昨日は、職場の仲間のお家に生後3ヶ月のベビーに会いに行ってきました。
息子が生まれてから我が家にも3回ほど遊びにきてくれていたので、あの時のポンポコリンのお腹の子はこの子か〜〜!と感慨深いものがありました。
息子も最初は人見知りと場所見知りなのかぐずぐずしていましたが、一緒に遊びに行っていた子育て大先輩のふたりにあやしてもらい、ご機嫌さんに。
いただきますや、はーい、等々を自慢気に披露していました。
すっかりキッズ感満載になってきた息子に見慣れてくると、3ヶ月のベビーの、なんとまぁほにょほにょで柔らかくて、はかないこと。
歯の生えてないお口も、ぷりっぷりの太ももも、下手くそな指しゃぶりも、もーう、とにかくかわいかったです。
そして、やっぱり女の子って男の子より柔らかい気がする。
息子は、ベビーちゃんに、ちょんちょんと優しく触ってました。
かわいいね、ふわふわの女の子だね。
このふたりが同級生だなんて、なんだか不思議な感じがします。
赤ちゃんて、本当にあっと言う間に子どもになっちゃうんですね。
あの頃の息子をもう一度抱っこしたいような、なんだかとても懐かしい気持ちになりました。
いつか、今日の息子のことも、こんな風に思い出す時がくるんですよね。
慌ただしい毎日に追われて忘れてしまいそうになるけど、しっかり、今日の息子を抱きしめたいなぁと思いました。
おやつタイム。おやつがなくなるともれなく泣きます。毎度のこのやりとり、疲れるーーー。
