アニメは、
SEEDの続編
「ガンダムSEEDデスティニー」の06巻を借りた。
コーディネーターと呼ばれる遺伝子デザインされた優秀な新人類と、ナチュラルと対称定義された既存人類との対立と、争いを良しとしない中立の者たちを交えたSEEDワールド第2TVシリーズの第06巻。
かつてオーブ市民だった主人公シン・アスカは地球連邦艦隊によるオーブ攻撃の際に家族を失い、戦災孤児となって今はプラントのザフト軍に所属するMSパイロットとなっている。
廃コロニー=ユニウス7の落下により地球全土が壊滅的な被害を受け、地球圏を裏で支配するロゴスと呼ばれる組織は、地球の人々にコーディネーターへの憎しみを煽り、地球連合艦隊による核攻撃により再びプラントとの戦争が始まる。
地中海の反連合国にザフトの基地が置かれ、ミネルバもそこに駐留していた。
休日に外出したシンは海辺で溺れていたステラと出会い救出するが、岸壁に囲まれ動けないため救難信号を発してアスランに回収される。
崖の上からステラを探し呼ぶ声を認めたアスランらはステラを連れて車で崖に向かい、スティングとアウルにステラを引き渡す。
ファントムペインの母艦に戻ったステラは記憶をリセットされる。
戦況が手詰まりとなっていたロゴスはオーブに圧力を掛け、ユウナ率いるオーブ艦隊が戦地に駆り出され、ミネルバ隊と交戦に入る。
ミネルバの主砲がオーブ艦隊に向けられた刹那、キラのフリーダムの介入により主砲の発射は回避され、ミネルバとオーブ艦隊の戦闘はフリーダムとアークエンジェルの介入と、カガリの戦闘停止勧告により一時中断するが、ファントムペインを気にするユウナの判断によりカガリの言葉は黙サツされ、戦闘は再開されてしまう。
オーブ艦隊からの砲撃はキラが食い止めるが、ファントムペインと連合部隊によるミネルバへの攻撃は止まず、フリーダムの奮迅によりカオス、アビス、ガイアの攻撃は無力化されるが、フリーダムを背後から狙ったガイアの突撃の間に割って入ったハイネのグフは不運にも両断され、ハイネ散る。
戦闘は中断され、各陣営撤退するが、ハイネを失ったミネルバ隊は失意し、アスランはキラの行動に疑念を抱く。
タリア艦長の同意を得て単独行動に出たアスランは、偶然再会したミリアリアの計らいでアークエンジェルに伝言を伝え、キラ、カガリに接触を果たし思いを告げるが、ザフトの特殊部隊によるラクス暗サツ攻撃があった事と偽のラクス(ミーア)が表に出て歌っている事でデュランダル議長に疑念がある事を知る。
春の陽気で端末操作が楽になり、Amebaのリニューアルによる面倒くさいブログ投稿。
先月の父母の米寿祝いに来られなかった千葉の姪が土日に来訪し、月曜に帰った。
畑を囲った猪除けの柵の改修は、新しい杭の設置と、竹切りで柵修理の段取りを済ませ、雨が去ってから足りない杭を打つべく栗の材を選別。
近々、杭を削って打ち込む予定。
散髪したい。