【DJMAX】ほえぇ(´Д`)
どうも~
ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、
「DJ MAXシリーズ」
様々なタイトルが発売されていますよね。
内容としては音楽ゲームで、韓国のゲームソフトです。
日本のKONAMIから様々なものが稼動しているブランド「BEMANIシリーズ」の
いわゆる「パクリ」として、もしかしたら世間一般的に、いい顔をされないわけですが。
僕は好きなんですね~。
今は、ゲームセンターで稼動している、「TECHNIKA」シリーズ。
これがDJ MAXの主流でしょうか。
もちろん、コレも僕は一応少しだけプレイしていますが、
どちらかというと、PSPで発売されていた「DJ MAX PORTABLE 3」が一番と感じています。
システムとしては、IIDXのようなものではありますが、
それに加え、両サイドに3ラインずつ設置されている部分が特殊でして。
アナログパッドを利用して、リミックスモードで操作を増やす感じでしょうか。
通常の楽曲に別の音源を加えたり、エフェクトをかけるアクションができるんですね。
で、何でこんな内容を書いたのかといいますと。
韓国のゲームとはいえ、一応翻訳されて、日本語版なんですね。
で、日本で発売しているメーカーが「サイバーフロント」だったんですね。
で、前々にニュースになっていた「サイバーフロント解散」ということで、
もちろん、ソフトの販売にも少し手を加えられまして。
以前は、PS Storeに
「DJ MAX PORTABLE 3」(PSPソフト)
「DJ MAX PORTABLE BS」(PSPソフト)
「DJ MAX TECHNIKA TUNE」(PS VITAソフト)
の3タイトルが、DL販売されていたんですが、
先日の30日で、とうとう販売終了だったんですね~。
もう少し詳しくいうと、DMP3はそれ以前に終了していました。
いやー。かなりガッカリといいますか。
こんなことなら、早めにDMP3をDL版を買っておけばよかったですね~。
もうそろそろPSPにガタがきていたもので・・・。
今までで、一番身に降りかかったといいますか、痛いニュースです。
サイバーフロント社の解散は、かなり困ったものです。
あるかはわかりませんが、テクニカの続編が出るとしたら、コナミが変わりにDL版やらパッケージを販売するんでしょうか・・・。
うむむ・・・。
ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、
「DJ MAXシリーズ」
様々なタイトルが発売されていますよね。
内容としては音楽ゲームで、韓国のゲームソフトです。
日本のKONAMIから様々なものが稼動しているブランド「BEMANIシリーズ」の
いわゆる「パクリ」として、もしかしたら世間一般的に、いい顔をされないわけですが。
僕は好きなんですね~。
今は、ゲームセンターで稼動している、「TECHNIKA」シリーズ。
これがDJ MAXの主流でしょうか。
もちろん、コレも僕は一応少しだけプレイしていますが、
どちらかというと、PSPで発売されていた「DJ MAX PORTABLE 3」が一番と感じています。
システムとしては、IIDXのようなものではありますが、
それに加え、両サイドに3ラインずつ設置されている部分が特殊でして。
アナログパッドを利用して、リミックスモードで操作を増やす感じでしょうか。
通常の楽曲に別の音源を加えたり、エフェクトをかけるアクションができるんですね。
で、何でこんな内容を書いたのかといいますと。
韓国のゲームとはいえ、一応翻訳されて、日本語版なんですね。
で、日本で発売しているメーカーが「サイバーフロント」だったんですね。
で、前々にニュースになっていた「サイバーフロント解散」ということで、
もちろん、ソフトの販売にも少し手を加えられまして。
以前は、PS Storeに
「DJ MAX PORTABLE 3」(PSPソフト)
「DJ MAX PORTABLE BS」(PSPソフト)
「DJ MAX TECHNIKA TUNE」(PS VITAソフト)
の3タイトルが、DL販売されていたんですが、
先日の30日で、とうとう販売終了だったんですね~。
もう少し詳しくいうと、DMP3はそれ以前に終了していました。
いやー。かなりガッカリといいますか。
こんなことなら、早めにDMP3をDL版を買っておけばよかったですね~。
もうそろそろPSPにガタがきていたもので・・・。
今までで、一番身に降りかかったといいますか、痛いニュースです。
サイバーフロント社の解散は、かなり困ったものです。
あるかはわかりませんが、テクニカの続編が出るとしたら、コナミが変わりにDL版やらパッケージを販売するんでしょうか・・・。
うむむ・・・。
【FF10】シーモア最終戦
どうも。
まぁ、さほど強くなく、比較的苦戦しないシーモア最終戦でございます。
もちろん、メンバーは「ユウナ・アーロン・ティーダ」の組み合わせ。
ユウナは、「バハムート召喚・属性魔法無効化・HP回復・その他補助」
アーロンは、「基本火力・アーマーブレイク付与」
ティーダは、「基本火力・ヘイスト・非常時回復」
まぁそれなりにHPのあるシーモアですが、
アーロンのアーマーブレイクにより、アーロンの与ダメージはカンストの「9999」。
ティーダは七曜装備なので、カウンター有りのため比較的攻撃機会が多数。
また、「ヘイスガ」により、ヘイスト状態。
ユウナは、シーモアの放つ「4連撃魔法」の無効化役。
また、4連撃の防御できない1回はユウナが回復。
ある程度減ったら、シーモアが味方全体にデスペルをかけるので、
ユウナが、マスター召喚で「バハムート」を召喚。
すぐさま、「メガフレア」を放ち、「25000」ほど与えます。
ちなみに、デスペルを放つ際、多分次のターンは「アルテマ」を放つので、
それの受身をかねての召喚。
でもバハムートはアルテマを受けたって結局戦闘不能にはなりませんでした。
あとは、適当に残ったHPを削れば苦戦せず勝利。
これが簡単な流れ。
ユウナレスカよりかは断然楽でしたね。
あっちはモロ初見殺しですから。
で、実はコレがいいたいがために記事を書いたわけでなく。
本当は、
「最終戦に流れる"シーモアバトル"の曲が凄く変わっていたね」
ということをいいたかったんです。
僕は、良アレンジといいますか、いいと思いましたねー。
聞いていて凄くよかった。もちろんオリジナルも十分いいですが。
では、最終戦前にいろいろレベル上げやらします。
ではでは。
まぁ、さほど強くなく、比較的苦戦しないシーモア最終戦でございます。
もちろん、メンバーは「ユウナ・アーロン・ティーダ」の組み合わせ。
ユウナは、「バハムート召喚・属性魔法無効化・HP回復・その他補助」
アーロンは、「基本火力・アーマーブレイク付与」
ティーダは、「基本火力・ヘイスト・非常時回復」
まぁそれなりにHPのあるシーモアですが、
アーロンのアーマーブレイクにより、アーロンの与ダメージはカンストの「9999」。
ティーダは七曜装備なので、カウンター有りのため比較的攻撃機会が多数。
また、「ヘイスガ」により、ヘイスト状態。
ユウナは、シーモアの放つ「4連撃魔法」の無効化役。
また、4連撃の防御できない1回はユウナが回復。
ある程度減ったら、シーモアが味方全体にデスペルをかけるので、
ユウナが、マスター召喚で「バハムート」を召喚。
すぐさま、「メガフレア」を放ち、「25000」ほど与えます。
ちなみに、デスペルを放つ際、多分次のターンは「アルテマ」を放つので、
それの受身をかねての召喚。
でもバハムートはアルテマを受けたって結局戦闘不能にはなりませんでした。
あとは、適当に残ったHPを削れば苦戦せず勝利。
これが簡単な流れ。
ユウナレスカよりかは断然楽でしたね。
あっちはモロ初見殺しですから。
で、実はコレがいいたいがために記事を書いたわけでなく。
本当は、
「最終戦に流れる"シーモアバトル"の曲が凄く変わっていたね」
ということをいいたかったんです。
僕は、良アレンジといいますか、いいと思いましたねー。
聞いていて凄くよかった。もちろんオリジナルも十分いいですが。
では、最終戦前にいろいろレベル上げやらします。
ではでは。
【FF10】もう来たか・・・
どうも。
まぁ、FF10の進行状況ですが、
なかなか手をつけられなかったというのもあって、
「飛空艇入手直後」
といったところでしょうか。
ユウナレスカ戦は、苦戦し、3回ほどでやっと。
ここまで来ると記憶が無く、戦略をほとんど忘れていましたね。
3段階目に、オーバーデス来るとは思いませんでしたよ。
まぁ、ここよりも、ティーダの七曜の武器が作れたことに喜び。
これで少しは楽になるでしょうかね。
で、これからはしばらく強化でしょうか。
少なくともこのままストレートでエンディングに行くことはありません。
行きたくても力が足りませんからね。
とりあえず、スフィア盤を進めるに当たって、経験値はどうにかなるとして、
キーロックスフィアに関しては、どうにか回収しないとですね。
わいろとか、わいろとか。
同時にお金回収ですかね。
で、タイトル的に本題はここからですが。
ヴァルファーレのドライブ技強化を忘れていたので、ビサイドにいったんですよ。
そしたら、いきなり戦闘始まって、ヤツが着ましたよ。
ダーク召喚獣ってやつです。
いやー。初見だったので、少しばかり驚きつつ、倒せるだろうと甘く見てました。
結果は惨敗。
そりゃ、HP3000くらいしかないのに、9999ダメも食らっちゃ生きてませんよ。
ということなので、まぁ元々召喚自体頻繁にしないので、
少しばかりの後悔だけです。
まさか、もうダーク召喚獣が出てくるとは思いませんでしたね。
もうちょっとなにかあってからかと。
これはしばらくキャラ強化に時間が掛かりそうですね。
まぁ、FF10の進行状況ですが、
なかなか手をつけられなかったというのもあって、
「飛空艇入手直後」
といったところでしょうか。
ユウナレスカ戦は、苦戦し、3回ほどでやっと。
ここまで来ると記憶が無く、戦略をほとんど忘れていましたね。
3段階目に、オーバーデス来るとは思いませんでしたよ。
まぁ、ここよりも、ティーダの七曜の武器が作れたことに喜び。
これで少しは楽になるでしょうかね。
で、これからはしばらく強化でしょうか。
少なくともこのままストレートでエンディングに行くことはありません。
行きたくても力が足りませんからね。
とりあえず、スフィア盤を進めるに当たって、経験値はどうにかなるとして、
キーロックスフィアに関しては、どうにか回収しないとですね。
わいろとか、わいろとか。
同時にお金回収ですかね。
で、タイトル的に本題はここからですが。
ヴァルファーレのドライブ技強化を忘れていたので、ビサイドにいったんですよ。
そしたら、いきなり戦闘始まって、ヤツが着ましたよ。
ダーク召喚獣ってやつです。
いやー。初見だったので、少しばかり驚きつつ、倒せるだろうと甘く見てました。
結果は惨敗。
そりゃ、HP3000くらいしかないのに、9999ダメも食らっちゃ生きてませんよ。
ということなので、まぁ元々召喚自体頻繁にしないので、
少しばかりの後悔だけです。
まさか、もうダーク召喚獣が出てくるとは思いませんでしたね。
もうちょっとなにかあってからかと。
これはしばらくキャラ強化に時間が掛かりそうですね。
【FF10】油断したらやってくる
どうも。
大体予想が付くタイトルと内容ですが、
まぁ、多分予想通りだと思います。
まず、前回言った「ナギ平原でのレベル上げ」の段階のままです。
で、ちょっとレベル上げだけと言うのも飽きたので、
「チョコボの訓練」でやることを先に済ましちゃおう。
そう考えたんです。
大体のプレイ済みの方はご存知かと思いますが、
七曜武器の進化必須アイテムを取るんですね。確かティーダの。
取り方としては、
「訓練メニューの最後にある"とれとれチョコボ"でクリアタイム0:0:0を達成」
なんですね。
訓練自体のルールとしては、
「2人でレースをして、道中の風船(時間短縮)を拾ったりして、
鳥に当たらないようにしてゴールし、タイムを競う」
という内容。
コレ自体は、3回4回やれば出来るんですが・・・。
さて、タイムの0:0:0の出し方ですが、
僕が出来たときは
「35秒台ゴール」
「風船13個付近」
「鳥接触1回未満」
の3条件。
ただ、実際これは運だと思うんですね。
風船を13個以上取るのが最重要なわけですが、
スタートから坂下りて曲がるまでのストレート区間で、
風船を4つ以上取れて、先行で走れていたら高確率で達成可能。
逆に、風船を4つ以上取れなくて、後追いで走っていたら巻き上げは難しい。
理由としては、2つ。
まず1つは、相手に先行されると取得可能な風船が減り、ルートが少なくなる。
もう1つは、鳥の回避が難しいこと。
実際、前方から飛んでくる鳥は、先行より後追いのほうがよけるのが難しくなると思うんですね。
鳥が沸くポイントが数箇所あって、その切り替え優先度が、後追いの位置が最優先されると、そう感じています。
先に行けば行くほど、鳥の回避がしやすくなるはずです。
あとは風船を取れば、自然とタイムは35秒台のはず。
ちなみに、38秒で風船13個、鳥接触2羽では達成できません。
さて、ココから本題。
まぁ、クリアしたわけで、5回目でいって浮かれていました。
ココから徒歩でレベル上げをしつつセーブをしようと考えて、普通にやってたら、
味方が全滅して、ゲームオーバーになっちゃったんです。
そう。セーブできなかったので、やり直しなんです。
そして、16回くらいでしょうか。
1回目のクリアより、大幅に余裕を持ってクリアできました。
意地と不の力でしょうか・・・。
ちゃんとセーブしたので大丈夫ですが、もうやりたくありません。
セーブはこまめにしましょう。
じゃ無いと痛い目に逢いますよー。
ではでは。
大体予想が付くタイトルと内容ですが、
まぁ、多分予想通りだと思います。
まず、前回言った「ナギ平原でのレベル上げ」の段階のままです。
で、ちょっとレベル上げだけと言うのも飽きたので、
「チョコボの訓練」でやることを先に済ましちゃおう。
そう考えたんです。
大体のプレイ済みの方はご存知かと思いますが、
七曜武器の進化必須アイテムを取るんですね。確かティーダの。
取り方としては、
「訓練メニューの最後にある"とれとれチョコボ"でクリアタイム0:0:0を達成」
なんですね。
訓練自体のルールとしては、
「2人でレースをして、道中の風船(時間短縮)を拾ったりして、
鳥に当たらないようにしてゴールし、タイムを競う」
という内容。
コレ自体は、3回4回やれば出来るんですが・・・。
さて、タイムの0:0:0の出し方ですが、
僕が出来たときは
「35秒台ゴール」
「風船13個付近」
「鳥接触1回未満」
の3条件。
ただ、実際これは運だと思うんですね。
風船を13個以上取るのが最重要なわけですが、
スタートから坂下りて曲がるまでのストレート区間で、
風船を4つ以上取れて、先行で走れていたら高確率で達成可能。
逆に、風船を4つ以上取れなくて、後追いで走っていたら巻き上げは難しい。
理由としては、2つ。
まず1つは、相手に先行されると取得可能な風船が減り、ルートが少なくなる。
もう1つは、鳥の回避が難しいこと。
実際、前方から飛んでくる鳥は、先行より後追いのほうがよけるのが難しくなると思うんですね。
鳥が沸くポイントが数箇所あって、その切り替え優先度が、後追いの位置が最優先されると、そう感じています。
先に行けば行くほど、鳥の回避がしやすくなるはずです。
あとは風船を取れば、自然とタイムは35秒台のはず。
ちなみに、38秒で風船13個、鳥接触2羽では達成できません。
さて、ココから本題。
まぁ、クリアしたわけで、5回目でいって浮かれていました。
ココから徒歩でレベル上げをしつつセーブをしようと考えて、普通にやってたら、
味方が全滅して、ゲームオーバーになっちゃったんです。
そう。セーブできなかったので、やり直しなんです。
そして、16回くらいでしょうか。
1回目のクリアより、大幅に余裕を持ってクリアできました。
意地と不の力でしょうか・・・。
ちゃんとセーブしたので大丈夫ですが、もうやりたくありません。
セーブはこまめにしましょう。
じゃ無いと痛い目に逢いますよー。
ではでは。
【FF10】おどろきと偏り
どうも。
さて。
発売日からまぁそれなりにたつ、FF10ですが。
一度も話題に出していませんでしたね。
いや、やっていないわけではなく、話題が思いつかないんです。
でも、少しだけまとめたのでお話を。
後でも話題が上がりますが、
スフィア盤は上級者向けのを選択。
まず。
進行状況ですが、「ガガゼト山」イベント前の「ナギ平原」でストップ。
理由としては、イベントでの戦闘に備え強化しております。
特に、ティーダ・キマリの二人が非常にもろく、弱いため、
今後の進行のためにもココで他キャラに追いつくよう努力中です。
ティーダ・キマリの二人がなぜ他キャラに比べ、弱いのか。
原因ははっきりと明白しております。
寄り道しすぎました。
ちなみに、キマリはティーダルートを選択中。
アーロンルートやワッカルートという選択もありましたが、なんとなく。
案外ルールールートでもよかったかも?
まぁ置いといて。
進行状況はこのぐらい。
次はHDの感想ですが・・・。
もしかしたら、インターナショナル版の部分を言っているかもしれません。
そこは、オリジナル版しかやってないということで、許してください。
いや、すごいですね。
正直、期待以上・・・と自分は思いました。
BGMも現在進行時点ではほとんどといっていいほどのアレンジ数。
SDをプレイ済みの自分にとっても十分楽しめております。
トロフィーに関してはまだ触れるまでの進行状況ではないので省略。
操作に関しては、VITAでも十分やっていけますね。
自分はほとんどアナログでの操作。
また、クイック回復というシステムが便利ですね。
よくアイテムや魔法の選択を誤りますが。
スフィア版についてですが。選択が出来るんですねー。
イマイチ、まだ違いが理解できていませんが・・・。
なんとなくですが、進行できる部分が短くなっている気がします。
今の進行具合だと、近いうちに折り返ししないといけなさそうな感じがしますw
まぁ、どうにかできるでしょう。
もちろん。いいところもあれば、悪いところというか、自分があまりよくないな、
そう思える部分もあります。
まずキャラクターグラフィック。
キャラの顔のグラが変わりすぎなんでしょうか、違和感が・・・。
見るに耐えないわけではありませんが、ちょっとなんとも。
次にSE。といっても、1つですが。
どうも、ティーダの歩行時(フィールド移動や戦闘などの移動時)のSEが、
金属音が追加、もしくは音量が上がっていて、
いつも違和感が。
まぁ、些細なぶぶんではありますが。
とりあえず、FF10を一通りクリアしてからFF10-2ですね。
やりこみに関しては、FF10よりFF10-2でしょうか。
10-2は駄作といわれていますが、自分は一度も思ったことは無いですね。
あれはあれで、十分いい作品だったと思います。
ではでは。
さて。
発売日からまぁそれなりにたつ、FF10ですが。
一度も話題に出していませんでしたね。
いや、やっていないわけではなく、話題が思いつかないんです。
でも、少しだけまとめたのでお話を。
後でも話題が上がりますが、
スフィア盤は上級者向けのを選択。
まず。
進行状況ですが、「ガガゼト山」イベント前の「ナギ平原」でストップ。
理由としては、イベントでの戦闘に備え強化しております。
特に、ティーダ・キマリの二人が非常にもろく、弱いため、
今後の進行のためにもココで他キャラに追いつくよう努力中です。
ティーダ・キマリの二人がなぜ他キャラに比べ、弱いのか。
原因ははっきりと明白しております。
寄り道しすぎました。
ちなみに、キマリはティーダルートを選択中。
アーロンルートやワッカルートという選択もありましたが、なんとなく。
案外ルールールートでもよかったかも?
まぁ置いといて。
進行状況はこのぐらい。
次はHDの感想ですが・・・。
もしかしたら、インターナショナル版の部分を言っているかもしれません。
そこは、オリジナル版しかやってないということで、許してください。
いや、すごいですね。
正直、期待以上・・・と自分は思いました。
BGMも現在進行時点ではほとんどといっていいほどのアレンジ数。
SDをプレイ済みの自分にとっても十分楽しめております。
トロフィーに関してはまだ触れるまでの進行状況ではないので省略。
操作に関しては、VITAでも十分やっていけますね。
自分はほとんどアナログでの操作。
また、クイック回復というシステムが便利ですね。
よくアイテムや魔法の選択を誤りますが。
スフィア版についてですが。選択が出来るんですねー。
イマイチ、まだ違いが理解できていませんが・・・。
なんとなくですが、進行できる部分が短くなっている気がします。
今の進行具合だと、近いうちに折り返ししないといけなさそうな感じがしますw
まぁ、どうにかできるでしょう。
もちろん。いいところもあれば、悪いところというか、自分があまりよくないな、
そう思える部分もあります。
まずキャラクターグラフィック。
キャラの顔のグラが変わりすぎなんでしょうか、違和感が・・・。
見るに耐えないわけではありませんが、ちょっとなんとも。
次にSE。といっても、1つですが。
どうも、ティーダの歩行時(フィールド移動や戦闘などの移動時)のSEが、
金属音が追加、もしくは音量が上がっていて、
いつも違和感が。
まぁ、些細なぶぶんではありますが。
とりあえず、FF10を一通りクリアしてからFF10-2ですね。
やりこみに関しては、FF10よりFF10-2でしょうか。
10-2は駄作といわれていますが、自分は一度も思ったことは無いですね。
あれはあれで、十分いい作品だったと思います。
ではでは。