日経平均先物取引の完全攻略法は上下値判断から始まります!
◆誰でも容易に勝てる上下値が必勝法の重要なカギです!

◆日経平均先物 投資情報はこちらです!
暴落時にも強い『日足水平ライン』は大変有効な目安になります。ぜひご覧ください。


ボリンジャーのしぼみが継続しています。破裂が近いので、短期スイングの持ち越しは十分注意が必要です。この注意とはエントリーの有無、という意味ではなく、資金配分によるものです。

一つのポジションで勝負する場合(1枚の資金で1枚の売買など)は、持ち越しをしてはいけません。
極端に言うと自殺行為と言えます。大変危険ということを認識してください。安易にオーバーナイトして一発で追証、という可能性がある、というリスクを認識してください。

持ち越しする場合は、最低限の資金配分を持っている、夜にCME225の売買ができる体制がある、この二つが必要です。

儲けることばかりを考えると、真のリスク管理が後回しになり、結果、撤退。ということになってからリスク管理を真剣に考える方が多いのが現実です。

楽して儲けることを中心に考える方は、自動売買や寄り引け、オーバーナイトをメインの取引に走ります。まず、良い結果は出ないと断言できます。

現実的なリアルなリスク管理を十分に考慮しないと、継続して勝つことはできません。

7920円のデイトレ買いサインは前場、後場共に利確済みです。

昨日の同じように7900円の短期スイングゾーンでは7920円で買いを拾い、8000円で返済しました。プラス80円です。

これはよりボリンジャーの更にしぼみが気になる点、8040円のデイトレ売りラインに10円差でとどかなかったこと、今晩のNYダウはリバウンドの可能性よりも、大型指標の悪化による下落リスクを優先したための早期利食いです。

後場、引け前にデイトレ買いサインで持った7870円の買い玉を夕場7910円で返済しました。
サインは7860円なので値動きはジャスト値でした。これも水平ラインの精度の高さと言えます。

資金配分に余裕がない場合は、後場2時40分以降の新規ポジションは持たない、夕場からの新規ポジションは持たない、などのルールが必要です。

デイトレのおさらいはこちらです。

ご質問などある場合はお手数ですが、メールで直接お願いいたします。

ラインを図で解説しているのでぜひご覧ください。


今月の利確合計 740円(短期スイングのみ)

投資で重要なのは投資基準です。どのような基準で入って、いつ手仕舞うか。などの基本になる基準(目安)です。次に、自己資金、環境によって自身にとってどのようなルールを作るか。この順序になります。エントリーの基準も重要ですが、それ以上に、自身にあったルール作りが一番重要になります。

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本日の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場
買いゾーン 7950円、7650円
売りゾーン 8250円、8550円

例)7650円買い場合、7600円~7700円の間で、もしくは近づいた時に買いを仕掛けるというものです。
  
利確幅の目安として、100円~200円。

現状のレンジ 7950円~8250円

超短期スイングの仕掛けは少なくても週に2回。月間2000円~3000円の利確です。

ポジション取りを2~3つの資金配分を持てば負けることはまずないです。(過去7年間)

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NYダウ先物の取引をした場合
呼値:1ドル単位
取引単位:5倍
例)
1ドルの上昇または下落で5ドルの差損益となります。
その時の円換算にしますと、
5ドル×107.50円(7/29現在)≒±537円となります。

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日足では10MA、ミドルが直上にあるので抑えられれば再度8000円割れ。という微妙な位置にあります。

動いた後に随時仕掛けていきます。

後場、7900円で短期スイング買いを仕掛ける予定をしていたのですが、30分、60分足共に10MA,ミドルラインを同時に割ってきたので(目先強い下げ)、7860円(デイトレ買いサイン)で買い玉を持ちました。
夕場に7990円で返済し、130円のプラスとなりました。

日経225先物が勝ちやすいのは、ある一定の法則で動いているからです。

講習を受けられた方やサイン配信を受けている方で負けることはありえません。

最新の手法は既存の水平ラインと組み合わせることで、利確率が極めて高いエントリー回数が飛躍的に増えます。もちろん暴落時でも通用しています。

上下値必勝マニュアルを購入された方は「まさに目からウロコでした」と言っていただけますが、新手法によるデイトレ攻略の凄さは決して大げさでなく、唖然とされることをお約束します。

新手法は近日ご案内します。

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今月の利確合計 660円(短期スイングのみ)

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売りゾーン 8250円、8550円

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昨日(2日)は明確な上下値による買いサインから始まりました。上昇の方向感も合致しました。

NYダウ先物の上下値も大変わかりやすい数値が11/28、12/1と続きました。NYダウ先物の単独エントリーでも十分な利確ができましたね。NYダウは12/1の上下値により12/2はリバウンドしましたが、今晩の大型指標結果次第では大きな下落の可能性があります。

現在、日足はσ-1の位置にいます。ここからσ-2まで下げ、リバウンドがもたつくようであれば、再度ブレイクの可能性が濃厚になるので、σ-2からのリバウンド狙いは粘らないことが基本になります。

本日は上下値が曖昧なため様子見から、7900円のデイトレ買いサインにより利食いが完了したところです。

短期スイングは現在保有していません。

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利確幅の目安として、100円~200円。

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金曜日の上下値から本日はどちらかと言えば売り、という判断ができ、前場は方向感も合致しました。

金曜日の短期スイングは配信サイン通り、8500円で売りを持ちました。ここはデイトレの売りサインとも同じポイントです。デイトレの売り玉は40円の利食いで返済しましたが、短期スイング玉は夕場も保有していました。売りゾーンは8500円~8600円としていましたが、8560円の位置は日足ラインと同等であり、分足ではσ+4に該当するポイントです。つまり、位置的には高い(高値圏)と判断できます。

結局、8500円、8560円で各1枚ずつ売りを持ち越ししました。

前述のように本日はどちらかと言えば売り、という判断から8320円(分足ライン)で2枚とも返済しました。

8500円売り プラス180円  8560円 プラス240円 計プラス420円 です。

そして、本日の短期スイング買いゾーンである8200円~8300円にジャストでタッチしてきたので、8320円で買いを拾い、8430円(デイトレ売りサイン)で返済しました。 プラス110円です。
本日は下を優先して見ていたので、利幅を狙わず手堅くいきました。

8440円もジャスト値で戻りましたね。デイトレ玉も40円の利食いが完了です。

こちらの配信サインはジャスト値が多いので慣れた方は成行きで拾っていくことをお勧めします。
(値に近づいて来たらワンクリックで注文できるように)

昨年の12月は急落のまま年明けとなりましたが、今年も似たような動きになりそうです。分足だけでデイトレをしている方も、たまに週足や月足を見ると大きな流れが見えますよ。

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本日は下を優先して見ていたので、利幅を狙わず手堅くいきました。

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買いゾーン 8250円、7950円
売りゾーン 8550円、8850円

例)7650円買い場合、7600円~7700円の間で、もしくは近づいた時に買いを仕掛けるというものです。
  
利確幅の目安として、100円~200円。

現状のレンジ 8250円(7950円)~8550円

超短期スイングの仕掛けは少なくても週に2回。月間2000円~3000円の利確です。

ポジション取りを2~3つの資金配分を持てば負けることはまずないです。(過去7年間)

CME、NYダウ先物の取引は、こちらが超お勧めです。
ひまわり証券【証券CFD取引】

NYダウ先物の取引をした場合
呼値:1ドル単位
取引単位:5倍
例)
1ドルの上昇または下落で5ドルの差損益となります。
その時の円換算にしますと、
5ドル×107.50円(7/29現在)≒±537円となります。

◆日経平均先物は上下値判断だけで十分勝てます!◆上下値必勝マニュアルはこちらからどうぞ!

お勧め証券会社
カブドットコム証券
※寄り前に「寄り値+20円」などの注文ができるので、寄付きから小幅の利確を狙う場合には欠かせない業者の一つです。

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日経平均先物取引の完全攻略法は上下値判断から始まります!
◆誰でも容易に勝てる上下値が必勝法の重要なカギです!

◆日経平均先物 投資情報はこちらです!
暴落時にも強い『日足水平ライン』は大変有効な目安になります。ぜひご覧ください。


25日は上下値によりわかりやすい売り仕掛けとなりました。
方向感も下降で合致しましたね。

本日もわかりやすい上下値により、買い仕掛けとなりました。

あまり値動きがありませんが、ボリンジャーがしぼんでいる状態なので、大きな動きが出る可能性があるので注意は必要です。

大きな破裂があった場合の折り返しの目安として、上値8530円~、下値7990円~辺りが目処となり日足ラインの近辺とも合致する位置になります。

動きがあまりなくボリンジャーがしぼんで来た時は破裂後に仕掛ける、というのも安全策と言えます。

日足ラインと分足ラインを併用して見ることで、値動きの流れがよく見えます。今から上がるか下がるか、の判断は大変困難と結論付けていますが、ラインによる反転率の高さにより、ここまで来たら買い、ここまで来たら売り、という仕掛けの方が勝ちやすい結果が出ています。

ラインを図で解説しているのでぜひご覧ください。


今月の利確合計 1900円(短期スイングのみ)

投資で重要なのは投資基準です。どのような基準で入って、いつ手仕舞うか。などの基本になる基準(目安)です。次に、自己資金、環境によって自身にとってどのようなルールを作るか。この順序になります。エントリーの基準も重要ですが、それ以上に、自身にあったルール作りが一番重要になります。

講習でお伝えしている日足、分足ラインのトレードは安定した高収益を望めます



費用対効果で言うとこちらのマンツーマン講習は激安と言えますので、結果が出ない方は一度ご検討ください。投資基準が確実に変わりますので。

日経225先物 有力情報チェック

こちらでお勧めしている上下値とは値幅が大きく動く可能性が高いので、単にデイトレードだけでなく、当日決済の短期スイング的なエントリー判断としても活用しています。
シンプルながら強力な判断材料です!


こちらでは図解で説明していますので参考にしてください。

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