これまで人類は
新たな気づきを経て
文明や発明を
積み重ねた
その基盤となるのは
この地球や自分自身
そして宇宙という存在に対する
認識の成長
にあったと
ところでこの絵は
何を表してるものか
わかるかなぁ?

これは古代の人類の
認識レベルから考えられた
宇宙の姿


自分達の存在は
大地という土台の上にあり
太陽や月も
ヘビのようなものの
口と尻尾から
出たり入ったりしてると
そう
現代の人類とは
まるで違う認識レベルで
知識や世界観に差があり
現象や万物に対する解釈が
全然違うわけね
これが
次元の違い
ってこと

この違いでは
会話も成り立たないよね💦
その後
地動説という発見があり
銀河が見えてきて
宇宙の始まりも少しずつ
解明されはじめ
この宇宙もたくさんの宇宙のひとつ
という多元宇宙論も
同時平行宇宙の
パラレルワールドなど
遥かに人類の意識は
認識するレベルアップを
してきたわけよね
そして
全体像の掴みかた次第で
つまり認識レベルの違い
によっては
目の前の出来事や
人間関係や言葉の受け方
自分という存在の認識の仕方
人生の意味や価値
時間との関わり方
などなど
そんな日常な事への
解釈に大きな違いが
生まれるわけ
その違いが大きいと
さっきも言ったけど
会話も成り立たない
ってね
それは
これからどんどん加速する
高密度フォトンの周波数のなか
意識レベルの差は
明確に浮きぼられていくみたい
さぁ〜
選択のときかなぁ
地球は丸くて周ってる
ということが半信半疑の時代で
船で海の向こうへ
乗り出した人達の勇気が
新世界へと切り開いた歴史
今こそ
古い常識から
新しい概念へと
意識進化していくことが
次元上昇を成す鍵と
なってるかもねぇ〜


〜mr-zero369(ミスターゼロ)〜
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