FIP治療22日目のボーくん | 地域猫を考える会

地域猫を考える会

殺される命を減らすためにTNRを行い地域猫を多くの人に知ってもらいたい

ボーくんはすこぶるb元気です。

FIPであることもわすれてしまうくらいです

一方アイ子は顔の傷?が広がっています。

病院から連絡があり,やはり生検の結果でも「肥満細胞腫」だそうです。

皮膚表面にある腫瘍は切除可能です。