熱海城
長女の運転の練習と花見を兼ねて熱海城へ行ってきました。桜は咲いていましたが、近所の方が綺麗かも・・・![]()
長女は運転が嫌いで、無理にでも誘わないと運転しません。このままペーパーになりそうです。無理に運転させて何かあるよりいいのか、それとも自信を付けるまで、多少のリスクを取って運転させるべきなのか・・・。
熱海城は伊豆に行くときに目に入り、気になっていました。
歴史的な建造物ではなく、観光目的に建てられた城なのですね。少しガッカリ![]()
アミューズメント要素が多く、中には入りませんでした。でも、待ち時間ができるくらい並んでいました。面白いのかな?
城の隣の広場で、猿回しをやっていて、それは面白かった。猿って日本語が分かるのか?というくらい、トレーナーの方と息がピッタリで演技をしていました![]()
今週のFX結果
今週の利益:?
EUR/AUD(S)のポジションを少し持ちました。それ以外は期待できないです![]()
裁量トレード![]()
今週の利益:¥45,408
スワップポイントの力を利用して、多めに仕掛けを投入しています。もう少し多めに仕掛けたいところですが、リスクが大きいので怖がっています。どうしようかな![]()
積立(スワップ)![]()
今週の利益:¥22,264
効比率![]()
有効比率:1214%
安心ですが、投資効率は良くないです![]()
為替市場見通し【フィスコ社】
■もみ合いか、中東情勢の行方を見極める展開
来週のドル・円はもみ合いか。中東紛争の激化が警戒されるなか、インフレ加速を想定したドル買いがただちに縮小する可能性は低いとみられる。トランプ米大統領は今後数週間、イランに対する激しい攻撃を示唆したのに対し、イラン側も徹底抗戦の構えを見せている。一方で、両国は第3国を仲介とした停戦協定を模索する動きもあり、紛争収束への期待も根強い。中東情勢の行方を見極める展開となり、紛争長期化の見方が広がれば米ドル買い・円売りが強まるだろう。原油価格の大幅な上昇によってインフレ進行を意識したドル買いも続くとみられる。
米国の経済指標では4月9日に2月コアPCE価格指数、10日には3月消費者物価指数(CPI)の発表が予定される。これらのインフレ関連指標は、今月開催の米連邦公開市場委員会(FOMC)を控え材料視されやすい。一方、今月開催の日本銀行金融政策決定会合で追加利上げの是非について議論されるとの見方が増えているが、日銀がインフレ抑制のための金融引き締めの方針を明確に打ち出す可能性は低いとみられる。
ただ、1ドル=160円超の水準で為替介入が実施される可能性は依然として残されており、原油価格が110ドル超の水準を維持しても米ドル高円安が加速する可能性は低いとみられる。
つづく

