情報の伝わり方 | 国分寺・小手指の塾長ブログ

国分寺・小手指の塾長ブログ

宮代プレップスクール塾長。株式会社MPS代表取締役。
国分寺と小手指に教室があります。悩みを抱えた数多くの受験生、附属校生を希望の大学学部へ合格させてきました。日々の雑記やお知らせを書いています。

情報発信ツールとして有効なSNS しかし、今回の刺傷事件の発端といえるようなことが起こる危険性をはらんでいることは、常に念頭に置いておかないといけないのかもしれません。

 

今、生徒達が普通に使うSNS。

便利さや近さを感じる一方、その双方向性が強依存を生む可能性など 様々なものを内包しているんだなあ と感じました。

 

全てが文章で伝えられるわけではないことはわかっているのだけれど、ツールとして使う以上はあらためて慎重な使い方をしなければと 考えさせられましたキョロキョロ

受け取り方は人それぞれ。

また、適度な距離感も重要なのかなと感じました雷

 

今日は、情報誌の原稿本の打ち合わせもあり、一方向性、双方向性 どちらにおいても情報の伝わり方を深く考えるくるくるきっかけとなりました。