出産記録 まとめ | 山米の日々

山米の日々

にこ(娘)とぴんく(愛犬)との日々を綴る、
バツ2のシングルマザーマイの日記

 

 

マイなりの無痛分娩を経験しまして、、、

 

思ってたよりも相当痛かったです

 

無痛分娩なのに地獄味わうってなんだよと正直思いました

 

 

 

でも、普通分娩だと痛みがなくなってた夜中の時間も

 

どんどん痛くなる陣痛に耐えるんだなって思うと、

 

マイはとてもじゃないけど耐えられなかったと思うので

 

無痛分娩にして本当によかったんだと思います

 

 

 

ただ、後悔は、せっかく効いてた麻酔を我慢したことです

 

そのせいで、またピークよりマシとはいえ、

 

なかなかの痛みを味わって、痛くていきむことも足を

 

開くこともできずに、無駄な時間を過ごした気がします

 

そして、マイがもっといきむのがはじめからできていれば、

 

きっともっといい感じの無痛分娩でもっての順調な

 

お産になったのではないかと思います

 

 

 

そして、せっかくの出産記録なので、本当に思ってたことを

 

書き残しておこうと思います

 

(あくまでも、マイ側からのみの気持ちです)

 

 

不妊治療中から妊娠、出産までのあいだに、

 

ほんと一貫して、優しい言葉のひとつもかけてくれなかった

 

てつお氏

 

 

不妊治療中は、検査を怖がったり、体外受精に進むことに

 

怯えたマイに「ほんとに子供がほしいわけ?」的な感じだったし、

 

妊娠中は、つわりで気持ち悪かったり、お腹が大きくなって

 

日常生活が色々としんどくなってきて「しんどいな」的なことを

 

いうと、「いや、生まれてからの方が大変だから」と言われてました

 

 

なにか考えがあってのことか、マイのことがただただ嫌いなのか

 

わからないけど、マイは、冷たくつきはなす言葉じゃなく、

 

「大丈夫?」って言葉をずっと待ってた気がします

 

 

 

臨月のときに話をしたときに、「マイが妊婦様だから

 

(優しくしたくない)」的なことを

 

言われたんですが、完全に無意識でした

 

マイはずっと不妊治療からのことを引きずっていたので、

 

「なんで、優しい言葉のひとつもかけてくれないんだろう・・・」と

 

思っているうちに妊婦様的な態度だったのかもしれません

 

これを言われてから、自分としては一応気を付けているんですが

 

どう伝わっているのかは、わかりません

 

 

 

なので、出産を終えた今も(マイとしては)なんだか

 

もやもやもやもやとした関係なのでございます

 

 

 

今、メンタルがやられ気味なので、つい思いつめがちですが、

 

間違いなく人生で一番がんばって、かわいい赤ちゃんも

 

生まれたので、もっと楽しく過ごせたらなって思っています

 

っという、何が言いたいのかはわからない感じになりましたが、

 

これが本音丸出しの出産記録でした

 

 

 

 

 

 

ペタしてね

 

 

 

今年はうなぎ、食べた?食べる?

 

食べたよsao☆

出産前に食べたくて、連れてってもらったのうな重

 

でも、ちょうど出産した日が

丑の日でお昼にうなぎ出たよ気合いピスケsao☆

 

でも、ほぼ食べれなかったけどね無気力ピスケガーン

 

 

 

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