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毎日書かない業務日報

模型趣味同人ないねん企画の毎日書かない業務日報です
鉄道模型軸に人形・フィギュア・ミニカー少々の
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自身のメモ帳として掲載
たまにペットの淡水魚や遊んでるネトゲ話も
ドルフィードリームⓒ所持の人形者
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トミーテックより2023年9月28日に発売された 
TOMIX 8611 南部縦貫鉄道キハ10形(キハ104) 
が入線しました。 
 
 
この梱包の通り 
甘損からではありません。 
オーサカのトイトピアさんからです(ง ˙ω˙)ว 
やはりこれくらい丁寧な(エアキャップに包んだ上の)梱包なら 
宅急便コンパクトに軽く紙パッキンに包んで直積みでも許せます(笑) 
甘損からだと自社の波ボード茶封筒にそのまま封入されてポストに捻じ込まれて御仕舞い(´•ω•`) 
そして追い討ちを駆けるように保管ケースに複数のキズを付けられるのがオチですね( ˇωˇ ) 
返品申請するとコチラがゴネて精々購入代金を甘損ポイント返還です…φ(..)メモメモ 
 
 
さァて開封の儀(*´ ³ `)ノ 
実物はこんなキレイな塗装じゃなかった気がするけど 
まァ良いのでは(´-ω-)ウム 
  

 

国鉄一般気動車色に白線が入った塗り分けですが 

クリーム4号を灰色1号にすると南部鉄道の塗装にもなるし 

俄然私鉄らしく見えてくるから不思議ですよね(≧∇≦)b 
 
 
ざっくりと内容を見ただけですが 
本機の特徴のひとつである回転式タイフォンもパーツとして保管トレイの上に入っていました。 
自分で車体正面にアナを穿ち取り付けるのは難易度高いですけどね(^_^; 
貫通渡り板の色味が少しヘンなのはご愛嬌(^_^; 
貫通幌と一体のパーツなのでベースが灰色なんでこんな発色なんですよね(^_^;) 
台車に付ける排障器パーツも入っていましたが 
取り敢えず付けるのは後回しにしました…。 
 
 
脚廻りの確認画像ですが… 
モーターカバーの品番を見て吃驚( ̄▽ ̄;) 
2441って(笑) 
旧製品(現行品?)のままなんですね(´・o・`)?? 
フルリニューアルじゃ 
なかったのね…φ(..)メモメモ 
 
 
台車廻りの細部画像です。 
気動車用密着自動連結器が入っていて 
線バネからいわゆるスパイラルバネに変更されています。
手持ちにキハ11のT車がありますが 
まァ協調運転は出来そうですね(やらないけど)
モーターカバー側のON⇆OFF刻印の下の台車側にスライドスイッチがあり 
ヘッドライト・テールライトの点消灯が出来ます。 
一応1位側2位側両方にありますので 
国鉄仕様だと国鉄時代に見られた 
ヘッドライトを点灯しないでテールライトだけ点けてるやつとか 
演出出来るわけですね、解ります(笑)

 

探せば自室の魔窟から出て来る筈ですが 相変わらず未だ出て来ません(T^T)  

 

先日入線したワフとワムです。 

 

2~3回再販されていると思いますが 鬼のように人気の高い模型です。コミケの出展時に毎回ウチの子に持たせているのがコレです(笑) 

 

資料的価値の高いシリーズの本であるだけに 本誌もプレミアが付いてますね(´・_・`)

缶コーヒーのオマケの話を掲載しましたが

調子に乗って…。


 
これは確か 
マクドナルドのドライブスルーでマクドナルド商品を最低でもバーガー類のセットメニューを購入すると一個ずつ貰えたオマケだったような(´σ`) 

Expressジオラマは 

マクドナルドとガソリンスタンドのエッソ、モービル、ゼネラルがコラボレーションして配布したジオラマです。

全部で3種類あり 

3つを組み合わせるとESSOのガソリンスタンドになります。

 

 

ハコを開けて中を見てみましたが 

添付の貼付用のステッカー類は黄変してしまっていますね(´σ`) 

直射日光の当たる部屋ではありませんでしたが 

エアコンの無い部屋だからかなァ(>_<) 

自分の保管する分以外は当時やっていたレンタルショーケースで三つをセットにして売っ払っていました(笑)

 


こちらはチョコエッグで一躍有名になった

フルタ製菓の食玩で 

R(アール)タイプカーチョコレートと称します。 



ミニカー自体は明治乳業のガレージカフェと同じラインナップで 

ホンウェルという中華系企業のミニカーがベースになっています。 

いすゞ自動車の東京モーターショー出品車から手直しして市販車化されたビークロスと 

レクサスのGS300が手元に残っていました。 

 
 

ブラインドパッケージではなくて自分の欲しい車種が選べるので良心的だなと思っていました。 

開け方が汚くて恐縮ですが 

このパッケージの他にはミニカーとチョコレート自体がブリュスターに封入されたものもあったと思います。 



ホンウェル自体はカーラマというブランドでブリュスターに封入して下げ物販売をしており

トイザらス辺りでも販売されていたのを思い出しました。 


 

こちらは京商がコンビニエンスストアで販売開始した食玩で 

日本の旧車が名車コレクションとしてラインナップされています。 

 

 

毎回6車種2カラーのバリエーションで12種類が販売されていて

今回は第6弾ですが

プリンススカイラインとトヨタ2000GTがなんとなく残っています。 

 

 

京商がコンビニエンスストアで食玩ミニカーを販売開始したコトに乗じて 

ヨーデルも同じくコンビニエンスストアで販売を手掛けていたのがリアルX(エックス)というブランドでしたが 

ヨーデルのリアル-Xの製造元は 

REALTOY INTERNATIONAL LIMITEDです。 

この会社はエポック社のガシャポン用のカプセルエムテックの元々の製造メーカーでもあります。  
同時進行でコンビニエンスストアの店内什器展示販売用の紙製ガチャガチャでも販売されたりもしていました。 
ヨーデルのリアル-Xには、次のようなものがあります。 
1/72 ミニカーコレクション 
日産ヒストリックカーコレクション 
頭文字D(イニシャルD)ミニカーコレクション 
このラインナップから… 
1/72 ミニカーコレクションからは 
スバル・インプレッサ ツードアクーペ クリームイエロー 



日産シリーズからは
プリンススカイライン2000GT青レーシング仕様


 
それぞれを開封品で所持していました。 
日産ヒストリックカーコレクションと頭文字Dコレクションを出した後にヨーデルは倒産してしまいましたが 
この頃はバブル景気崩壊後で各社ともに業績も良くなくてムリをしていたんだと思われます(´•ω•`) 
トミー工業(現在のタカラトミー)で展開していた鉄道模型のトミーナインスケールやトミーHOをOEM生産していたのが香港のバックマンでしたが 
コレを改めて販売製造の契約をして 
日本型の鉄道模型を輸入販売していた河合商会も倒産したのがこの頃でしたね( ˇωˇ ) 

久し振りにですが所用で所属事業団体の後輩と秋ブラしてきました。

駿河台に所用がありましたので 

その後後輩と合流してそのまま秋ブラへ。 

健康のために徒歩連絡で外神田に移動しました。 

昌平橋側から行ったのですが 

熱帯魚にはアシが向かず 

捜していたパーツ見たさに踏切警報器のお店に。 

しかし捜していたパーツが無くて虚しさもあり

階下の東京都特別区部で不動産業を展開している兼業で鉄道模型店をしているお店に突撃(笑) 

 

 
こちらのお店の中古車販売窓口側でつい
このクモハ165と目が合ってしまい 
身請けてきちゃいました(笑) 
 
 
部品袋は開封済ですが残りもありますし 
JR電車と謳う割に列車無線は未装着な上にJRマークも無し(´-ω-)ウム 
インレタやステッカーの類がまた未使用なのが高評価ですね…φ(..)メモメモ 
コレは良い買い物でしたね(笑) 
以前この品番系のモハ165をネットオークションで他の165系各種と入手していましたが 
やはり見慣れたのはクモハ165が多い編成でして。 
どうもモハ165は扱いづらい存在なのでした。 
そこでクモハ165の出物を捜していたので 
渡りに舟だった次第です(笑) 

余ったモハ165は暫くしたらネットオークションに出品予定ですかね(´σ`) 

それとも 

モハ164(T)がお店に有ったから 

まだ残っていたのが入手出来たらユニットにして流しても良いかもね(*´艸`) 

 

相変わらずの草津・ゆけむりセット…現在は単品販売が全く無い様子なのである意味仕方無いのかも知れませんね(´•ω•`) 

 

やはりシャッタータイフォン装備でパンタ低屋根800番台の最終増備車は思い出深いですね(´-ω-) 

たぶん死ぬまで家宝です(笑) 

NゲージではありませんがKATOの165系の16番ゲージはなんだかんだ言ってデキが良いので(こんど800番台低屋根車も出たコトですし) 個人的にはお勧めです♥