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がんばって生きてます

主に家での出来事を書き留めて行きたいと思ってます。
何かの参考(反面教師)になれば幸いです。

1年弱振りに帰省して親に合いました。

自分への一言、、

「人相変わったね、険しい顔になっているよ、たまに鏡見た方がいいよ」

 

親は私が家庭でどういう立ち位置で、どういう生活をしているか知りません。

 

日々、怯え無いように家の人たちを避け、

生きるためにすること、死ぬためにすることの両方を考えて生きながらえています。

人が楽しく話している様が怖い、

にぎやかな音が怖い、

話しかけられるのが怖い、

何かいつもと違うことが起こるのが怖い、

なので、毎日引きこもって同じ生活を繰り返すのが一番安心です。

 

家の中では病んでます。

仕事では半分病んでます。

食べてるとき、好きなことに打ち込んでいる時は、まだ大丈夫です。ここが今の自分の聖域です。

 

この半年感じることは、「好転することは無いな・・・」です。

自分ひとりの力では・・・

 

誰か、、もしくは何かの助けが必要だと思っています。

 

生きるためにすることは、

少し進展があったので、いつかブログに書き留めるつもりです。

 

 

つい先ほど、日曜日の夜に起きた事です。

 

私は、台所にある私の夕食をテーブルに移動しました。

(諸事情により、私は、私以外が食べ終わる頃に食卓に行くことにしています)

おかずは揚げ物だったので、塩コショウを台所から持ち出そうとしました。

すると、妻がこう言いました。

「何に(塩コショウを)かけようとしているのか?」

私は、一気に動悸と恐怖を感じました。

(大げさに聞こえるかもしれませんが、20年もこのような状況を繰り返していると、

本当に一挙手一投足に過剰反応して怯えてしまいます。そして、この状況を妻は気に入らないようです。

「いちいち過剰反応する」と不機嫌になりますから。)

そして私はこう答えました。

「取敢えず出しただけで、食べてみてもしも必要であれば使おうとしただけ」

妻は何も応えませんでした。

その表情は私にとっては、怒りに見えました。

私は、塩コショウをもとに戻しました。

食卓には子供も食事をしています。

怯えを落ち着かせるために、私はいったん自室に戻りました。

そして、再びテーブルに戻り、夕食を食べました。

 

その直後、妻からこのようなLINEが来ました。

「また、何に塩コショウかけるかを聞いて、これは聞いちゃいけないやつだ、とかメモするつもりですか?

あー、めんどくさい。だから、話しかけたくないです。話しかけたくないんですよ。わかります?

ムシされてるとか思ってるかもしれないけど、何か言えば、またメモしてんだろうなとか、悪口かいてんだろうなとか

思っちゃうんですよ」

 

そもそも、塩コショウを取り出したのが失敗で、

塩コショウをかけるか聞くのもNGです。見ればわかるよね?と言われる可能性があります。

けれど、そういわれると思ったと言えば、逆キレされると思います。どう転んでもきっとキレられます。

 

LINEのメッセージに、自分の考えを添えて答えたとして、どうなるでしょう?

きっとツッコミ所を見つけてキレると思います。

だから、私はただ謝りました。

「ごめんなさい、そういうことはしていません。」

 

直接キレられるのは堪えますが、LINE・メールなどの文字も私にとっては結構な凶器です。

精神に堪えます。

日曜の夜は寝れないのが悩みです。

けれど、平日は毎朝私が主催のミーティングがあるので、それまでには心を落ち着けねばなりません。

仕事に影響させないために、少しでも平常心に近づけることは私にとって重要な作業です。

 

仕事は仕事で負担が重く、25年務めてきて先日初めて産業医面談を受けました。

ですが、「仕事ができてるなら問題なし」と言われました。

家庭は家庭で、公共の相談窓口に相談中です。

解決の糸口が見つかるまでは、妻に対しては亀に徹して、心のダメージを極力抑えるる考えです。

 

※私は、誰のせいだとか、誰が悪いとかを言っているつもりはないです。

 

夜のラインで知ったのだが、

妻の服(洗濯物)の上に洗濯かごを置いたことで、

妻をイラッとさせてしまった。

 

※削除しました

 (自分以外のプライベートを含む画面のため)

 

いきさつはというと、

火曜日に私がコロナに罹ってしまい、

今日まで寝たきりだった。

(食事を準備してくれる妻には感謝している。)

発熱で下着を何度も変える必要があり、

まだ頭痛と発熱で朦朧気味の中ではあったが、

このままでは困るので、

自分の着替えを洗濯したのだった。

洗濯したつもりだったのだが、何枚かハンガーに掛けたところで、

洗濯できていないことに気づいた。

スイッチをONし忘れていた。

早く洗濯を終わらせないと妻が帰って来る。

私は慌ててスイッチを入れた。

洗濯が終わり、

急いで洗濯槽の糸くずを捨て、

自分の洗濯物を洗濯かごに入れて干した。

そして空になった洗濯かごを洗濯機の前に置いた。

 

その場所が悪かった。

 

イラッとするきっかけは人さまざま。

自分じゃなかったらイラッとしなかったかもしれない。

 

夜になり、熱が大分下がって来たので、

私は明日から仕事復帰(在宅)する予定だったが、、

無理っぽい。

 

メールとかラインの文章は、、、

なんだろう、、、

めちゃくちゃ精神をえぐり取るというか、、

とにかく、恐怖と怯えと動悸が収まらず、、

 

そうならないように気を付ける行為すらも

妻はイラッとする。

 

こうなると、夜眠れないコース。

本当に死にたい。

残された時間は多くは無い。

とは言え、死後の始末の準備を自分で済ませてから。。。