TAMIYA

SUZUKI GSX1100S KATANA

 

・・・・つづき

 

 

続きと言っても

 

 

ランナーから外したパーツを

ひたすら

 

ゲートと

パーティングラインを消す為

 

削る。

 

 

 

タンクとカウルの合わせ目

 

あまりに段差がハゲしいので

パテを盛った。

 

 

 

 

特にカウルは

「引け」ってのですか?

ライト周りが大きく凹んでる。

 

 

 

↑流石

 

 

1/12 オートバイシリーズ No.10
1/12 スズキ GSX 1100S カタナ
1/12 SCALE SUZUKI GSX1100S KATANA
1982年6月発売

 

 

このキットが

いつ出荷されたモノが解りませんが?

 

発売が1982年なので

金型もその当時のモノなんでしょう。

 

 

「タミヤなのに・・・」

 

って、思いますが

 

「アオ〇シマ」よりは全然マシ!

 

(;´∀`)

 

 

 

 

マフラーも同じく

 

エンド部分の「〇」をキッチリ合わせると

どうしても、他の合わせ目に段差が出る。

 

その段差を削ってたけど

 

コレもパテ盛った方が良さそうです。

 

 

メンドクサさ満載で

若干、イラっとしますが・・・

 

そんな時は

 

「チャック・チャック・イェーガー」

 

こう、唱えます。

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・つづく