単刀直入に言う、夏は苦手すぎる。
病は気からと言うのであれば、気は病からもあるのだろう笑
と言うのも不調になる原因はあったからね。
しかし、何故だろう、比較的体調安定している時には、仕事が閑散期だったりする。
体調が疲れてくると、謎に忙しくなる。逆にしてくれよ??
でも障害者雇用水増しのニュースなんかを見ると、仕事があることがありがたいのかもしれない。
やめたら、次はないだろうな……笑
諦める、ほどに私は恋愛に執着してこなかったと思う笑
今思えば、結婚願望があったと言うよりは、レールに外れたくないから結婚とかするんだろうなみたいな感覚だったかな。
負け惜しみと言われることもあるけど、恋愛より趣味の方が何百倍も楽しくて😅
あとはまあ、性別というものにおそらくあまり執着がなくて、だから異性と2人のみはアリとかなしとか 、友情は成立するか否かとか、意味がわからなかった笑
今は一般論としてわかるけど、当時は一般論を受け入れる余裕が若さゆえ無かったし。
脱線したがこういう身体になった時に、最初だけはドラマみたいな言葉を話していても、結局はなんやかんや言って逃げていく人を見たのでね……
最初は
「どんな事があってもずっと一緒にいるよ」
まあ、こんなこと言うやつほど信用ならんwww
(ガチで思ってる人はすみません)
そんな言葉を聞いた私の家族も最初感動していた記憶があるんだけれども、逃げられたあとはすっかり忘れてて草
まあ多分、最初は本気でそう思うのかもしれないね。
こいつは自分が守らないと!みたいな??
庇護対象扱いされているのも、時間が経つにつれキモイと思ったんだけど笑
でも現実って厳しいから、
本当の意味で一緒に困難に向き合える人間はそうそういない。
当事者は、向き合わないと生きていけないから向き合わざるを得ないけど、逃げられる立場でであれば、うん。笑
そっちを選ぶのは自然なことだと思う。
でも、こちら側の視点からは、
だったら最初から耳障りの良い言葉使ってんじゃねーw
なんだけどね![]()
最初から、そんな人間とは付き合えないって逃げちゃいなyo
中途半端が1番ダサい🤪
捨て台詞の、
普通なら直ぐに逃げるけど、自分は〇ヶ月一緒にいた。
何年かワイを呪縛するにはピッタリだったぜw
自己肯定感が下がった時に、追い打ちの言葉に感じるような文言は、何年もそれを引きずるからなあ。
