先日
中央大学後楽園キャンパスで開催された
視覚障がい者の向けの懇談会
テーマ『視覚の「不自由」を最先端技術と連携プレイで考える』
というロボット技術研究会の会合に参加しました。
技術士の先生に誘われていったのですが、
当該先生に、『声をあげる。研究者には当事者のことは分からないから伝えなさい』
とアドバイスを受けました。
このことは、『何気ない日常でもそうですね』
と問いましたら、
『そうです。声をあげないと何も始まりません。声をあげることは大切です』
と回答を受けました。
普段、流れに身を任せていないですか?
声をあげる!
ということは
自ら行動すること!
と同義だと理解しました。
『迷わず行けよ!行けば分かるさ!!!』
今日も主体的に行動していきます。
いずれ大きな花が咲くことでしょう!