『なぁんか最近jun君のブログ重いんスけど…』
などと言われた事は人類保管計画並みに秘密にしまして。
だってさーなんか最近暗黒面のフォースばっかり感じて生きているのだもの。
超アナキンだよコーホーコーホー言いますよ。
吹き替え版は笑うせぇるすまんだよドーーーーーーーン。
と、言う事で写真に対して語ります。
『写真』というテーマではなくワタシがおさめてきた1枚1枚の写真についてなので重たくないです。
タイトルの『街の闇』っていうのはですね、有名な雑誌『VOW』。
バカ雑誌なんですけどね。
変な看板とかが載ってる雑誌です。
好きなんですよシュール。
だから集めてるんです。
そしてVOW風にコメントしていきます。
そんな感じでいきますよ本日は。

『ハマチャン』
『カーくん』とか『カー太郎』とかではなく『ハマチャン』
ねー。
多分ハマヤのハマチャンと呼ばれる方がカッパに激似なんだろうけどさ。
ハマチャンの『チャン』は『ちゃん』ではないかもしれないね。
チャイナかもしれないね。
『ハマ•チャン』みたいなね。
ふさふさでガタイが良いのが恐いよね。

m(^○^)m
『メロディ』に対してのアプローチがm(^○^)m。
顔文字使った看板は、これの他に見た事がございません。
蛍光灯の光量の関係で、向かい入れるつもりが送り出す方にパワーを感じるよね。

随分アウトドア趣向なスナックですね。
帰れないくらい泥酔させられるんでしょうきっと。

さぁ…どこから入れようか。
そしてどこに届くのか。
受け入れる気持ちはとても感じるんだ。
だから下から差し込もうか。

大きなお世話でほっこり笑顔。
『フルーツの』なので勘違いしがちですが、家族に飢えた新生活のアナタにはうってつけです。

すっごい気持ち良さそうだけど最初だけだと思う。
上がった後は修羅場です。

やだこわい逆にこわい。
赤に変えてるとことかこわい。

次元が歪んでしまったのでしょうか。
この看板の後ろに絶対的に見える家と家の間はいったい…
ラストです。
これはワタシの中で一等賞の看板です。
こんなにアピールされてもそんな間違いは絶対起きないであろう看板。
でもこれを出すという事はそれなりの事があったんでしょう。
どーぞ↓↓

『売りませんコーナー』
その全貌はこちら↓↓

『買いません』
そして
『いりません』
せめてギリどれが欲しいか…懸命に考えましたが…
どれ1つギリ欲しいと思えないという。
こういった謎看板、○中野に多いです。
お近くにご来訪の際にはお立ちよりくださいね。
街灯部か看板部やりたいなぁ。
jun
※おいしいおまんじゅうをありがとう越後屋さん。お主もアレよのぅ…アレよアレ…うんアレ。




