youthful days -31ページ目

we're all of the stars


今、空が綺麗です。

最近見た空では一番。


暗いトーンの青から

徐々に黄色へのグラデーション。

明るむ空の星は

より一層美しい。


皆見ればいいのに。

そして争いなんて

もうどうでもいいと

思えばいいのに。


写真では伝わらない美しさがあるよね。

口ではもっと伝わらないよね。


瞼がシャッターで

瞬きする度に

シャッター切れて

脳にその映像を

貯めれて

口から印刷出来ればいいのにね~

無常、そして無情



「沙羅双樹の花の色
諸行無常の響きあり…」



サスペンスを見ていて

途中で結末に

気付いてしまう時

あるよね。

萎えますよね。


そんな感じで

僕は

どんなに楽しいことをしていても

終わりに気付いてしまう。

気付くというか

何かが始まった瞬間から

終わりを意識してしまう。

恋でも友情でも何でも。

永遠に変わらないものは一つもないと

そんな風に考えてるみたいです。

新しく友達が出来ても

あーいつか
いなくなるんだろうね

と思います。


そう思ってしまうので

何事にも踏み出せない。
例えば恋なら

好きになって

付き合っても

いつか別れがやってきて

もう元の友達の関係には戻れなくなる

それなら付き合わない方がマシだ

と思う夜もあります。



は!!

今思った

今頃かよって話ですが

終わるのが嫌なら

終わらせなければいいだけじゃないの。



そうかそうか

一生懸命やって

もう終わりが来てもいいと思ってから

やって来る終わりなら

悲しくないのかも。


と一時的な

テンションの高さで

ネガティブを払拭した気分になったけど

明日の朝にはまた戻っていることでしょう。





おやすみ
さようなら。

またまた珍しく日記を。


今日はですね

まず大学へ行き

2時間程体を動かして

爽やかに汗をかいて

夙川で

ゆりさん、ゆうなさんと合流してですね

みずきさんのバイト先へ

ゲリラ襲撃しました。

ギャルを追い返す店長と聞いていたので

三人で

こんな格好で入れてくれるかな

と尻込んでましたが

すんなり入れました。

みずきさん驚いてましたね。

みずきボイン。

しかし何故か

僕らの方が緊張してましたね。

みずきボイン。

完全に店長さんは怖い人だと思っていたら

最後会計で

店長さんの粋な計らいにより

「1人1000円」となりました。

みずきボイン。

いいお店でした。

またゲリラでいってやります。


明日は模試の試験監督のバイトです

楽しみです。

この間まで模試を受ける立場だった人間が

今は逆の立場

なんか不思議な気分です。




「一つにならなくていいよ

価値観も理念も宗教もさ

一つにならなくていいよ

認め合うことが出来るから

それで素晴らしい」

掌/Mr.Children