気温が上がってくると点燈する“Check Engine”警告灯。
クアトロポルテⅣ乗りなら必ず目にする警告灯ですが大概誤作動で、これが点きはじめると
夏の訪れを感じる風物詩なのですが、今回はライトの警告灯が点燈しました。
会社帰りに路肩に寄せて見回ったところ、ライセンスプレートのランプが切れているのを発見。
右側のライセンスプレート用バルブが切れていました。(上の写真)
普通はプレート全体に配光される。
片方が着かなって来ても、別に走りに影響は全くないのですが、
メーターケースのなかでずっと点燈しているのは正直目ざわりです。
電球交換簡単なのかな?


