わわわー。
ドンと縦に揺れて、少し大きかったからちょっとパニック。
書くつもりだった事が頭から消えたので、地震 (Earthquake) に関する英単語。

↑間違えました…。本震と前震が逆になります。すいません。直しません。
久々のショックです。
地震の規模を表すのは日本では二つの尺度が使われていますね。
①震度階級(The seismic scales)

日本と台湾では「震度」というスケールですが、他の国でもそれぞれに決められた
スケールを使用しています。
ヨーロッパはイタリア以外あまり地震はありません。
イギリスは数年前に震度3がありました。でもじっさい揺れたら耐震設計されて
なさそうで日本より怖そうです。イギリスなんか特にレンガだらけですしね。
もう一つはこれもよく知られているマグニチュード。
②The magnitude scale です。
これもローカルなスケールがありますが、基本、世界基準で
the moment magnitude scale が使われています。
このスケールは日本人がもう一人の外国人とつくりました。
スマトラ島の大地震では本震のちょうど1年後に最大余震がきました。
東日本大震災からちょうど1年目を過ぎて、そうならないことを祈ります。
というか、地震来てほしくない思いと、いつくるのか怖い思いをしながら待つのが嫌だから、
今来ちゃって楽にしてほしい、いう思いが両方あって、気持ちが落ち着きません。