mr009`s blog -48ページ目

【FF零式】かなり重要な訓練

どうも!mr009です。
今日はまだやっていないので、これからの予定です。

今レベルが54ぐらいなのですが、このレベルになると無理せずにベヒーモスを倒すことができますね~。
キングでもすぐ倒せると思います。
でもやっぱりブレイクサイトは必須ですな。

でもやっぱりこの鍾乳洞で手に入れれるいい武器は運ですから厳しいところ。
この前「雷のフルート」とって少し浮かれながらも次また「雷のフルート」。
がっかりしつつ次の日やったらまた「雷のフルート」。
俺はデュース使わないんだよ!!!
そう思いました。
早くサイスの武器がほしいところ。

そしていまだに仲間はレベルが上がりにくく、鍾乳洞入ったとたん死にますなぁ。
彼らは違うところでレベル上げたほうがいいのかなぁ・・・・。

これからはサイスだけは鍾乳洞で60Lvまでがんばる。
60行ったら次は火山ですかなぁ・・・。
火山に何かあることを期待して。きっと輝石ぐらいはあると・・・。

他は知りません。
付き添いで来てもらいます。

あと、レベルが上がるだけあがったキャラは後になるとだんだん面倒ですよね。
なのでそういうときは闘技場で「秘密特訓」が必須!
レベルに相当する経験地をもらえますよ!
僕が52くらいだったとき秘密特訓したとき丸一日放置してたら54まであがりました!
これは重要!やるだけ得します!

【FF零式】大して意味の無いキャラ紹介

どうも!mr009です。

今日は特にネタも無かったので前、途中だったキャラ紹介でも。
これからプレイされる方ももうされている方も参考になれば幸いです。

・「キング」
彼の武器は拳銃。それも2丁。
なので一回の攻撃に連続で2発撃ちます。
中距離、近距離ならば命中率はほぼ100%でしょう。
拳銃といえば、ケイトもそうですが・・・。
彼女と違うのは「弾」です。
キングの場合、普通の銃についている「マガジン」があります。
なので弾数は有限に。マガジンを打ち切ったらリロードをします。
そこが唯一の短所。
ですがケイトよりもすごいところ。
弾速が早いのです。遠距離であろうとも、あっと言う間に命中します。
ただ追尾はしません。でも、スナイプで狙えば大丈夫です。
できれば後ろで戦力になるのがいいかもしれません。

・「エース」
非常に使いやすいといわれているキャラです。(私は全然www)
彼の武器はカード。
何回でも、いくらでも相手にダメージを与えられます。無限です。
またある程度の距離があっても命中します。
そして近距離でも十分効果発揮します。
アビリティなどで「デッキオープン」などを使用するとMP回復、HP回復など回復系に加え、攻撃系や異常状態の効果を持つ攻撃が可能です。
後ろのサポートでも、前線に立ち戦力としても活躍が期待できます。

・「クイーン」
剣で戦います。
物理でも十分効果発揮しますが、雷系の魔法でも効果発揮します。
雨天の時はクイーンといっても過言ではありません。
彼女の魅力、まずは物理攻撃の強さ。
彼女は物理攻撃で高確率でダメージのあがる「クリティカル」を出します。
これは非常に大きい戦力といえます。
プリン系と遭遇したら物理は効かないので、魔法で対応できます。
また、移動速度がかなり速く回避しやすい一人でもあります。
欠点という欠点が見つかりません。
もし、万が一作戦中に倒れたとしても彼女専用の特殊アクセサリーを装備していると・・・・?

これぐらいでしょうか。
他のキャラはまったくと言っていいほど使わないので解説のしようがありません。
ご了承くださいませ。


P.S.
あのベヒーモスの巣の鍾乳洞。
最深部までいき、輝石を採ったのである意味制覇しました。
サイスは一度もダウンせずに行き、全フロアのベヒーモスやキングを倒しました。
内、死亡したのは2人。うしろで行動中に勝手に死にました。
レベルが足りていないのが原因だと思われます。

【FF零式】新たな目的

どうも!mr009です。

今日プレイ中に新たな目的を発見しました。

今まではこのゲームの目的にしたのは「アギトの塔の攻略」と「ラストのルシルートでの突破」を考えていました。
それに新たにひとつ付け加えます。
それは「朱雀の闇撃退」です。

運が良い・・・いや、運が悪い方ならご存知かと思いますが戦闘中などに時々出るやつです。ファントマ吸収させてくれない泥棒です。
一番初めでも出ました、あの鳥みたいなやつです。
あれ、実は実際に戦うことが可能です。

例えば洞窟で奴と遭遇するとします。
そしたら奴がいなくなる前に、ワールドマップに出ます。
そしたら飛空艇に乗り、奴がいるので近づき戦闘に入ります。

ちなみにこの撃退はストーリー終盤で入手可能な飛空艇「セッツァー」が必須です。
飛空艇「セッツァー」はなんと鉄巨人群を倒すだけで入手できるというとても簡単に入手できます。レベルが45もあれば十分です。

しかし、奴「朱雀の闇」はおそらく1週2週で勝てる相手ではないでしょう。
朱雀の闇”自体”はレベル200です。おかしいです。
正直アギトの塔より強いと思います。
そして、朱雀の闇単体で戦いません。他に敵がきます。
一気に4体ぐらいでます。50Lvあるサイスさんでも敵の攻撃が当たれば一撃でダウンします。レベルは不明です。恐ろしいです。
そして死んじゃうと朱雀の闇にファントマを取られます。
なので、戦闘する際は十分ご注意を。

余談・・・。
さっき話しましたが、サイス。50Lv!!!
やっと、やっと50行きました。
これでまともにベヒーモスとも普通に戦えるようになりました!
でも、あの鍾乳洞とサイレントヤード付近などにいるキングベヒーモスは格が違いましたねぇ~。やっぱり99Lvはどうかしてるぜ。

【FF零式】改めて知った恐ろしさ

どうも!mr009です。

さっきまでやっていました。
無事3週目入ることができたので暇しながら必死にイベント探しています。

しかしちょっとショックな出来事・・・。
これはネタバレしかねないから最後に。

では本題。
改めて知った恐ろしさですが・・・。
青龍人です。
前までは「なんだ、たいしたことねぇ~じゃん」とサイス並みに言っていました。
でも違った。それはたまたま運が良かっただけかも知れなかったんです。
普通に例の洞窟に引っ張られて最後の閉じ込め集中攻撃にあいます。
やつらは大体30Lv。大してこちらは45Lvぐらい。
これは勝てる、そう思いながら普通に戦いますよ。
もちろん一撃。でも・・・。
油断してたらちょっと攻撃当たってダウン。
そしたらやつが近づいてきて、ガブッ。
「ざまぁーねぇーな」・・・。

やられちゃいました☆

でも本番じゃなかったんでよかった。
単に軽いのりで「Sランクとってみようかなぁ~」って思っただけで・・・。
でももう一人ダウンしましたしS無理ですからwww

ここでひとつ悩み事。
召喚獣、出番来ません。
レベルも上がらないのでぜんぜん強化できません。
これはしょうがないよね・・・? ね?

では最初の話。
ショックだったのは・・・。
僕は前「きっとカンストまでレベルあげてぶつかれば勝てるんじゃね?」そういいました。
でも歴史観覧し、最後の方に「もし・・・・」という項目が・・・。
これはハッピーエンドじゃないか!
サイスかわえぇ!!!
そう思いながら見ましたが、ふと思いつきました。
「他にエンディングあるのか?」
そう思いました。でもがんばって見ます。
なぜならもうひとつ希望があるから。

「アギトの塔」
すっかり忘れてました。
まだ頂上いってないのでもしかしたらこれに答えが?
と思いました。
で、どれぐらいでいけるのか、試しにサイスさんに偵察を頼みました。
帰ってきて聞いたら「まるで歯が立たないっていうのはこういうことだね」
そういいました。恐ろしく強いらしいです。
普通にレベルカンストしないと戦えねぇらしいです。
カンストしても戦えねぇかもって言ってました。
恐ろしい。

でもいつか挑戦できる日を待っているぞ。

【FF零式】奥深いシナリオ

どうも。mr009です。

この前は「システム」などに関してお話したので今回は内容、「シナリオ」について話したいと思います。これはあくまで僕の感想です。

ネタバレはないと思いますが、見るときはご注意を。


まず、簡単な世界視を。
やはりFFと言えば結局は「争い」ですよね。
僕は過去にFFは4.5.7.8.10をプレイしてきました。
でもすべて最終的に敵はほぼ人ではありませんでした。
でも今回は違う。
最初の目的から言えばこの零式は本当の「戦争」です。
簡単に言えば「人との殺し合い」です。
過去の作品でもこういうのは無いような気がします。
今までのFFは「モンスターと戦うのが主力」というのがありました。
でも今回は「人、機械と戦うのが主力」という感じになります。もちろんモンスターとも戦います。

一番衝撃だったのは。
やはり表現でしょうか。
PSPだからグラフィック面で良い、そういうわけではありません。
今までは人と殺し合いになったとしてもただ人が倒れているだけがほとんど。
でも今回の場合、血痕など、「血」が表現されています。
これでよりリアルになりました。

それでは詳しいシナリオを。(ネタバレあるかも知れないのでご注意ください)
ゲーム開始したときにはもうすでに戦争は開始されています。
戦争に参戦しているのは「朱雀」「白虎」「蒼龍」の3国。
戦争開始当時は上記に加え「玄武」が加わっていた。
だが、ゲーム開始時にはすでに「玄武」は敗北し、ほぼ全滅。
ゲーム上の主人公は「朱雀」側である。

ゲーム開始時、「朱雀」は敗北寸前だった。
「朱雀」の本拠地である”魔法院”が「白虎」の襲撃にあっていた。
そこで登場したのが、この物語の主人公である「0組」。
当時0組は全部で「12人」。
ほぼ「0組」のおかげで敗北は免れたといっても過言ではないであろう。
その後、「0組」に新入生が入る・・・。

という感じでしょうか。
これ以上は本編に入っちゃうので、ぜひ実際に購入してみてください。