介護問題
GWを実家で過ごしました。帰省の交通機関は混んでいましたが、、実家ではのんびりと過ごせ、充実したGWとなりました。やっぱり田舎は良いと再確認しました。時間がゆっくりして、落ち着きます。日々が有意義に感じます。
父親が病気もあり体力がありません。かろうじて歩くことができますが、しんどそうです。リハビリ施設を見学し、本人は気に入ったようで、先ずは体験から始めるそうです。昔のようには戻らないにしても、現状を維持できれば御の字です。
昔から健康で体力自慢の父が病気を機に、一気に体力が落ちました。数十年後の自分を考えさせられます。病気は対策できないですが、体力など健康には注意しようと思います。
今週のFX結果
今週の利益:¥2,885
壊滅的です。もう弾もあまりありません。無理にポジションを取ることは危険なので、仕掛けられるレンジに入るまで待ちたいと思います。
裁量トレード![]()
今週の利益:¥6,714
少しですが、為替介入の恩恵を受けました。
積立(スワップ)![]()
今週の利益:¥45,633
トラリピの穴埋めとして高金利通貨を多めに取っています。
効比率![]()
有効比率:1182%
為替市場見通し【フィスコ社】
■ドルは伸び悩みか、原油高持続も為替介入を警戒
来週のドル・円は伸び悩みか。米国とイランの和平協議が注目され、両国の停戦は継続している。今後の両国による歩み寄りで地域の安定化が期待されるが、不透明感は完全に払しょくされず、リスク選好的なドル買いがただちに弱まる状況ではないとみられる。また、足元の米経済指標でインフレ圧力が顕著になり、米連邦準備制度理事会(FRB)はインフレ抑制的な政策スタンスを示唆している。来週発表される4月米消費者物価コア指数(CPI)が市場予想を上回った場合、ドル買いに振れやすい。
ただ、市場参加者の間では日本の為替介入への警戒感は消えていない。先月末にはドル・円が160円台後半から失速し、155円付近に急落する場面があった。この間、日本政府は大規模な為替介入に踏み切ったとみられ、目先的に投機的な米ドル買い・円売りは抑制されやすい。
つづく


