今年も気付いたら半分終わりそうな感じ・・・・。
春からずっと忙しくしていたから。
ついついご無沙汰してしまったお家(親戚)があって。
本日、久しぶりにお邪魔してきました。
そして、この家のおじちゃまが体調を崩して入院されている、という話を聞いたのは5日前。
病状も気になっていたからおばちゃまと久しぶりに話せてよかったんだけれども。
思いのほか重い病状に言葉もなかった。
開業医であるおじちゃまは「愛ある」毒舌家で、だけどほんとに患者さん想いの優しい先生で。
かくしゃくとした姿しか思い浮かばないから本当にショックです。
そして看病する方もそれは大変で、おばちゃまも血圧が高くだるい時もある、ということ。
ワシとしてはこちらもかなり心配・・・・。
何年か前に大病を患っているおばちゃまだから・・・・。
東京で暮らすことになってからずっとお世話になってきたのに。
ワシに出来ることは限られているような気がして・・・・。
12年前には想像すらしなかったこと・・・・。
でもリアルに年月は過ぎている。
当たり前のことなのに、こういう時じゃないと気付けない、という。
家族や親戚、友人たちとの時間の「残り」。
自分の「人生」の残り。
あとどれくらい残ってるんだろう。
ふと考え込んでしまった午後です。
読んで下さってありがとうデス。
ではまた。
あんにょん♪
