多頭飼崩壊のその後 | 地域猫を考える会

地域猫を考える会

殺される命を減らすためにTNRを行い地域猫を多くの人に知ってもらいたい

90匹の多頭飼い崩壊現場から半年ぶりに餌が買えないと言ってきた

子猫が毎日のように死んでいるのに手放そうとはしないのですが7月に一斉に避妊去勢手術をしてやっと産まれてすぐ死ぬ子が亡くなりました。

大きな団体さんがかろうじて生き残った子猫を12匹引き取ってくれたので83、4匹になりましたがこの半年の間にもすくなくとも3匹は死んでいるようです。

トイレに使っている新聞紙も無くなったようでチラシを使っていて酷い状態です。緊急支援で餌と新聞紙その後ペットしーつを届けたのですがまた、無くなったら助けを求めてくるのでしょう。大きな団体さんに声がけしてもらったので餌は集まったので又来年届けるようです。