純情に仕事を
昨日は美味しいお魚を食べにいきました。
【銀平】さん
お店に入るとすぐに目に入るのが
【純情】
という文字と文章が書かれた木彫りの掛け物。
きちんと文章を覚えていませんが、
魚が好きだから、
そのお魚を心を込めて食べていただきたい。![]()
そんな意味の文章が書いてありました。
そして、
今朝獲れたての魚・入荷した魚しかお出ししていません。と
こだわりですね!
【純情】を辞書で調べると
すなお
心が純真なこと
御料理は、まず御通しの後
↓写真のように魚を持ってきてくれます。
「これはどんな味?このお魚は何?」
女将さんと魚の話しで、楽しみます。
そして、魚と料理方法を選びます。
私は、焼いてもらいました!
美味い!
それから次々にあらゆるお魚を、色んな料理法で楽しみます。
もともとは、和歌山でされていたそうです。
お魚が好きだから
「好きを極める!」
一緒に御食事をしたSさん、今の仕事で25年
好きだから走ってきた。
沢山の情熱のお話に花が咲きました。
純情
心が素直なこと
私もただただ、好きだから
今のお仕事をさせていただいています。
ほんとに好き![]()
ありがたいな~~
そして、この気持ち大切なことだなって感じました。
ご馳走様でした。![]()

