自分のカラダを教科書にして学ぶ | 森西美香の【心とからだと会話する】気づきブログ。

自分のカラダを教科書にして学ぶ

「体は知恵の宝庫」

2500年前、
仏陀、釈尊が言いました。


刺激に対する
カラダの反応を
観察していると、

内から聞こえる
生命の声に
気付くようになる


自分のカラダを
教科書として学ぶ
という考えです。


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先日
メンタルコーチ入門講座 東京
フィジカル&メンタルセミナー
でした。


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大笑いするワーク、、

なんで
笑ってたんだっけ?


わからん?笑
けど、おもしろい。笑


カラダが開けば心が開く
実感しながら学びました。




カラダと心は
常に連動していて、


心が傷んだり、
疲れたりすると、
カラダはそれを
病という形で見せます。



健康とは?

やる気とは?

ハイパフォーマンスとは?




仏陀、釈尊は、
極めて現実的な
「心の科学」として、


苦を生みだすシステムや
心が束縛から自由になる方法と
瞑想を含めた生活のあり方を
広めました。


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物事は、
「視覚・聴覚・嗅覚・
   味覚・触運動覚」


感覚器と脳によって
作り上げたイメージ


それに
感情、意志を持ち
行動をし、
認識します。


2500年前、
仏陀、釈尊が言った
「体は知恵の宝庫」
という表現


現代社会は忙しく
頭を使うことが多い
のが現実



意識をカラダに向け
カラダの声を聴く
意識や時間をとる



刺激に対する
カラダの反応を
観察していると、


内から聴こえる生命の声に
気付くようになります。


自分のカラダを
教科書として学ぶ
とは


こたえは自らが
持っている


自分を信じる力
なんだな

と感じます。