日経平均先物取引の完全攻略法は上下値判断から始まります!
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本日は上下値により寄り買いから始まりました。
上下値、寄り位置が短期スイングの買いゾーン、ということも含め、前場は買い優勢との判断ができます。

ターゲットにしていた7350円にも10円差の7360円からのリバウンドも、やはり日足ラインの信頼度の高さを示しています。

昨日、7670円で資金比率1の買いを持ちました。

本日は寄り買いとは別に、短期スイングの買いを7370円で資金比率2で持ちました。資金比率2としたのは前述の買い優勢材料を優先したからです。

後場、7590円(本日のデイトレ売りサイン)で短期スイング玉は返済しました。プラス440円。
昨日の7670円は、マイナス80円で返済しました。合計360円のプラスです。

GUで寄り付いたことで更に上昇が強くなる可能性があったため、「急伸の可能性が・・・」のメール配信をしました。この時、短期スイングの売りゾーン7600円~7700円が近くにあったので見送って次の売りゾーンで仕掛けるのが安全策と言えますが、7700円で資金比率1の売りを持ちました。

その後、7900円~8000円の売りゾーンで再度、売りを拾う予定をしました。
実際に拾えたのは7950円で資金比率2の売りを持ちました。

返済は共に7840円(10MAまで)となりました。

7700円売り → マイナス140円  7950円売り → プラス220円
合計プラス80円という結果となりました。

日足ラインと分足ラインを併用して見ることで、値動きの流れがよく見えます。今から上がるか下がるか、の判断は大変困難と結論付けていますが、ラインによる反転率の高さにより、ここまで来たら買い、ここまで来たら売り、という仕掛けの方が勝ちやすい結果が出ています。

ラインを図で解説しているのでぜひご覧ください。


今月の利確合計 1900円(短期スイングのみ)

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本日の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場
売りゾーン 7650円、7950円
買いゾーン 7350円、7050円

例)7650円買い場合、7600円~7700円の間で、もしくは近づいた時に買いを仕掛けるというものです。
  
利確幅の目安として、100円~200円。

現状のレンジ 7650円(7950円)~7350円

超短期スイングの仕掛けは少なくても週に2回。月間2000円~3000円の利確です。

ポジション取りを2~3つの資金配分を持てば負けることはまずないです。(過去7年間)

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1ドルの上昇または下落で5ドルの差損益となります。
その時の円換算にしますと、
5ドル×107.50円(7/29現在)≒±537円となります。

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合計プラス80円という結果となりました。

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本日はデイトレサインにより、計80円の利食いが後場引けまでにできました。

下記のサイン通り、短期スイングは買いを持ちます。7700円割れ辺り。
今月は大幅な下落が連日続いた後なので、様子見や見送りが多かったので、短期スイングのパフォーマンスがいまいちです。

逆に動いた場合、次のターゲットは7350円、7050円とします。

※資金配分に余裕のない場合は持ち越しは厳禁と言えます。


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利確幅の目安として、100円~200円。

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下記のサイン通り、短期スイングは買いを持ちます。7700円割れ辺り。
今月は大幅な下落が連日続いた後なので、様子見や見送りが多かったので、短期スイングのパフォーマンスがいまいちです。

逆に動いた場合、次のターゲットは7350円、7050円とします。

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本日は上下値により下を見ていましたので、昨日の8170円買い玉(短期スイング)は伸ばすことは予定せず、8300円で返済しました。

昨日の短期スイングの買い場通り8200円でも買いを持ちました。8200円は本日のデイトレ買いサインでもあります。

スイング玉はまだ保有中です。

7900円~8000円、7600円~7700円を次の買いゾーンとします。

今晩のNYの動きは材料的に曖昧な面があるので、夕場でもみ合いに入ったこともあり、8270円で返済としました。プラス70円です。


今月の利確合計 1460円(短期スイングのみ)


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売りゾーン 8550円、8850円
買いゾーン 8250円、7950円

例)8250円買い場合、8200円~8300円の間で、もしくは近づいた時に買いを仕掛けるというものです。
  
利確幅の目安として、100円~200円。

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本日はあまり動きがなく、見送り中心でした。

日足がしぼみ始めていますね。週足の形も現時点では下向きです。

今晩のNYはどちらかと言えば上、という曖昧ですが、寄り付きから方向感の合致、不一致を確認したいと思います。
不一致により下に動くようであれば、CMEで8000円割れ、7600円辺りを目安に買っていきます。

夕場、8170円で短期スイング買いをエントリーしました。

7950円、7650円も次のターゲットとします。


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利確幅の目安として、100円~200円。

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金曜日の上下値により本日は買い優勢の判断となりました。

本日の短期スイング売りは8550円、8850円が対象となります。

8550円の場合は8500円~8600円のゾーン。
8850円の場合は8800円~8900円のゾーンが仕掛けの目安となります。

8550円の時点ではまだ上の強さがありましたが、8550円で売りを仕掛けました。

次のターゲットの8800円~8900円の8800円ジャストで折り返してきましたが、注文ミスがあり売りを拾うことができませんでした。

現時点で小幅ながらプラスになっています。

この日足ラインを基にしたゾーン(±50円)は、本日の安値8200円もジャストに来ていることも確認してください。

夕場、100円の利食いで返済としました。

今晩のNYの動きにもよりますが、明日も8850円、9150円を売り場とします。


今月の利確合計 1260円(短期スイングのみ)


投資で重要なのは投資基準です。どのような基準で入って、いつ手仕舞うか。などの基本になる基準(目安)です。次に、自己資金、環境によって自身にとってどのようなルールを作るか。この順序になります。エントリーの基準も重要ですが、それ以上に、自身にあったルール作りが一番重要になります。

講習でお伝えしている日足、分足ラインのトレードは安定した高収益を望めます



費用対効果で言うとこちらのマンツーマン講習は激安と言えますので、結果が出ない方は一度ご検討ください。投資基準が確実に変わりますので。

日経225先物 有力情報チェック

こちらでお勧めしている上下値とは値幅が大きく動く可能性が高いので、単にデイトレードだけでなく、当日決済の短期スイング的なエントリー判断としても活用しています。
シンプルながら強力な判断材料です!


こちらでは図解で説明していますので参考にしてください。

こちらの手口で参考にしていただきたいのは、含み損を抱えた時にどう取り戻すか?です。そのあたりを注目していただけると、単に損切りの損失が残らないことがわかると思います。

本日の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場
売りゾーン 8550円、8850円
買いゾーン 8250円、7950円

例)8250円買い場合、8200円~8300円の間で、もしくは近づいた時に買いを仕掛けるというものです。
  
利確幅の目安として、100円~200円。

現状のレンジ 8250円~8550円(8850円)

超短期スイングの仕掛けは少なくても週に2回。月間2000円~3000円の利確です。

ポジション取りを2~3つの資金配分を持てば負けることはまずないです。(過去7年間)

CME、NYダウ先物の取引は、こちらが超お勧めです。
ひまわり証券【証券CFD取引】

NYダウ先物の取引をした場合
呼値:1ドル単位
取引単位:5倍
例)
1ドルの上昇または下落で5ドルの差損益となります。
その時の円換算にしますと、
5ドル×107.50円(7/29現在)≒±537円となります。

◆日経平均先物は上下値判断だけで十分勝てます!◆上下値必勝マニュアルはこちらからどうぞ!

お勧め証券会社
カブドットコム証券
※寄り前に「寄り値+20円」などの注文ができるので、寄付きから小幅の利確を狙う場合には欠かせない業者の一つです。

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◆日経平均先物 投資情報はこちらです!
暴落時にも強い『日足水平ライン』は大変有効な目安になります。ぜひご覧ください。


金曜日の上下値により本日は買い優勢の判断となりました。

本日の短期スイング売りは8550円、8850円が対象となります。

8550円の場合は8500円~8600円のゾーン。
8850円の場合は8800円~8900円のゾーンが仕掛けの目安となります。

8550円の時点ではまだ上の強さがありましたが、8550円で売りを仕掛けました。

次のターゲットの8800円~8900円の8800円ジャストで折り返してきましたが、注文ミスがあり売りを拾うことができませんでした。

現時点で小幅ながらプラスになっています。

この日足ラインを基にしたゾーン(±50円)は、本日の安値8200円もジャストに来ていることも確認してください。

夕場、100円の利食いで返済としました。

今晩のNYの動きにもよりますが、明日も8850円、9150円を売り場とします。


今月の利確合計 1260円(短期スイングのみ)


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売りゾーン 8550円、8850円
買いゾーン 8250円、7950円

例)8250円買い場合、8200円~8300円の間で、もしくは近づいた時に買いを仕掛けるというものです。
  
利確幅の目安として、100円~200円。

現状のレンジ 8250円~8550円(8850円)

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5ドル×107.50円(7/29現在)≒±537円となります。

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昨晩のNYダウ先物は増額日に該当する値動きのため、大きなリバウンドとなりました。
NYダウ先物8000円、CME225先物 8200円で買いを入れ、大きな利確を得ることができました。

昨日の日経225先物は夕場引け前に返済したので、マイナス30円でした。

逆に本日の寄りは上下値が増額日に近い数値のため、寄り売りから始まっています。

毎朝、デイトレサインを出しているのですが、資金配分にあまり余裕のない方は事前のシミュレーションにより、サインの二つ目、三つ目からエントリーする方が多く、限りなく全勝に近く、強烈なパフォーマンスを出している報告を日々いただきます。

マンツーマン講習の受講者の方も、自信と確信を持った上で、専業トレーダーとして独立される方が今年は既に50名を超え大変嬉しく思っています。



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利確幅の目安として、100円~200円。

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例)
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その時の円換算にしますと、
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