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当ブログの短期スイングの実績は、日足ラインと分足σ±5~σ±7を基準にして売買しているだけです。難解な自己裁量は一切していません。暴落時にも強い『日足水平ライン』は大変有効な目安になります。ぜひご覧ください。【お知らせ】
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本日のCFD Nikkei22510/7 6日の買い玉9650円は9790円で返済しました。プラス140円です。
本日は9910円で売りを持ち、持ち越しました。
次のターゲットは現時点で10030円~10150円です。
10/9 8日に持ち越した9910円は9日9860円で返済しました。プラス50円です。
10030円はσ5に該当する売り場ですが、9970円、10030円(10020円で約定)と売りを持ちました。共に引けで返済し、±0、プラス50円です。
10/13の売りゾーンは、10130円~10230円でした。高値も10130円ジャストでしたね。デイトレの売りサインは10110円でしたが、この位置は前日ラインでσ6オーバーの売り場の対象です。
10110円で売りを持ち、引けで返済しました。プラス40円です。
10/14も前日同様の売りゾーンでした。また、上下値による売りから始まっています。
10120円の売り玉を10050円で返済としました。プラス70円です。
10/15はGUにより窓を開けて寄り付きました。窓を開けた時は、前日ラインから高さの確認をするのが基本です。10290円がσ5に該当し、実際の高値もジャスト値でしたね。
10280円売り、後場引け10240円で返済しました。プラス40円です。
10/16は上下値による売りから始まりました。売りゾーン 10230円~10280円でしたので、寄りから売りを持ち10250円で返済としました。プラス60円です。
小幅の利食いが多かったのは、CFD Nikkei225(順張りサインシステム)で上昇力の強さが明らかだったからです。

MT4によるCFD Nikkei225は大証日経225先物の方向性を探る上で大変重要な判断材料になります。順張りサインシステムと並行して見ることで流れや方向性を判断することが可能です。
CFD Nikkei225 4時間足

4時間足はスイング向きですが、大きな流れを見るには必要不可欠な足です。
売買サインと方向感が示すように、トレンドを作るタイミングは初心者でも容易に判断可能です。
水平ラインσ±5~σ±7と順張りサインシステムの併用は、現時点でベストと言える判断材料と言えます。ぜひ、ご活用ください。
順張りサインシステムはこちらです。本日の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場 本日配信分
短期スイング
売りゾーン 10230円~10280円 10430円~10530円
買いゾーン 9830円~9930円
利確幅の目安として、100円~200円。
現状のレンジ 9880円~10180円
今月の利確合計 580円(短期スイングのみ)
初心者の方で配信サインを活用されている方は、
配信サイン活用方法は、必ずご覧ください。
下記2点は基本であり、大変勝率が高いポイントです。ぜひ、参考にしてください。
●初心者の方で特にエントリーを絞りたい場合は、短期スイング売買ゾーンとデイトレ売買サインが合致するポイントのトレードがお勧めです。
●初心者の方でデイトレをされる方は、寄り値から100円前後の位置にあるデイトレ売買サインでポジションを持ってください。(動きを待って仕掛けるパターン)
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FXの講習受講をご検討の方は、ぜひこちらもご覧ください。仕掛けのイメージは当日バタバタと考えるのではなく、前日の動きからあらかじめ目安(ラインにより)をつけておく、ということが大切です。
そして、その目安に関しても強烈な精度の高さを保っていることを日々ご確認ください。
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こちらでは図解で説明していますので、新手法(ルール)のおさらいとして参考にしてください。投資で重要なのは投資基準です。どのような基準で入って、いつ手仕舞うか。などの基本になる基準(目安)です。次に、自己資金、環境によって自身にとってどのようなルールを作るか。この順序になります。エントリーの基準も重要ですが、それ以上に、自身にあったルール作りが一番重要になります。
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取引単位:5倍
例)
1ドルの上昇または下落で5ドルの差損益となります。
その時の円換算にしますと、
5ドル×107.50円(7/29現在)≒±537円となります。
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