最近の出来事:お嬢様の入塾

お嬢様の入塾先が決定しました。

12月に塾に行きたいと言う娘。私としては、行っても行かなくても、どちらでも良いと思っています。自分の意志で行きたいと言うなら、やってみよう!という姿勢です。

(いざ、塾を探すとたくさんあるのですね。ここも塾なんだ!?って気付きが多かったです。興味ないとスルーするものですね。)

 

候補は3つ。

①友達が多く、ワイワイした雰囲気。先生と生徒の垣根が低く気軽に話せる環境。

②授業料が高く関東では有名な塾。落ち着いた雰囲気。静かで快適。

③家に近く、全国的に有名な塾。教材が充実しておりレベル別にある。

 

すべて、入塾体験と塾長と面談を行いました。

(年末の慌ただしい中、クリスマスの夜に面談したりと少し大変驚き

塾長にもたくさん時間を割いていただき感謝です。また、多くの情報をいただき、とても有意義でした照れ

 

どの塾にするかは、体験して、子供に決めさせました。

ただ、目標だけ伝えて。

①定期テストで5教科の合計得点は425点以上を取ること

②可能な限り塾の自習室を利用すること

 

個人的には、ここが良いと思っていました。

③家に近く、全国的に有名な塾。教材が充実しておりレベル別にある。

難しいテキストで応用問題に数多く触れてほしかった為。最近の定期テストのレベルは難しいです。この問題をいかに攻略するかがポイントだと思いました。

 

しかしお嬢様が選んだ塾は↓

①友達が多く、ワイワイした雰囲気。先生と生徒の垣根が低く気軽に話せる環境。

ガーン

 

たくさんの先生から声を掛けてもらえる事が嬉しいそう。。また、静かすぎないので居心地が良いらしい。まあ、やってみよう。。

結果として5教科の合計得点は425点以上を取れれば良いので。驚き

 

 

 

  今週のFX結果

 

■個人的所感&戦略

・裁量トレードでやってしまったふとん1

 ルールどおりの取引だから負けたのは仕方ないが、負けを認められず、損切を先延ばしにしたことにより、被害を拡大させてしまいました。

 少し取り返せたので良かったのですが、年始からマイナススタートです。

・トラリピは眠っていたポジションが決済されました。

 スワップがだいぶ溜まっていたので、利確時の利益が大きいです。以前はお荷物ポジションだと思っていましたが大活躍です。

 トラリピは予想どおり動かなくても、いつかはこうして利益を出してくれる。良い投資方法だと思います。後はマイナススワップをどう取り扱うかが問題です。

 

 

為替市場見通し【フィスコ社】

■ドルは底堅い値動きか、米追加利下げ観測後退の影響残る

来週のドル・円は底堅い値動きか。米連邦準備制度理事会(FRB)の追加緩和姿勢の後退を受け、ドル高円安の流れは継続しそうだ。1月8日に公表された連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(12月17-18日開催)の議事要旨で、インフレ鈍化の一服について認識を共有。また、トランプ政権の政策運営によるインフレ再燃を懸念していることが明らかになった。米国のインフレ指標に対する関心が再び高まりそうだ。14日発表の12月生産者物価指数(PPI)、15日発表の12月消費者物価指数(CPI)が市場予想を上回った場合、1月開催の連邦公開市場委員会(FOMC)の会合で利下げ見送りの可能性が一段と高まり、ドル買い・円売りが強まりそうだ。

一方、12月ISM非製造業景況指数など主要指標は改善が示され、16日発表の12月小売売上高が強い内容なら景況感の回復を好感したドル買いも見込まれる。トランプ政権発足に向け、政策期待が高まればドル買いを後押しか。ただ、日本政府は2024年に1ドル=158円以上の水準で為替介入を実施しており、円安進行によって為替介入に対する警戒感が一段と高まった場合、リスク回避の米ドル売り・円買いが強まり、ドルの上昇を抑えるとみられる。

【米・12月消費者物価コア指数(CPI)】(15日発表予定)

15日発表の米12月消費者物コア指数(CPI)は前年比+3.3%と予想されている。市場予想と一致した場合、インフレの高止まりが意識され、ドル買い要因となろう。

【米・12月小売売上高】(16日発表予定)

16日発表の米12月小売売上高は前月比+0.5%と前回をやや下回る見通し。ただ、消費はまずまず堅調であることから、追加緩和の後退を見込んだドル買いに。

 

 

 

つづく