家庭学習、娘は基本自分で宿題。
息子は母と勉強。
今日は拗音の筆記。
キャンディーから餃子まではイラストは母。
恐竜から母が脱落して、ネットでイラスト見て、言葉を平仮名で書いてるが、「恐竜」の平仮名を書き終わった息子が、
「オレ、恐竜の絵描きたい!」と。。。
母と合作状態のワークシートになった。
息子はお調子者だからか、娘に勉強教えるより格段に楽(笑)。
一文字かけるだけでも盛り上がり、
「よっしゃー!!」と叫ぶ(笑)。
女子には感じなかった。この底抜けの明るさ。
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毎日毎日、息子の勉強見てるけど、これって、本当は娘が小1の時もしなければならなかったことなんだろうなあ。
宿題は学童で済ませてくるから、娘の勉強ってこんなに細やかに見たことなかった。
週の半分近くが在宅勤務になり、ストレス低減したなーと思う。
同僚との世間話が減った。
世間話が減ると、仕事は進む。
できることが限られてくるから、自然と必要な業務(どうしてもカットできない業務)だけが残る。
これはいいことだなあと思う。
ほぼ毎食、家族で食卓を囲んでいる。
こんなの初めて…!
というか…。
今までの日本人が働きすぎで、定時に出勤して定時に退勤して、家族全員でほぼ毎食食べられるのが、本来あるべき姿なのかもしれない。
交代勤務だったり、出張とか、やむを得ないことも多々あるけれども。
子どもが大きくなってきて、それぞれの生活時間帯が違うというケースもあるだろうし。
でも我が家のように、普通に日勤の夫婦で、子どもたちがまだ小学生にもかかわらず、基本ご飯は3人で囲むとか。。。なんとかならないもんかなーと思う。
しかし、私の仕事も緊急事態宣言がいずれ解除されて、前の状態に戻ることになったら(完全には戻れないのかもしれないが、今ほどの自粛でなくなったら)、すぐさま、食事は3人で食べることになりそう。
夫婦どちらかが必ず夕方早い時間に退勤するように調整し、子どもたちを迎えに行って宿題させてご飯作って食べさせる。
もう1人は残業。
なので夫婦の会話はしょっちゅう、明日はどちらが迎えに行くとか、来週は何曜日に残業したいとか。
出張がいつとか、この日は休めないから何かあったら(子どもが発熱したら)そっちが休んで、とか。。。
残業がなくなって、今みたいにみんなでご飯食べるのが当たり前になるといいけどなー。
個人でできる努力はするけど、全体でやらないと変われない部分もあるなあと思う。
今、自分が抱えてる業務の本筋だけが残って、いろいろある他の仕事は、もっとたくさんの人を雇ってシェアできたら助かるけど。。。
そんなお金はないか。同じ給与ではできないか。。。
自分にできることは、相変わらずかなぁ。
仕事の効率化
費用対効果を考える
優先順位を考える
ぐらいかなあ。。。
昨日、一昨日と連続でジョギングした。
今日も行きたかったが…
行かないかも。。。
衣替えとか草取りとか、地味に家のことをやる時間がなかなかなくて。
在宅勤務の日は仕事しなきゃだし、休日も子どもたちに宿題させるのに手間がかかり、午前中は宿題プラス家事で大体終わってしまう。
今日は子どもたちの勉強を半分の時間にした。
その分、ずっと引き伸ばしていた衣替えをした。
しかし天気今ひとつで、衣類しかできず。
明日毛布とホットカーペットを干して片付けたい。
今日はひたすら家事に費やしたので、昼食作りもサボり、スーパーのお寿司。
子どもたちにはとても好評。
自分の衣類の冬物をしまい、夫のもしまい、夫婦の夏物を出した。
子どもの冬物でまだ着られるものをしまい、もう着られないものをまとめた。
引っ張り出して来た夏物のうち、ワイシャツとブラウス類にアイロンを掛けた。
本当はジョグ行きたかったけどなー。
ジョギング行っちゃうと、疲れて家事とピアノがおろそかになるんだよな。悩ましい。
今日のおやつ。
お皿は、児童会の陶芸体験で娘が作ったもの。





