行ってきました!!

見てきました!!

触ってきました!!

試してきました!!



『すばらしい!!


その場におられた方々のプレゼン終了時の素の反応ですチョキ



水素エネルギーについて、現状と展望、そこに我々が絡む事で何が変わるのか?また、我々に何ができるのか?


今回はそこから派生した商品の試作機が出来上がったのでその御披露目も兼ねて実演とプレゼンをさせていただきました。


モノは、まだ明かせませんが画期的なものであることは参加いただいた方々の反応でわかりました。


内輪を褒めるわけではありませんが、開発者のMr.Qは天才じゃないかと心底思いました。


よくぞ、こんなもの作ったなぁラブラブ!



絶対、モノにしてやる!!我々の今までがまさに走馬灯の如く駆け巡りました。



プレゼンを聞いてくださった方々の反応は……


『コイツはいくらで買えるんだ?』


『販売は誰がやるんだ?』

『間違いなく売れる!!自分にも売らせてもらえないか?』


『御社に資金援助か資本参加させてもらえないだろうか?』



などなど、皆さん一様に目が爛々とされていました。


不景気と言われて久しい昨今、資金不足、理解者不足に苦しんだ日々にサヨウナラできるかもしれません!!!!


モノについてはいずれ、このブログにもUPします。


乞うご期待!!!!!!ラブラブ!
今から奈良県三郷町に行ってきます!!


いよいよ世紀の瞬間が近付いてまいりました(^^)v 世界を変える第一歩になるんでしょうか?


今日は、静岡県から開発者も来てくれてます。ある投資家の方々に我々の研究成果をプレゼンします。


地方自治体の環境担当の方、農協、漁協、ならびに自動車メーカーの方、更には日本中で、地球温暖化防止にご興味をお持ちの方々、刮目してご覧下さいニコニコ


きっとオモシロイ事を発信できると思います!!


ウランバートル


言わずと知れたモンゴル国の首都です。


1992年以前は、モンゴル人民共和国って言ってたんですが…


まあ、そのモンゴルへ我々の水素マシーンが!!


仲間の一人でこのマシーンの開発者(仮にMr.Qとしておきますガーン)が、我々を代表して現地に飛びました。


いま、話題のモンゴルです。千葉県のある大物政治家先生やら、国技館の番付最上位者やら、なにかと世間を騒がせた感たっぷりのあのモンゴルです!!


今回の訪蒙は、東京のある会社が持ちかけてくださったんですが、モンゴルは未だに石炭による暖房がメインであり、都心部の空は冬になると煙でどんよりしてしまうんだそうです。

さらに遊牧の民の家であるゲルも暖房は石炭か畜糞を燃やすもので、環境には良くないものがほとんどだそうです。また、年間にけっこうな数の方が一酸化炭素中毒で亡くなられているそうです。


そこに我々の水素発生装置と、水素を燃料とするストーブを持ち込み、アピールとテストをしようということになったのです。


我々の技術は、水素をいかに安価に供給できるかがミソです。今後おそらく重要なエネルギー資源となり得るであろう水素を扱うわけですから、当然苦労や問題もまだまだたくさんあるでしょう。


しかし、百聞は一見にしかず、できればぜひ我々の技術と考え方を見て下さい。


その上で、ご意見、ご感想を下さい。コメント、ミニ手紙、何でもオッケーです。ご協力いただけるという(奇特ガーン?)なかたも、ぜひお待ちしています!!
なんだか、やたらに寒いですね~(>_<)

紅葉もそろそろ終わりかけ、いよいよ本格的に寒くなってきました。


二年半に渡り追いかけてきた夢のような話が、現実になろうとしています。


思えば、友人、知人、アカの他人、いろんな人に迷惑をかけてここまできました。


まだ、100%軌道に乗ったわけでもなく、あくまでも最初の一歩を踏み出しただけです。けれど認めていただける人が現れて協力してくださる。こんなに嬉しいことはありません。


仲間内で、なけなしの資金と手弁当でコツコツ作り上げて来たものが、やっと世の中に出る。しかも、地球温暖化防止の1つの有効なツールになる可能性を秘めている…。


考えただけでゾクゾクしてきますニコニコ


どうぞみなさんチョビッとだけご期待ください!
さて、休戦中の南北朝鮮。

ドンパチ再開? 隣国人としては、冷静にはなれない問題ですが、こと、景気の刺激策としては、ビミョーにやってくれた方が…ガーン などと考えている不謹慎な俺がいますよ~にひひ