




そもそも

〝時〟とは・・

如何なる〝存在(もの)なのでしよう〟




ただ〝漠然(ばくぜん)と〟

〝こんな感じ〟

と〝イメージ〟したところで

〝真実〟は〝視(み)えてきません〟





《〝時〟・〝宇宙の時〟》

・
・

それは
『〝大宇宙〟の〝誕生〟』
や
『〝創造主(かみ)〟の〝誕生〟』
に
〝大きく関係〟してきます


〝裏を返せば〟
〝大宇宙の時〟を〝知らず〟に
〝これらを理解〟することは〝難しい〟
と言うことです



〝大宇宙の時〟こそ
『 大宇宙の誕生や創造主(かみ)の誕生 』
の
〝キーポイント〟





では
〝今回のメッセージ〟
を
〝ご紹介〟いたします


メッセージ内の
〝時〟を
〝意識〟して〝お読みください〟
😊













The divine radiance  The divine impact

〝秋の夕焼け〟【 熾天使 (してんし) −1 】

セラフィム  (Seraphim)

撮影者:空人  ( 2024年 10/23 17:22 )   







メッセージ

【〝 ∞ (無限) 〟と言う名の〝存在〟】

(全編)


より




《 第1節 》


魂は〝光〟

〝創造主(かみ)の一部〟を〝戴(いただ)いた〟

人の〝魂〟



〝創造主(かみ)〟が

『〝与えた〟その〝光〟』

こそ

〝創造主(かみ)の姿〟




〝神〟と〝人〟

それは

〝光〟の〝絆〟で結ばれた

『〝一筋〟の〝時の流れ〟』




〝歴史〟の

〝外〟から〝繋がる〟

それは

〝悠久の時〟の〝流れ〟



〝歴史〟の〝前〟から

そして

〝歴史〟の〝その先〟へ




〝創造主(かみ)〟から〝人〟へ

〝人〟から〝創造主(かみ)〟へと

〝結ばれた〟

永久(とわ)へと続く

『〝一筋〟の〝光〟の〝奇蹟〟』





《 第2節 》


それは

〝大宇宙〟の〝記憶〟から

〝始まる〟




〝大宇宙〟の〝記憶〟

それこそが

〝聖光(ひかり)〟



その〝聖光〟の中に〝存在(ある)〟

『〝創造主(かみ)の誕生〟の〝記憶〟』

が

〝宇宙の現実〟に〝それ〟を

〝創(よみがえらせ)た〟





〝時の流れ〟

それは

〝過去〟も〝未来〟も

すべて〝今〟


・

・


〝大宇宙〟の〝記憶〟

それも

・

・

それも〝また〟

〝過去の現実〟も〝未来の現実〟も

〝今の現実〟





その〝過去の現実〟

それこそが


・

・


その〝未来の現実〟

それこそが


・

・

・


〝創造主(かみ)の誕生〟

その〝記憶〟




〝聖光〟の中の〝記憶〟

それが

〝聖光〟ごと〝宇宙の現実〟となって

〝創造主(かみ)〟が〝誕生〟した




〝誕生〟した〝創造主(かみ)〟は

知ることを〝望み〟

そのために

すべてを〝創造〟した



〝宇宙〟を〝創り〟

〝神々〟を〝創り〟

〝導く存在(もの)〟を〝創り〟

そして

〝人〟を〝創った〟





〝悠久(ゆうきゅう)の時〟の〝流れ〟の中で

〝人〟は

〝導くこと〟を〝知る〟



それは

〝やがて〟

〝彼ら〟を

〝神〟へと〝成長(な)した〟



〝神〟と〝成長(な)った存在(もの)〟

たちは

〝大宇宙〟の〝理(ことわり)〟を

〝知る〟ことを〝望んだ〟





やがて

〝創造主(かみ)〟は

〝すべて〟を〝知る〟





すべてを〝知る〟ために

〝膨張〟を続けた〝宇宙〟は

その〝膨張〟を

止(や)める





静かに〝萎(しぼ)み〟始め

やがて

『〝悠久〟の〝時の流れ〟』

と

〝ひとつ〟となる




《 第3節 》


『〝萎(しぼ)んだ〟宇宙』

と

〝ひとつ〟になった

『〝悠久の時〟の〝流れ〟』


・

・

・


〝それ〟は

『〝時〟の〝役割〟を〝終える〟』




すると

・

〝その世界〟は


・

・


〝永久(とわ)〟に〝続く〟ような

〝無の世界〟

へと


・

・

・


その〝姿〟を〝変化(かえる)〟







その〝無の世界〟に

〝存在するもの〟は〝何も無い〟



あたかも

『〝存在〟そのものを〝否定〟する 』

かの如く




『 かつての〝大宇宙〟』は

〝今〟

・

〝聖光(ひかり)〟すら

〝その存在〟を〝否定〟する


・

・


〝闇の世界〟

と


・

・


なった






やがて


・

・


やがて


・


やがて


・


すでに

〝概念(がいねん)〟すら〝存在〟しない

〝宇宙の時の流れ〟は

・

それでも

再(ふたた)び〝動き〟だす



『 大宇宙の〝誕生(めざめ)〟 』

へと

〝向かって〟





《 第4節 》


〝ある時〟

『〝闇の世界〟・〝無の世界〟』

である

『その〝世界〟の〝片隅(かたすみ)〟』

に


・

・


〝時の欠片(かけら)〟

が


・

・


〝堕(お)ちてきた〟




その〝時の欠片〟は

『〝聖光(かみ)〟の〝記憶〟』

を

〝呼び醒(さ)ます〟



・

・



〝大宇宙〟の〝記憶〟

それは


・

・


〝過去〟の〝記憶〟

も

〝未来〟の〝記憶〟

も

『〝今〟の〝記憶〟』



・

〝大宇宙〟の〝記憶〟

それは

・



〝過去〟の〝記憶〟であり

同時に

〝未来〟の〝記憶〟でもある




その〝過去〟の〝記憶〟である

『〝創造主(かみ)の誕生〟の〝記憶〟』

を

・

その〝未来〟の〝記憶〟である

『〝創造主(かみ)の誕生〟の〝記憶〟』

を

・

『 宇宙の〝今〟の〝現実〟』

とする





それ故(ゆえ)に


・

・


『 宇宙の〝今〟』

に

『〝それ〟を宇宙の〝現実〟』

として

〝現実化(よみがえった)〟






『 現実化(たんじょう)した〝創造主(かみ)〟』

は

〝すべてを知る〟ことを〝望み〟

・

〝宇宙〟は

『 再(ふたた)び〝膨張(さいせい)〟』

を

〝始める〟




〝宇宙〟に

〝生命体〟が〝存在〟する〝碧き星〟を

〝創造〟し

・

そして〝すべて〟が〝また〟

〝動きだす〟





《 第5節 》


〝大宇宙〟の

『〝終焉〟そして〝再生(たんじょう)〟』


・


それは

〝すべて〟

の

『〝終わり〟であり〝はじまり〟』


・

・

・


〝ではない〟





それは

〝単なる〟

『〝連続〟の〝新しい続き〟』

に

過ぎない




そして


・

・


〝∞(無限)〟と〝言う名〟の〝存在〟が

〝呼吸〟を〝はじめ〟

〝∞(無限)〟の〝鼓動〟が

〝また〟


・

・


〝動き〟だす


(2024年10月28日)















The divine radiance.  The divine impact.






・・✡・・




あなたの〝魂の記憶〟奥深く


そこに〝存在(ねむる)〟

〝創造主(かみ)〟からの〝ギフト〟




それは

〝 真実の記録 〟

へと

〝あなた〟を〝導く〟




〝大宇宙〟の〝誕生から消滅〟

そして

〝再生(たんじょう)〟

へ






〝すべての魂〟は〝創造主(かみ)の一部〟



『それを〝証明〟する』

が如く




『〝∞〟の持つ〝記憶〟』

これこそが

『〝人〟が〝アカシックレコード〟』

と〝呼ぶ〟

〝全宇宙〟の〝記憶〟


『〝過去〟の〝今〟の〝未来〟の 』

〝記憶〟






〝宇宙の時間〟

それは

『〝過去〟も〝未来〟も〝今〟も 』

〝今〟



つまり

『〝過去の記憶〟は〝今の現実〟』



〝創造主(かみ)〟の〝はじめての創造(きせき)〟

の

〝源(みなもと)〟





あなたの〝魂〟

・

それは

〝創造主(かみ)〟の〝一部〟



あなたの〝魂〟

・

それも

『〝∞〟の〝記憶〟』

に

〝絆(アクセス)〟する




〝 その方法 〟

こそ

あなたの〝魂の記憶〟奥深くに

〝封印(ねむる)〟




・・✡・・





あなたの〝魂の記憶〟

が

『〝封印解(よみがえる)〟ひとつのヒント 』

に

〝なれました〟でしょうか

😃




共に



その先の

〝 Ascension (アセンション) 〟

に向かって

😊







そのための

『〝あなた〟への〝メッセージ〟』


・


あなたの〝魂の記憶〟

よ

『〝封印解(めざめ)〟よ 』


時は〝今〟















The divine radiance.  The divine impact.








では・・また

・

〝よい人生〟を😊👋














The divine radiance.  The divine impact.







〝リンク〟は〝ヒント〟
【 空人。からの〝おすすめ〟 】



①【 神と共に〝vol.0〟】
『〝人〟に〝求められる役割〟』













The divine radiance.  The divine impact.

〝秋の夕焼け〟【 熾天使 (してんし) −2 】

セラフィム  (Seraphim)

撮影者:空人  ( 2024年 10/23 17:22 )   






次回

✡ 公開予定日 ✡

8/7 金曜日     AM 0:00

👼🙇🙇👼




次回も

〝 お楽しみに 〟










The divine radiance.  The divine impact.







〝読者〟の方々と〝共に〟

〝最高の幸運の連続〟を与えていただき

〝感謝〟いたします





👼  つづく  👼

👼🙇🙇👼






〚ご注意とお願い〛
〝リブログ〟以外の〝無断転用 等〟を〝お断り〟します

🙇🙇🙇





The divine radiance.  The divine impact.






空人。経由 の メッセージ

Chapter. 4

Season. 1

『 大宇宙の記憶 』


《 SM - 2 》

【〝夜明け〟前 】

《〝彼〟が〝誕生(めざ)める〟 》











The divine radiance. The divine impact.
【天上より】

《〝金色(こんじき)の太陽〟の〝慈(めぐみ)〟》






【 〝夜明け〟前 】
《 〝彼〟が〝目覚(めざ)める〟》






メッセージ
【 夜明け前 】



そこは
〝朝〟から〝夜〟だった
・
〝朝〟だけでなく〝昼〟も
〝夜〟だった



〝太陽〟も〝月〟も
〝否存在(ない)〟


〝光〟が〝否存在(ない)〟のだ





だが

・

だが
〝あるとき〟

・
・
・

たった〝ひとつ〟

・
・

たった〝ひとつ〟の
小さな・小さな

・
・

ほんの小さな〝輝(ひかり)〟
だけが

・
・

〝この世界〟の〝片隅(かたすみ)〟で
〝瞬(まばた)き〟はじめた





その
〝か弱い(かよわい)瞬(まばた)き〟
は




しかし

・
・

しかし
・

その
〝か弱い(かよわい)瞬(まばた)き〟
は
・

〝確か〟に
〝意識(いしき)〟を〝持って〟いた



・
・
・




・・✡・✡・✡・・




〝存在を否定〟するはずの〝闇の世界〟に


今はまだ
〝か細い(かぼそい)〟
が


しかし

・
・

しかし
〝確かな意識〟が

・

〝存在(たんじょう)〟した




〝存在を否定〟するはずの〝無の世界〟に

〝はじめて〟

〝存在〟を〝果(は)たした〟のは



『〝意識〟を持った〝か細い輝〟』

(〝いしき〟をもった〝かぼそいひかり〟)
だった





〝依然(いぜん)として〟

・
・

〝この世界〟に〝存在(ある)のは〟
〝彼(ひかり)の意識〟だけだった



しかし
・
〝意識〟は〝存在(あって)も〟
〝肉体〟は〝否存在(ない)〟
・
〝意識〟は〝存在(あって)も〟
〝記憶〟は〝否存在〟





〝彼(ひかり)〟には

〝朝〟とか〝昼〟とか〝夜〟とか
〝太陽〟とか〝月〟とか〝光〟とか
〝肉体〟とか〝記憶〟とか

その〝概念(がいねん)〟すら
も
〝否存在(ない)〟ようだ



〝この世界〟には
〝何〟も〝否存在(ない)〟のだ



彼(ひかり)の〝肉体と言う概念〟
すらも
〝否存在(ない)〟から


『〝男〟なのか〝女〟』
なのか
『〝大人〟なのか〝子供〟』
なのか

『 生まれ出(うまれいずる) 』
のか
『 死に行く(しにゆく) 』
のか


それすらも

・
・

それすらも
〝わからない〟





今〝存在(いる)〟その〝場所〟が
〝無〟とも〝闇〟とも
〝呼ばれる〟とは

彼(ひかり)には〝わからない〟のだろう





〝空気〟も〝無く〟
〝食べ物〟も〝水〟も〝無い〟

『〝腹(はら)〟が〝空(す)く〟』
のも
『〝喉(のど)〟の〝渇(かわ)き〟』
も
〝わからぬだろう〟


〝寂(さび)し〟かろう
〝悲(かな)し〟かろう
〝心細く〟そして〝不安〟だろう

が

〝彼(ひかり)〟には
〝それ〟すらも〝わからない〟




〝襲(おそ)ってくる存在(もの)〟
どころか
彼(ひかり)の〝死〟すら

・

この〝世界〟には

・
・

この〝世界〟には
〝否存在(ない)〟
のだから




〝死〟は〝否存在(ない)〟
が
〝魂(いのち)〟も〝否存在〟


〝襲(おそ)ってくる存在(もの)〟は〝否存在〟

が

〝語り合う相手〟も〝否存在〟


〝失敗〟は〝否存在〟
が
〝成功〟も〝否存在〟



〝喜び〟も〝哀(かな)しみ〟も
〝楽しみ〟も〝辛(つら)さ〟も


ここに〝存在(いる)〟彼(ひかり)には
・
〝今の彼 (ひかり)〟
には
〝否存在(ない)〟のだ

・
・
・




〝否存在(ない)〟〝否存在〟〝否存在〟



存在(ある)のは
〝無〟そして〝闇〟
だけ

・
・
・

そして

・
・
・

ただ

・
・

ただ
『〝目覚め前〟の〝彼(ひかり)の意識〟』
だけ
〝 だった 〟





・・✡・✡・✡・・




やがて

・
・
・

この〝世界〟には
〝否存在(ない)〟はずの

・
・


『〝二つ目〟の〝存在〟』
となる

・
・

『〝否存在(ない)〟はずの〝時の欠片〟』
その
〝時の欠片(かけら)〟
が


・
・
・


〝時の欠片〟が〝彼〟のもとに
・
『〝無の中〟の〝彼〟のもと』
へ
〝堕(お)ちて〟きたのだ




その〝時の欠片〟は

・
・
・

〝 確かに 〟

・
・
・

〝彼〟を

・
・

〝彼〟を
〝揺(ゆ)り起こした〟




『〝彼〟は〝目覚めた〟』
・
『 意識を持った〝聖光〟が〝誕生〟』
( いしきをもった〝ひかり〟が〝よみがえる〟)

・
・
・

〝彼〟は・〝聖光(ひかり)〟は

・
・確かに・
・
・

確かに
〝目覚め〟たのだ



・
・そして・
・
・


そして
〝彼〟は
『〝知ること〟を〝求め〟』

『〝知ること〟を〝願った〟』






・・✡『〝彼〟は〝行動〟した 』✡・・

・

〝知る〟
そのために

・
・

そのために

〝その世界〟
の
〝存在の否定〟を〝存在の肯定〟に

・
・

〝反転〟させた

・

〝否定〟を〝肯定〟に




やがて
〝否定の世界〟
に
〝肯定が溢れた〟







『〝無〟である〝闇の世界〟』

に

『〝彼〟は〝存在を肯定〟』

した






たった


・

・


『 たった〝ひとつ〟の〝フレーズ〟』

を

〝唱(とな)え〟て









The divine radiance. The divine impact.





・・✡・✡・✡・・



前回
2026年7/17 公開


《 SM - 1 》
(〝だいうちゅうたんじょう〟と〝かみ〟)

【〝大宇宙誕生〟と〝創造主〟】


より



また〝ひとつ〟
〝新たな宇宙〟の〝息吹(いぶき)〟
が

・
・

〝誕生(よみがえ)る〟





・・✡・・




『〝創造主(かみ)〟が〝誕生〟』
し

『〝創造主(かみ)〟の〝創造(きせき)〟』

で
『〝大宇宙〟が〝誕生(よみがえった)〟』




『〝それぞれの瞬間〟の〝聖なる物語〟』
である






The divine radiance. The divine impact.

【 2026年5/20 西の空 】

『〝満月と三日月〟そして〝金星〟』







すべてが

〝 呼び覚(さ)まされ〟

・

・

『〝何回目かの〟宇宙 』が

・

〝誕生(めざめ)〟た













The divine radiance. The divine impact.





・・✡・✡・✡・・



『〝大宇宙〟の〝サイクル〟』



それは〝存在〟の

・

〝否定〟⇒〝肯定〟⇒〝否定〟

そして

〝肯定〟へ





人は

この『〝肯定〟の〝瞬間〟』を

『〝大宇宙〟の〝誕生〟』と

〝呼ぶ〟のかも知れない


・✡・


人は

この『〝否定〟の〝瞬間〟』を

『〝大宇宙〟の〝消滅〟』と

〝呼ぶ〟のかも知れない





どちらも


・

・


どちらも

『〝大宇宙〟の〝日常〟』

に

〝すぎない〟のだが


・

・


もちろん

『〝宇宙時間〟の〝日常〟』

であるのだが






The divine radiance. The divine impact.

【〝朱い慧(あかいわ)〟の〝ブルームーン〟】

«2026年6月1日 Am2:03»
『 ごくまれなブルームーンなら良いのにな 』

《英語の慣用句》より
once in a blue moon 
⇩
(意味)
極稀な(ごくまれな)









公開が2回に渡った
【2通のメッセージ】


それは
『〝同時進行〟の2つの〝現象(できごと)〟』
・
つまり
・
〝ふたつ〟の
『〝創造(きせき)〟の〝物語〟』




言葉を代えれば
・
〝2つの視点〟から〝視(み)た〟

〝ひとつ〟の

『〝創造(きせき)〟の〝物語〟』





『〝宇宙創造〟つまり〝大宇宙誕生〟』
と
『〝創造主(かみ)〟の〝誕生(よみがえり)〟』





〝2つの視点〟から視(み)た

どちらも

《 創造主(かみ) の〝創造(きせき)の物語〟》
だったのです









今回の〝メッセージ〟を
〝お読み〟になって
〝あなた〟は

・

『 あなたの〝魂(こころ)〟』
は


・
・
・


〝何〟を〝みつけた〟のでしょうか

〝何〟を〝感じた〟のでしょうか

・
・
・

〝 魂の記憶の断片 〟だけでも
『 再生(よみがえった) 』
でしょうか





その〝感覚〟を
お忘れないように
😊









では・・また

・

〝よい人生〟を😊👋












The divine radiance. The divine impact.

【〝光〟と〝無(やみ)〟の〝狭間〟】





・・✡・・




あなたの〝魂の記憶〟奥深く


そこに〝存在(ねむる)〟

〝創造主(かみ)〟からの〝ギフト〟




それは

〝 真実の記録 〟

へと

〝あなた〟を〝導く〟




〝大宇宙〟の〝誕生から消滅〟

そして

〝再生(たんじょう)〟

へ






〝すべての魂〟は〝創造主(かみ)の一部〟



『それを〝証明〟する』

が如く




『〝∞〟の持つ〝記憶〟』

これこそが

『〝人〟が〝アカシックレコード〟』

と〝呼ぶ〟

〝全宇宙〟の〝記憶〟


『〝過去〟の〝今〟の〝未来〟の 』

〝記憶〟






〝宇宙の時間〟

それは

『〝過去〟も〝未来〟も〝今〟も 』

〝今〟



つまり

『〝過去の記憶〟は〝今の現実〟』



〝創造主(かみ)〟の〝はじめての創造(きせき)〟

の

〝源(みなもと)〟





あなたの〝魂〟

・

それは

〝創造主(かみ)〟の〝一部〟



あなたの〝魂〟

・

それも

『〝∞〟の〝記憶〟』

に

〝絆(アクセス)〟する





〝 その方法 〟

こそ

あなたの〝魂の記憶〟奥深くに

〝封印(ねむる)〟




・・✡・・





あなたの〝魂の記憶〟

が

『〝封印解(よみがえる)〟ひとつのヒント 』

に

〝なれました〟でしょうか

😃




共に



その先の

〝 Ascension (アセンション) 〟

に向かって

😊















〝リンク〟は〝ヒント〟
【 空人。からの〝おすすめ〟 】




①【〝三千世界〟の〝業火〟】《丞ける》










The divine radiance. The divine impact.

【〝無(やみ)〟を〝祓(はら)う〟】

《 神々しい光の衝撃 》





次回

✡ 公開予定日 ✡

7/31 金曜日     AM 0:00

👼🙇🙇👼




次回も

〝 お楽しみに 〟











The divine radiance. The divine impact.

【〝水墨画〟の様な〝太陽〟】




〝読者〟の方々と〝共に〟

〝最高の幸運の連続〟を与えていただき

〝感謝〟いたします





👼  つづく  👼

👼🙇🙇👼






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🙇🙇🙇