父母と姉と主人公の4人家族で暮らしてる幼い少女ヴィオレットは、自分の事しか考えず自分を構ってくれない家族に不満があり、仲良し家族に戻す魔法が使えることを夢見てる。
邦画は、
「朽ちないサクラ」を借りた。
主演∶杉咲花、共演∶萩原利久、森田想、安田顕、他。
神社の息子によるストーカーサツ人事件が発端で、所轄の愛知県警平井中央署が被害届受理を先送りにしたまま慰安旅行に行っていた事が明るみになり、その記事をスクープした米崎新聞に内部情報を漏らしたのは誰か? という問題が起きる。
県警本部の事務職である森口泉は、親友で米新の記者である津村千佳に慰安旅行があった事を知られており、スクープ記事を書いたのは千佳ではないかと疑うが千佳はやってないと言い、疑いを晴らそうと独自で調べ始め、水タヒ体となって発見される。
泉は課長の富樫と刑事課の梶山の協力を得て親友のタヒの真相に迫ろうとするが、色々と複雑な事情や新たな事件が起こり、その背景を探る内に警察組織や社会の闇に足を踏み込み、大きな問題にハマって行く、というのが概要。
主人公の泉は頼りなくオボコいお嬢ちゃんで、ベテランの上司たちの金魚のフンのような存在なのだが、関わった人物たちから学んで成長していくけど、終盤まで本領を発揮しません。
すべての人物が怪しく見えるけど、主人公だけはブレずに真っ直ぐ進む。そして意外な真相まで辿り着く。
課長役のヤスケンさんが名演技を連発してくれます。
主人公の最初と終盤の印象の違い、その化けっぷりに注目です。
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Amebaのリニューアル仕様で手間が掛かるブログ投稿。
編集は文章の構成に自信がない。
言葉や個人名称がすぐに浮かんで来ない。覚えられないので映画再生で一時停止して人物名を確認しながら文字起こしと並行視聴。
数年前に雪で半倒壊した物置小屋の補修作業は、支柱と補強材を取り付け、ジャッキ上げを少し進めて中断。もうすぐ次の冬が来るので再点検して雪に耐えられる程度に補強したい。
生活リズムと睡眠不足を改善中。
今週は竹切りに専念。
ブログ編集は、文字起こしが大変なので映画2本だけにしてるけど、1本に時間を掛け過ぎて2本目が観れなくなりがち。
タブレットで入力が糞すぎて、文字起こしに時間がかかる。
天気は晴れたり曇ったりで雨も混じる。寒くなった。
池の水は水路点検して水位を確保。
軽トラは今のところ快調。
デフ問題で二駆なので雪の予報次第で四駆に変えるタイミングを決める。
今週も草刈り保留、
水路周りの泥と落ち葉詰まりを除いた。
竹切りは、滑車を使って元切りとロープ引きを1人でやれるように工夫して7本切った。
1本ごとにロープの長さと張りを調整しないといけないので、その付け直し作業で苦労した。
元切りしたらすぐにロープを引かないと屋根に倒れるので、切る竹から手が届くようにロープ調整するのが大変なのでした。
2人でやれば切りと引きを分担できるので、簡単にできたはずなのに、妹が忙しくて仕方なし。
畑の草刈りと雪降る前の小屋補強が今の課題。
部屋の蛍光管を替えたので明るい。
雨が適度に降るので今冬の水の心配はなさそう。
記憶力が減退してるから映画視聴と文字起こしを並行して記録してるけど、ブログ用にまとめるのは2本が限界。
今週も2本目が観れてない。
11月はたぶん雪への備えに終始すると思う。
睡眠不足が慢性化してるので体調管理が大変。
寝落ちしがち。
週末の買い出しは出遅れて帰宅が遅くなってしんどい。
畑の草刈りも少しずつ進めてる。