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19日(金)のCMEの終値から12450円近辺の寄りを想定していましたが、SGXの値の寄りや実際の寄り付きも12230円という思ったより低く始まりました。

それにより先週末に想定していた予定を変更します。(レンジ変更のため)

寄り付きは売り(デイトレとして)を仕掛けましたが、状況によっては持ち越すことも考えています。
短期スイング玉として変更。

今晩のNYは下げる可能性(上下値により)があるので12000円を挟んだ攻防になりそうです。

現在、保有の11850円売り玉は含み損を減らしてはいますが、12000円に近づけば今朝の寄玉との相殺も検討します。

12400円超えの寄りを想定していたので、SGXの値を見て想定レンジが変わることで、バタバタと仕掛けの予定を変えましたが、11850円の含み損はほぼなくなりそうです。(予定です!)

後場
明日は休みなので安全策優先で、引け前に12050円で返済しました。
その結果、+180円。
12850売り  -200円。 計-20円 で全てのポジションをクリアにしました。

今月合計 +2140円 です。(短期スイングのみ)

今晩のNYダウの動きで、休み明けの仕掛け場を決めたいと思います。

こちらでは図解で説明していますので参考にしてください。



こちらの手口で参考にしていただきたいのは、今回のように含み損を抱えた時にどう取り戻すか?です。そのあたりを注目していただけると、単に損切りの損失が残らないことがわかると思います。

現状の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場
売り12150円  買い11850円

例)12150円売り場合、12100~12150円の間で売りを仕掛けるというものです。
  
利確幅の目安として、100円~200円。

現状のレンジ 11850円~12150円。

超短期スイングの仕掛けは少なくても週に2回。月間2000円~3000円の利確です。

ポジション取りを2~3つの資金配分を持てば負けることはまずないです。(過去7年間)

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呼値:1ドル単位
取引単位:5倍
例)
1ドルの上昇または下落で5ドルの差損益となります。
その時の円換算にしますと、
5ドル×107.50円(7/29現在)≒±537円となります。

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