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短期スイングのエントリーは、昨日の予定と同様です。

具体的な買いゾーンとして 11750円~11850円(第一ポジション)、11450円~11550円(第二ポジション)を想定しています。

11700円台が拾いやすのですが、上記の値に近づけば拾っていきます!
後場
前場11890円で買いを持ちました。12050円で返済しプラス160円でした。デイトレの様な早い返済でしたが、短期スイングの利確目安を100円以上と決めているので悪くない結果です。

デイトレでは12000円(資金比率1)、12060円(資金比率2)で売りを仕掛けました。
ミドルライン、10MAを同時に抜ける強い上昇でしたので、12040円で共に返済し、±0円です。
通常はこの場面では小幅でも戻されることが多いのですが、最近は後場の寄り付きで窓を開けることが珍しくなくなっているので、逃げることを優先しました。
12120円、12180円も売り場とします。

短期スイングは、NYのリバウンドの可能性があり(位置的なもので上下値は曖昧)12100円台で売りを仕掛けるのはリスクがあるかもしれませんが、12150円~12200円を売り場として、次の売り場は12450円~12500円をターゲットにします。

こちらでは図解で説明していますので参考にしてください。



こちらの手口で参考にしていただきたいのは、含み損を抱えた時にどう取り戻すか?です。そのあたりを注目していただけると、単に損切りの損失が残らないことがわかると思います。

本日の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場
売り12150円  買い11850円

例)12150円売り場合、12100~12150円の間で売りを仕掛けるというものです。
  
利確幅の目安として、100円~200円。

現状のレンジ 11850円~12150円。

超短期スイングの仕掛けは少なくても週に2回。月間2000円~3000円の利確です。

ポジション取りを2~3つの資金配分を持てば負けることはまずないです。(過去7年間)

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NYダウ先物の取引をした場合
呼値:1ドル単位
取引単位:5倍
例)
1ドルの上昇または下落で5ドルの差損益となります。
その時の円換算にしますと、
5ドル×107.50円(7/29現在)≒±537円となります。

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11800円近辺の寄りを想定しましたが、CMEの終値からだいぶ離れて、かなり高い12000円で寄り付きました。

現状は仕掛け場にありません。下記の仕掛け場に来た時はエントリー予定です。

具体的な買いゾーンとして 11750円~11850円(第一ポジション)、11450円~11550円(第二ポジション)を想定しています。


前場引け前に11870円、11860円で拾うか少し迷ったのですが、朝の寄り前の動き(シンガポール)に大きな違和感があったので見送りました。

今晩のNYダウは前日の上下値は曖昧な数値なので様子見です。


こちらでは図解で説明していますので参考にしてください。



こちらの手口で参考にしていただきたいのは、今回のように含み損を抱えた時にどう取り戻すか?です。そのあたりを注目していただけると、単に損切りの損失が残らないことがわかると思います。

現状の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場
売り12150円  買い11850円

例)12150円売り場合、12100~12150円の間で売りを仕掛けるというものです。
  
利確幅の目安として、100円~200円。

現状のレンジ 11850円~12150円。

超短期スイングの仕掛けは少なくても週に2回。月間2000円~3000円の利確です。

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前場引け前に11870円、11860円で拾うか少し迷ったのですが、朝の寄り前の動き(シンガポール)に大きな違和感があったので見送りました。

今晩のNYダウは前日の上下値は曖昧な数値なので様子見です。


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現状の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場
売り12150円  買い11850円

例)12150円売り場合、12100~12150円の間で売りを仕掛けるというものです。
  
利確幅の目安として、100円~200円。

現状のレンジ 11850円~12150円。

超短期スイングの仕掛けは少なくても週に2回。月間2000円~3000円の利確です。

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19日(金)のCMEの終値から12450円近辺の寄りを想定していましたが、SGXの値の寄りや実際の寄り付きも12230円という思ったより低く始まりました。

それにより先週末に想定していた予定を変更します。(レンジ変更のため)

寄り付きは売り(デイトレとして)を仕掛けましたが、状況によっては持ち越すことも考えています。
短期スイング玉として変更。

今晩のNYは下げる可能性(上下値により)があるので12000円を挟んだ攻防になりそうです。

現在、保有の11850円売り玉は含み損を減らしてはいますが、12000円に近づけば今朝の寄玉との相殺も検討します。

12400円超えの寄りを想定していたので、SGXの値を見て想定レンジが変わることで、バタバタと仕掛けの予定を変えましたが、11850円の含み損はほぼなくなりそうです。(予定です!)

後場
明日は休みなので安全策優先で、引け前に12050円で返済しました。
その結果、+180円。
12850売り  -200円。 計-20円 で全てのポジションをクリアにしました。

今月合計 +2140円 です。(短期スイングのみ)

今晩のNYダウの動きで、休み明けの仕掛け場を決めたいと思います。

こちらでは図解で説明していますので参考にしてください。



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売り12150円  買い11850円

例)12150円売り場合、12100~12150円の間で売りを仕掛けるというものです。
  
利確幅の目安として、100円~200円。

現状のレンジ 11850円~12150円。

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それにより先週末に想定していた予定を変更します。(レンジ変更のため)

寄り付きは売り(デイトレとして)を仕掛けましたが、状況によっては持ち越すことも考えています。
短期スイング玉として変更。

今晩のNYは下げる可能性(上下値により)があるので12000円を挟んだ攻防になりそうです。

現在、保有の11850円売り玉は含み損を減らしてはいますが、12000円に近づけば今朝の寄玉との相殺も検討します。

12400円超えの寄りを想定していたので、SGXの値を見て想定レンジが変わることで、バタバタと仕掛けの予定を変えましたが、11850円の含み損はほぼなくなりそうです。(予定です!)

後場
明日は休みなので安全策優先で、引け前に12050円で返済しました。
その結果、+180円。
12850売り  -200円。 計-20円 で全てのポジションをクリアにしました。

今月合計 +2140円 です。(短期スイングのみ)

今晩のNYダウの動きで、休み明けの仕掛け場を決めたいと思います。

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現状の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場
売り12150円  買い11850円

例)12150円売り場合、12100~12150円の間で売りを仕掛けるというものです。
  
利確幅の目安として、100円~200円。

現状のレンジ 11850円~12150円。

超短期スイングの仕掛けは少なくても週に2回。月間2000円~3000円の利確です。

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昨晩のNYの踏み上げで月曜日は12450円近辺の寄りが想定されます。

まずこちらの短期スイングエントリーとして、日足ラインに基づいて仕掛ける、というルールがあります。

次の売りターゲットとしていた12150円は飛び越えますから、次の売りターゲットは12450円前後となります。資金比率は4になりますので、ここからの戻りを100円~150円くらいで、含み損を大きく減らすことを第一目的とします。

単に余剰金の余裕があっても利益を出せるというものではなく、ワンバンド(300円)~ツーバンド(約600円)の逆行の想定、日足ラインに基づいて追いかける。という基本ルールを忠実に実践することにあります。第一ポジションはいつまでも保有せず次のポジションに任せて損切る、という決断が基本です。塩漬けにさせないことは投資の基本です。

12450円から戻りがあっても12150円では買い、12750円では売り、という流れは変わりません。

補足、12450円近辺で寄り付いてから12150円まで戻った時は12150円で買いとなります。
12450円に届かず(22日)12230円から12150円に戻っても買いは入れません。
日足ラインに届く、近づく、ことがポイントです。


今月合計 +2160円 です。来週は3000円に王手をかける予定です。


こちらでは図解で説明していますので参考にしてください。



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現状の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場
売り12450円  買い12150円

例)12450円売り場合、12400~12500円の間で売りを仕掛けるというものです。
  
利確幅の目安として、100円~200円。

現状のレンジ 12150円~12450円。

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昨晩のNYの踏み上げで月曜日は12450円近辺の寄りが想定されます。

まずこちらの短期スイングエントリーとして、日足ラインに基づいて仕掛ける、というルールがあります。

次の売りターゲットとしていた12150円は飛び越えますから、次の売りターゲットは12450円前後となります。資金比率は4になりますので、ここからの戻りを100円~150円くらいで、含み損を大きく減らすことを第一目的とします。

単に余剰金の余裕があっても利益を出せるというものではなく、ワンバンド(300円)~ツーバンド(約600円)の逆行の想定、日足ラインに基づいて追いかける。という基本ルールを忠実に実践することにあります。第一ポジションはいつまでも保有せず次のポジションに任せて損切る、という決断が基本です。塩漬けにさせないことは投資の基本です。

12450円から戻りがあっても12150円では買い、12750円では売り、という流れは変わりません。

補足、12450円近辺で寄り付いてから12150円まで戻った時は12150円で買いとなります。
12450円に届かず(22日)12230円から12150円に戻っても買いは入れません。
日足ラインに届く、近づく、ことがポイントです。


今月合計 +2160円 です。来週は3000円に王手をかける予定です。


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やはりNYのリバウンドが来ましたね。昨晩のNYダウ先物は寄りから容易に利確できました。

本日の短期スイングは11850円~11900円辺りで売りを仕掛けます。
また、11500円~11550円辺りに来れば買いを仕掛ける予定です。

前場の方向感は上気味です。スイングは売りが約定される可能性が高そうです。

後場
11850円で売りを持ちました。NYはもう一段踏み上げた場合、12050円~12150円(資金比率2)で追いかけます。

本日はスイング玉の返済はなかったので変わらずです。 今月合計 +2160円 です。


こちらでは図解で説明していますので参考にしてください。



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例)11850円売り場合、11850~11900円の間で買いを仕掛けるというものです。
  
利確幅の目安として、100円~200円。

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やはりNYのリバウンドが来ましたね。昨晩のNYダウ先物は寄りから容易に利確できました。

本日の短期スイングは11850円~11900円辺りで売りを仕掛けます。
また、11500円~11550円辺りに来れば買いを仕掛ける予定です。

前場の方向感は上気味です。スイングは売りが約定される可能性が高そうです。

後場
11850円で売りを持ちました。NYはもう一段踏み上げた場合、12050円~12150円(資金比率2)で追いかけます。

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売り11850円  買い11550円

例)11850円売り場合、11850~11900円の間で買いを仕掛けるというものです。
  
利確幅の目安として、100円~200円。

現状のレンジ 11550円~11850円。

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昨日の11570円(資金比率1)の買玉は保有中ですが11200円まで下がれば損切りをします。
今朝、11300円で資金比率2の買いを持ちました。
二つのポジションのトータル計算で、11400円近辺で逃げることも視野に入れながら、まずは前場の動きを確認したいと思います。

前場
11380円で返済しました。 +80円×2 160円
昨日の11570円の返済。 -190円        計-30円  これでいったん仕切りなおします。

後場は11300円前後で資金比率1の買いを仕込みます。これは持ち越す予定です。
次の下値は10950円をターゲットに追いかけます。

後場
当初の予定であった11250円で買いを持ちました。前述のように持ち越す予定だったのですが、昨晩のCMEのように強い上昇で十分な利幅があったので返済しました。200円プラスです。

本日は合計+170円  今月合計 +2160円 です。

こちらの手口で参考にしていただきたいのは、今回のように含み損を抱えた時にどう取り戻すか?です。そのあたりを注目していただけると、単に損切りの損失が残らないことがわかると思います。

昨晩のCMEの安値が11250円でそこからリバウンドもありましたので全て解決でしたが、CMEはよほどのことがない限り取引していない(単に寝不足になるため)ので、国内でクリアに持っていきたいと思います。この11250円というのは国内もCMEも同じポイントとなる値です。連動してるからですね。この辺りの流れを掴むと日経225先物は見やすいですよ。

今晩のNYは数値的にリバウンド率は高いと思います。

こちらでは図解で説明していますので参考にしてください。

現状の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場
売り11550円  買い11250円

例)11550円売り場合、11550~11600円の間で買いを仕掛けるというものです。
  
利確幅の目安として、100円~200円。

現状のレンジ 11250円~11550円。

超短期スイングの仕掛けは少なくても週に2回。月間2000円~3000円の利確です。

ポジション取りを2~3つの資金配分を持てば負けることはまずないです。(過去7年間)

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