なんでビキニはよくてランジェリーはだめなんだ!形は一緒じゃないか!
取り乱しましたjunですでもホントなんでなんだろうかこの羞恥心の差は…
いやはや、月日の経つのは早いもので。
20代だったワタシらももう20代がいなくなってしまったのです。
伝説のバンド『VALEDZ』
ワタシが本気でやった最後のバンドです。
何が伝説…いや特にないですけどね。
人より高い所に立つ度胸は付きました。
おかげで皆マイペースで図々しくなりました。
そんな彼奴らが新宿に集合致しまして。
そもそも『男』だけで集まるとまぁ下世話な話しかしませんよ。
そして非結婚率が90%という…要は1人しか結婚してないってゆーね。
少子化ってワタシらが悪いんでしょうかと思いましたよ。
ワタシらの面白い所が『二次会が無い』『ダラダラ吞まない』という所です。
仲良いんですけどね。
どれだけ楽しくても終わったらスパッと現地解散。
この辺はバンド時代から全く変わってません。
『家に帰って寝たい』という皆の希望です。
なので22時半には解散してました。
ね。マイペースでしょう。
しかしまぁここまでキャラがかぶらないのも奇跡だね。
来れなかった人を入れたとしても誰もキャラかぶりしないね。
濃過ぎます。
楽しかったね。
帰ってからAKB総選挙をタルいんで10倍速で一応チェック。
時代アンテナ張ってなんぼでしょう。
色々言いたいけど色々言うとアレなんで2つだけ言おうかな。
『DOCUMENTARY of AKB48』というまぁ舞台裏的な映像作品があるんですが、その中でのシーンがちょいちょい挿まれる所がありまして。
ワタシは『DOCUMENTARY of AKB48』は観てなかったんですが。
大島優子がライブ中の舞台裏で過呼吸になるシーンがありまして。
ついてたスタッフの処置が最初、ビニール袋を出して二酸化炭素を吸わせる処置をしていたのね。
そしたら別のスタッフが吸入用の酸素ボンベを『コレコレ!』って置いてって。
『あ!ありがと!』とか言っちゃってビニール袋で良いのに過呼吸の人間に対して酸素を吸わせ始めて。
『…えw』
と思いましたよ。
二酸化炭素の濃度を上げなければならない状態でお腹いっぱいの酸素を吸わすなんてね。
コワイコワイ。
もう1つは篠田麻里子。
5位だったかな。
彼女の言葉が格好よかったね。男前です。
AKBがどーだとかの範疇じゃなくなんか納得しましたよワタシは。
気になる方は観てみて下さい。
見ようによっては『何様だ。お前もただのメンバーだろう?』と思う人もいるんだろうけどね。
顔丸いねぇ。丸顔好きにはたまらんです。
さて、作業致しましょう。
jun