2018年は毎月、
梅田蔦屋書店さんでイベントをさせていただいてきました。
 
「本が売れない」と言われている昨今なので、
この書店イベントは、2019年も継続させていただきたいと考えています。
 
2018年ラストとなるのは
「ノートの神様にお願いしなさい」
の丸井章夫さん。
 

 

こちらの本は書評ブログ「本のソムリエ」で最高評価も得ている本です。

 
   ※
 
「書くこと」には不思議なチカラがあります。
 
まず、頭の中が整理できるということ。
普段、人のアタマの中はゴチャゴチャしています。
 
「自分は何がしたいのか?」
という目的がハッキリとしていないのです。
 
人生は結局
「どこに行きたいか?」
という目的地が大事。
 
人生は旅路のようなものなので、
常にゴールをハッキリさせることが大事なのです。
 
(※目的地無く、その場その場を楽しみ続けるのも一つの人生だとも思いますが。)
 
目的地をハッキリとさせ、
そこにたどりつくための手段や方法を考えることが「書くこと」なのです。
 
そして「書くこと」「神社参拝」を掛け合わせたのが「神社ノート」です。
 
「書くこと」って大事。
 
私自身も北極老人から教わった話は
この10年以上、書き続けてきました。
 
書くことによって
それを見返すことによって
変われた面もありました。
 
毎日、書き続けるノート術もありますが
今回は「2019年の願望成就」をテーマとした願望成就の記入法をお伝えします。
 
神道でいえば「絵馬」ですね。
 
絵馬は書くスペースが限られてますが、
それをノートで行う感じです。
 
私も丸井さんからどんなノート術がきけるか、楽しみです!
 
 

◆12月19日(水)梅田蔦屋HIKARU LIVE◆

2019年の幸運を引き寄せる〝書くだけ〟願望実現セミナー

「ノートの神様にお願いしなさい」の丸井章夫さん
「神社ノート」の羽賀ヒカル

https://note.zinja-omairi.com/tsutaya6/