臥薪嘗胆で、虎視眈々ですにひひ


あっという間に二年半、ツラく貧乏な日々に終止符を打てる日がやって来ました!


我々が手掛けてきた技術開発が、国のお眼鏡にかないました!!ニコニコニコニコ!!



これで、やっとたくさんの人に恩返しができる!!!!


助けてくださったたくさんの方々、本当にありがとうございました。



銀はやっと、前向きに動き始める事ができます。


ご期待ください!!
裁判所に来ています。何度か来てるけどあまりいい気分ではありません…。


ところでやたらと報道陣と傍聴者が多いので、ナニがあるんだろ?と、所内の掲示板を見たら、『殺人および鉄砲等銃器、刀剣類取締法違反容疑に係わる裁判員裁判 被告人 少年』 とありました。


ガーンガーン……こんな田舎でドコゾの馬鹿ガキが鉄砲片手に人殺し……ガーンガーン


そんなヤツはどうせロクな大人にはならないので、社会復帰なんぞさせなくていいのでは? 少年というだけで氏名も伏せてもらって、数年したら社会復帰?


『かんっっがえられへん!!むかっ!!むかっ!!むかっ!!



なんだか世の中間違ってないですか?
前回の続きです。



『水は燃えるか?』



と、言う友人同士の話から始まった、今の『水素エネルギープロジェクト』ですが、気がつけば三年の月日が流れています。




水は水素と酸素でできている。ならば、水から水素を取り出せば燃料として使えるんやないの?



と、素人のボクが思ってから三年……ガーン




やっと、本当にやっと、一筋の光明が見えてきました。




この研究は世界中の企業や大学、研究機関が莫大な資金を注ぎ込んで日夜研究を続けています。



日本の大手企業でも、年間何億円もの資金を注ぎ込んで研究をしている所もたくさんあります。



水素エネルギー信奉者は、究極のクリーンエネルギーだと考えています。一方で水素エネルギー否定派は、製造にコストがかかり、貯蔵、流通に問題が多く、危険性も数多く指摘しています。



確かに様々な問題があり、まだまだ実用化には時間が必要でしょう。




ただ、昨今のエネルギー事情を鑑みると、早急に化石燃料に替わるモノが必要な気がします。
お久しぶりっすパー



なが~く更新できなかったんで、なんだか緊張しておりますガーン



我々が取り組んで来た『水素プロジェクト』が、陽の目を見るかもしれません………ガーンガーンガーンショック!ショック!ショック!




我々はひょっとしたらビルゲイツを凌ぐ大富豪か!?




マジですよ!!




自分で書いててバカらしくなってきた………ガーン



ど、ど、ど、どうしよう!?!?!?!?ショック!ショック!ショック!ショック!ショック!ショック!

引き続き水素マシーンに関して。



民主党政権の掲げる、


『CO2の25%削減』


これは可能なのでしょうか?


一説によると、この地球上から家畜がすべていなくなれば実現するそうですガーン


要はそれくらい難しいことだということです。


新興工業国は、地球温暖化は先進国のせいだとして、自国のCO2削減には消極的なようです。CO2削減ということは経済活動の縮小が必要であると考えているようです。


確かに直接的な方法としてはそれも必要である気はします。しかし、経済活動を活性化させ、なおかつCO2の削減を実現させる事は不可能なのでしょうか?



ひとつの解決策が、化石燃料を使わないで、化石燃料と同等かそれ以上のエネルギーを得るということなのです。


これの代表例が太陽光発電や、風力発電です。しかし現在の技術力では、まだまだ化石燃料の代替としては不十分です。 将来的に技術が進み化石燃料の代替として利用可能になるでしょう。しかし・・・・・・


たとえば、火力発電所。現在の日本の火力発電は、単純な話、化石燃料を燃やし、お湯を沸かして蒸気を作り、蒸気の力でタービンを回しています。この「お湯を沸かす」ためにCO2をたくさん出しているのです。


では、その「お湯を沸かす」ための火力をCO2の全く出さないものに変えればよいのでは?



我々にはその技術があります!!