日経平均先物取引の完全攻略法は確実に存在します
◆誰でも容易に勝てる上下値が必勝法の重要なカギです!
日経平均先物 投資情報はこちらです!
短期スイングのエントリーは、昨日の予定と同様です。
具体的な買いゾーンとして 11750円~11850円(第一ポジション)、11450円~11550円(第二ポジション)を想定しています。
11700円台が拾いやすのですが、上記の値に近づけば拾っていきます!
後場
前場11890円で買いを持ちました。12050円で返済しプラス160円でした。デイトレの様な早い返済でしたが、短期スイングの利確目安を100円以上と決めているので悪くない結果です。
デイトレでは12000円(資金比率1)、12060円(資金比率2)で売りを仕掛けました。
ミドルライン、10MAを同時に抜ける強い上昇でしたので、12040円で共に返済し、±0円です。
通常はこの場面では小幅でも戻されることが多いのですが、最近は後場の寄り付きで窓を開けることが珍しくなくなっているので、逃げることを優先しました。
12120円、12180円も売り場とします。
短期スイングは、NYのリバウンドの可能性があり(位置的なもので上下値は曖昧)12100円台で売りを仕掛けるのはリスクがあるかもしれませんが、12150円~12200円を売り場として、次の売り場は12450円~12500円をターゲットにします。
こちらでは図解で説明していますので参考にしてください。
こちらの手口で参考にしていただきたいのは、含み損を抱えた時にどう取り戻すか?です。そのあたりを注目していただけると、単に損切りの損失が残らないことがわかると思います。
本日の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場
売り12150円 買い11850円
例)12150円売り場合、12100~12150円の間で売りを仕掛けるというものです。
利確幅の目安として、100円~200円。
現状のレンジ 11850円~12150円。
超短期スイングの仕掛けは少なくても週に2回。月間2000円~3000円の利確です。
ポジション取りを2~3つの資金配分を持てば負けることはまずないです。(過去7年間)
CME、NYダウ先物の取引は、こちらが超お勧めです。
ひまわり証券【証券CFD取引】
NYダウ先物の取引をした場合
呼値:1ドル単位
取引単位:5倍
例)
1ドルの上昇または下落で5ドルの差損益となります。
その時の円換算にしますと、
5ドル×107.50円(7/29現在)≒±537円となります。
◆日経平均先物は上下値判断だけで十分勝てます!◆上下値必勝マニュアルはこちらからどうぞ!
お勧め証券会社
カブドットコム証券
※寄り前に「寄り値+20円」などの注文ができるので、寄付きから小幅の利確を狙う場合には欠かせない業者の一つです。
マネックス証券
※私どもも使用しているマーケットウォーカーは見やすく、ラインも引きやすいので超お勧めです。
ひまわり証券
※携帯でも取引できるのでチャンスを逃さず、便利な業者です。
ひまわり証券【証券CFD取引】
※CME、NYダウ先物、SGXの取引ができるので、日経225先物のヘッジには最適です。
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松井証券
※手数料の安さで決めるならココ!デイトレ向きです。
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現状のレンジ 11850円~12150円。
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