日経平均先物取引の完全攻略法は上下値判断から始まります!
◆誰でも容易に勝てる上下値が必勝法の重要なカギです!

◆日経平均先物 投資情報はこちらです!
暴落時にも強い『日足水平ライン』は大変有効な目安になります。ぜひご覧ください。


昨日の8700円の売り玉は本日の寄りで返済し、プラス280円です。

買いゾーンは8200円~8300円ですが、下向きを見ているので、8200円まで待って拾っていく予定です。その場合の次のターゲットは7950円、7650円となります。

後場
リバウンドにより、売りゾーン8800円~が対象になりますが、昨日同様8700円~も対象にします。
日足では9000円に近づいていますが、日足ラインの基点も変わる可能性があります。

8600円のデイトレ売りサインが後場寄りで8450円を付け、いきなり150円のプラスを得ることができました。後場でこれだけの窓を開けるということは下のブレイクの可能性が大きく、前述の8200円の短期スイング買いにターゲットを絞ることができました。

8180円の分足買いラインに合わせてエントリーしました。8300円で返済し、120円のプラスです。

久しぶりに動きがあり、容易に利幅を得ることができました。

現状で8400円(30分の10MA)を超えずに、再度8200円に来た時は買いは見送ります。7950円をターゲットとします。


デイトレのおさらいはこちらです。

ご質問などある場合はお手数ですが、メールで直接お願いいたします。

ラインを図で解説しているのでぜひご覧ください。


今月の利確合計 1660円(短期スイングのみ)

投資で重要なのは投資基準です。どのような基準で入って、いつ手仕舞うか。などの基本になる基準(目安)です。次に、自己資金、環境によって自身にとってどのようなルールを作るか。この順序になります。エントリーの基準も重要ですが、それ以上に、自身にあったルール作りが一番重要になります。

講習でお伝えしている日足、分足ラインのトレードは安定した高収益を望めます



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日経225先物 有力情報チェック

こちらでお勧めしている上下値とは値幅が大きく動く可能性が高いので、単にデイトレードだけでなく、当日決済の短期スイング的なエントリー判断としても活用しています。
シンプルながら強力な判断材料です!


こちらでは図解で説明していますので参考にしてください。

こちらの手口で参考にしていただきたいのは、含み損を抱えた時にどう取り戻すか?です。そのあたりを注目していただけると、単に損切りの損失が残らないことがわかると思います。

本日の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場
売りゾーン 8850円、9150円
買いゾーン 8250円、7950円

例)7650円買い場合、7600円~7700円の間で、もしくは近づいた時に買いを仕掛けるというものです。
  
利確幅の目安として、100円~200円。

現状のレンジ 8550円~8850円

超短期スイングの仕掛けは少なくても週に2回。月間2000円~3000円の利確です。

ポジション取りを2~3つの資金配分を持てば負けることはまずないです。(過去7年間)

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NYダウ先物の取引をした場合
呼値:1ドル単位
取引単位:5倍
例)
1ドルの上昇または下落で5ドルの差損益となります。
その時の円換算にしますと、
5ドル×107.50円(7/29現在)≒±537円となります。

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昨日の8700円の売り玉は夕場8580円で返済し、120円のプラスで終えました。

本日も同じく8700円(デイトレ売りサイン)でデイトレ用、短期スイング用の売りを仕掛けました。

短期スイング用は持ち越しします。

次のターゲットは8900円、9150円辺りは昨日と同様です。

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利確幅の目安として、100円~200円。

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後場で高く寄り付く時はそのまま上昇、というパターンが多くあります。

急伸の中で8850円を短期スイング売り場と予定していましたが、本日のデイトレ売りサインと同じ8700円で短期スイング売りも同時にエントリーしました。

今晩のNYダウはリバウンドの可能性があることや、8700円の仕掛けはややフライング気味でもありますが、この位置は日足でσ+1に近く、サポートラインも接近している位置ということもあり、資金比率1で売り玉を持ちました。

次のターゲットとして8900円、9150円辺りでも売りを仕掛けます。

8600円割れがあるようなら本日返済しますが、なければ持ち越しとします。

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売りゾーン 8850円、9150円
買いゾーン 8250円、7950円

例)7650円買い場合、7600円~7700円の間で、もしくは近づいた時に買いを仕掛けるというものです。
  
利確幅の目安として、100円~200円。

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本日の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場
売りゾーン 8850円、9150円
買いゾーン 8250円、7950円

例)7650円買い場合、7600円~7700円の間で、もしくは近づいた時に買いを仕掛けるというものです。
  
利確幅の目安として、100円~200円。

現状のレンジ 8550円~8850円

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昨日の予定通り、8340円の売り玉をフォローするターゲットとして8550円の日足ラインを目安にしていました。

急伸の中で本来であれば8550円でなく8850円をターゲットにするのですが、既に8340円のポジションを持っているので、間を空けず8550円で売りを仕掛けることを予定していました。

8550円ということは8500円~8600円が売りゾーンとして対象となります。

本日は8500円で待ち構えながら実際に約定されたのは8480円でした。
値動きは8500円ジャストでしたね。

日足ラインを知ると、目先の急な値動きにも翻弄されることがなくなる点が日足ラインのメリットの一つです。

短期スイング買いゾーンを8200円~8300円としていたので、デイトレ買いサイン8340円も加味して近いところでの返済を狙いました。

昨日からの8340円売り →8350円 返済 マイナス10円
本日の8480円売り → 8340円 返済 プラス140円  合計プラス130円となりました。

買いゾーンを8200円~8300円にはわずかにとどかず今回は見送りとしました。

今晩のNYダウの動きにもよりますが、明日は8550円~8850円辺りのレンジになりそうです。

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こちらの手口で参考にしていただきたいのは、含み損を抱えた時にどう取り戻すか?です。そのあたりを注目していただけると、単に損切りの損失が残らないことがわかると思います。

本日の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場
買いゾーン 8250円、7950円
売りゾーン 8850円、9150円

例)7650円買い場合、7600円~7700円の間で、もしくは近づいた時に買いを仕掛けるというものです。
  
利確幅の目安として、100円~200円。

現状のレンジ 8250円~8550円

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昨日の予定通り、8340円の売り玉をフォローするターゲットとして8550円の日足ラインを目安にしていました。

急伸の中で本来であれば8550円でなく8850円をターゲットにするのですが、既に8340円のポジションを持っているので、間を空けず8550円で売りを仕掛けることを予定していました。

8550円ということは8500円~8600円が売りゾーンとして対象となります。

本日は8500円で待ち構えながら実際に約定されたのは8480円でした。
値動きは8500円ジャストでしたね。

日足ラインを知ると、目先の急な値動きにも翻弄されることがなくなる点が日足ラインのメリットの一つです。

短期スイング買いゾーンを8200円~8300円としていたので、デイトレ買いサイン8340円も加味して近いところでの返済を狙いました。

昨日からの8340円売り →8350円 返済 マイナス10円
本日の8480円売り → 8340円 返済 プラス140円  合計プラス130円となりました。

買いゾーンを8200円~8300円にはわずかにとどかず今回は見送りとしました。

今晩のNYダウの動きにもよりますが、明日は8550円~8850円辺りのレンジになりそうです。

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利確幅の目安として、100円~200円。

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長いしぼみ状態からようやく破裂しましたね。急伸というより爆伸でした!

短期スイング買いゾーンから寄り付き、そのまま後場寄りで返済することができました。
270円のプラスです。

寄成りから仕掛けには大きな理由があります。

水曜日、木曜日、金曜日の上下値の数値の並びを見れば一目瞭然ですね。本日はリバウンドの可能性が極めて高い4日目の増額日に近い数値ということです。

方向感が合致すれば急伸、大きな値幅を狙える、という判断材料です。

後場で高く寄り付いたことで利益を拡大することも容易にできましたね。

8340円のラインでは、短期スイングの売りを仕掛けました。8550円、8850円もターゲットにするとともに、CMEで急伸を継続しても対応できるような体制は通常通り行います。

デイトレのおさらいはこちらです。

ご質問などある場合はお手数ですが、メールで直接お願いいたします。

ラインを図で解説しているのでぜひご覧ください。


今月の利確合計 1010円(短期スイングのみ)

投資で重要なのは投資基準です。どのような基準で入って、いつ手仕舞うか。などの基本になる基準(目安)です。次に、自己資金、環境によって自身にとってどのようなルールを作るか。この順序になります。エントリーの基準も重要ですが、それ以上に、自身にあったルール作りが一番重要になります。

講習でお伝えしている日足、分足ラインのトレードは安定した高収益を望めます



費用対効果で言うとこちらのマンツーマン講習は激安と言えますので、結果が出ない方は一度ご検討ください。投資基準が確実に変わりますので。

日経225先物 有力情報チェック

こちらでお勧めしている上下値とは値幅が大きく動く可能性が高いので、単にデイトレードだけでなく、当日決済の短期スイング的なエントリー判断としても活用しています。
シンプルながら強力な判断材料です!


こちらでは図解で説明していますので参考にしてください。

こちらの手口で参考にしていただきたいのは、含み損を抱えた時にどう取り戻すか?です。そのあたりを注目していただけると、単に損切りの損失が残らないことがわかると思います。

本日の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場
買いゾーン 7950円、7650円
売りゾーン 8250円、8550円

例)7650円買い場合、7600円~7700円の間で、もしくは近づいた時に買いを仕掛けるというものです。
  
利確幅の目安として、100円~200円。

現状のレンジ 7950円~8250円

超短期スイングの仕掛けは少なくても週に2回。月間2000円~3000円の利確です。

ポジション取りを2~3つの資金配分を持てば負けることはまずないです。(過去7年間)

CME、NYダウ先物の取引は、こちらが超お勧めです。
ひまわり証券【証券CFD取引】

NYダウ先物の取引をした場合
呼値:1ドル単位
取引単位:5倍
例)
1ドルの上昇または下落で5ドルの差損益となります。
その時の円換算にしますと、
5ドル×107.50円(7/29現在)≒±537円となります。

◆日経平均先物は上下値判断だけで十分勝てます!◆上下値必勝マニュアルはこちらからどうぞ!

お勧め証券会社
カブドットコム証券
※寄り前に「寄り値+20円」などの注文ができるので、寄付きから小幅の利確を狙う場合には欠かせない業者の一つです。

マネックス証券
※私どもも使用しているマーケットウォーカーは見やすく、ラインも引きやすいので超お勧めです。

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◆日経平均先物 投資情報はこちらです!
暴落時にも強い『日足水平ライン』は大変有効な目安になります。ぜひご覧ください。


長いしぼみ状態からようやく破裂しましたね。急伸というより爆伸でした!

短期スイング買いゾーンから寄り付き、そのまま後場寄りで返済することができました。
270円のプラスです。

寄成りから仕掛けには大きな理由があります。

水曜日、木曜日、金曜日の上下値の数値の並びを見れば一目瞭然ですね。本日はリバウンドの可能性が極めて高い4日目の増額日に近い数値ということです。

方向感が合致すれば急伸、大きな値幅を狙える、という判断材料です。

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買いゾーン 7950円、7650円
売りゾーン 8250円、8550円

例)7650円買い場合、7600円~7700円の間で、もしくは近づいた時に買いを仕掛けるというものです。
  
利確幅の目安として、100円~200円。

現状のレンジ 7950円~8250円

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ボリンジャーのしぼみが継続しています。破裂が近いので、短期スイングの持ち越しは十分注意が必要です。この注意とはエントリーの有無、という意味ではなく、資金配分によるものです。

一つのポジションで勝負する場合(1枚の資金で1枚の売買など)は、持ち越しをしてはいけません。
極端に言うと自殺行為と言えます。大変危険ということを認識してください。安易にオーバーナイトして一発で追証、という可能性がある、というリスクを認識してください。

持ち越しする場合は、最低限の資金配分を持っている、夜にCME225の売買ができる体制がある、この二つが必要です。

儲けることばかりを考えると、真のリスク管理が後回しになり、結果、撤退。ということになってからリスク管理を真剣に考える方が多いのが現実です。

楽して儲けることを中心に考える方は、自動売買や寄り引け、オーバーナイトをメインの取引に走ります。まず、良い結果は出ないと断言できます。

現実的なリアルなリスク管理を十分に考慮しないと、継続して勝つことはできません。

7920円のデイトレ買いサインは前場、後場共に利確済みです。

昨日の同じように7900円の短期スイングゾーンでは7920円で買いを拾い、8000円で返済しました。プラス80円です。

これはよりボリンジャーの更にしぼみが気になる点、8040円のデイトレ売りラインに10円差でとどかなかったこと、今晩のNYダウはリバウンドの可能性よりも、大型指標の悪化による下落リスクを優先したための早期利食いです。

後場、引け前にデイトレ買いサインで持った7870円の買い玉を夕場7910円で返済しました。
サインは7860円なので値動きはジャスト値でした。これも水平ラインの精度の高さと言えます。

資金配分に余裕がない場合は、後場2時40分以降の新規ポジションは持たない、夕場からの新規ポジションは持たない、などのルールが必要です。

デイトレのおさらいはこちらです。

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今月の利確合計 740円(短期スイングのみ)

投資で重要なのは投資基準です。どのような基準で入って、いつ手仕舞うか。などの基本になる基準(目安)です。次に、自己資金、環境によって自身にとってどのようなルールを作るか。この順序になります。エントリーの基準も重要ですが、それ以上に、自身にあったルール作りが一番重要になります。

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例)7650円買い場合、7600円~7700円の間で、もしくは近づいた時に買いを仕掛けるというものです。
  
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