日経平均先物取引の完全攻略法は上下値判断から始まります!
◆誰でも容易に勝てる上下値が必勝法の重要なカギです!
◆日経平均先物 投資情報はこちらです!
暴落時にも強い『日足水平ライン』は大変有効な目安になります。ぜひご覧ください。
本日は上下値により寄り買いから始まりました。
上下値、寄り位置が短期スイングの買いゾーン、ということも含め、前場は買い優勢との判断ができます。
ターゲットにしていた7350円にも10円差の7360円からのリバウンドも、やはり日足ラインの信頼度の高さを示しています。
昨日、7670円で資金比率1の買いを持ちました。
本日は寄り買いとは別に、短期スイングの買いを7370円で資金比率2で持ちました。資金比率2としたのは前述の買い優勢材料を優先したからです。
後場、7590円(本日のデイトレ売りサイン)で短期スイング玉は返済しました。プラス440円。
昨日の7670円は、マイナス80円で返済しました。合計360円のプラスです。
GUで寄り付いたことで更に上昇が強くなる可能性があったため、「急伸の可能性が・・・」のメール配信をしました。この時、短期スイングの売りゾーン7600円~7700円が近くにあったので見送って次の売りゾーンで仕掛けるのが安全策と言えますが、7700円で資金比率1の売りを持ちました。
その後、7900円~8000円の売りゾーンで再度、売りを拾う予定をしました。
実際に拾えたのは7950円で資金比率2の売りを持ちました。
返済は共に7840円(10MAまで)となりました。
7700円売り → マイナス140円 7950円売り → プラス220円
合計プラス80円という結果となりました。
日足ラインと分足ラインを併用して見ることで、値動きの流れがよく見えます。今から上がるか下がるか、の判断は大変困難と結論付けていますが、ラインによる反転率の高さにより、ここまで来たら買い、ここまで来たら売り、という仕掛けの方が勝ちやすい結果が出ています。
ラインを図で解説しているのでぜひご覧ください。
今月の利確合計 1900円(短期スイングのみ)
投資で重要なのは投資基準です。どのような基準で入って、いつ手仕舞うか。などの基本になる基準(目安)です。次に、自己資金、環境によって自身にとってどのようなルールを作るか。この順序になります。エントリーの基準も重要ですが、それ以上に、自身にあったルール作りが一番重要になります。
講習でお伝えしている日足、分足ラインのトレードは安定した高収益を望めます
費用対効果で言うとこちらのマンツーマン講習は激安と言えますので、結果が出ない方は一度ご検討ください。投資基準が確実に変わりますので。
日経225先物 有力情報チェック
こちらでお勧めしている上下値とは値幅が大きく動く可能性が高いので、単にデイトレードだけでなく、当日決済の短期スイング的なエントリー判断としても活用しています。
シンプルながら強力な判断材料です!
こちらでは図解で説明していますので参考にしてください。
こちらの手口で参考にしていただきたいのは、含み損を抱えた時にどう取り戻すか?です。そのあたりを注目していただけると、単に損切りの損失が残らないことがわかると思います。
本日の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場
売りゾーン 7650円、7950円
買いゾーン 7350円、7050円
例)7650円買い場合、7600円~7700円の間で、もしくは近づいた時に買いを仕掛けるというものです。
利確幅の目安として、100円~200円。
現状のレンジ 7650円(7950円)~7350円
超短期スイングの仕掛けは少なくても週に2回。月間2000円~3000円の利確です。
ポジション取りを2~3つの資金配分を持てば負けることはまずないです。(過去7年間)
CME、NYダウ先物の取引は、こちらが超お勧めです。
ひまわり証券【証券CFD取引】
NYダウ先物の取引をした場合
呼値:1ドル単位
取引単位:5倍
例)
1ドルの上昇または下落で5ドルの差損益となります。
その時の円換算にしますと、
5ドル×107.50円(7/29現在)≒±537円となります。
◆日経平均先物は上下値判断だけで十分勝てます!◆上下値必勝マニュアルはこちらからどうぞ!
お勧め証券会社
カブドットコム証券
※寄り前に「寄り値+20円」などの注文ができるので、寄付きから小幅の利確を狙う場合には欠かせない業者の一つです。
マネックス証券
※私どもも使用しているマーケットウォーカーは見やすく、ラインも引きやすいので超お勧めです。
ひまわり証券
※携帯でも取引できるのでチャンスを逃さず、便利な業者です。
ひまわり証券【証券CFD取引】
※CME、NYダウ先物、SGXの取引ができるので、日経225先物のヘッジには最適です。
※無料デモで、CME、NYダウ先物、SGXのチャートでラインが引けます。
松井証券
※手数料の安さで決めるならココ!デイトレ向きです。
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売りゾーン 7650円、7950円
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例)7650円買い場合、7600円~7700円の間で、もしくは近づいた時に買いを仕掛けるというものです。
利確幅の目安として、100円~200円。
現状のレンジ 7650円(7950円)~7350円
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呼値:1ドル単位
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例)
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