本日、0:30ボーくんが息を引き取りました。
パンくんと一緒に看取ることができました。
寝る前に水を飲ませようと用意していたらうめき声が聞こえて、行ってみると酸素室から出ようとしているボーくんの姿が、やがて呼吸が異常に荒く苦しんでる様子が数分有りおそらく呼吸と心臓がほぼ同じ位に止まったものと思われます。
先に逝ったコアラちゃんの元へ旅立ったボーくんは4ヶ月も良くがんばりました。
やっと楽になったね。
23年4月に白血病兄妹のコアラちゃんをボーくんが看取り暫く一緒にくっついていました。
ボーくんの死に際はパンくんが寄り添っていました。
23年は4月にコアラちゃん、5月にさち子ちゃん、10月にアイ子ちゃんを見送ってそれぞれの病気を経験したのでボーくんのケアはよほど上手く行ったと思います。白血病兄妹を保護するまでは飼い猫、飼い犬は長生きして老衰か事故のどちらかだったのと保護猫たちの里親探しも上手くいっていたので病死の対応は野良ちゃんだけでした。
経験値が少なかったのですが今思うと違う対応が野良ちゃんにも我が家の猫達にも出来たはずです。
ボーくん安らかに。お疲れ様でした。


