熱愛・結婚報道シリーズ。



3日連続で更新です。



最近、ご結婚を発表された


矢口真里さんと中村昌也さんを占います。



羽賀ヒカルの六竜法占術


矢口真里<風竜>
1983年1月20日(28歳)
日:戊申・つちのえさる(45)
月:癸丑・みずのとうし(50)
年:壬戌・みずのえいぬ(59)


  禄庫
鳳石貫
胡司印



中村昌也<風竜>
1986年4月30日(25歳)
日:甲辰・きのえたつ(41)
月:壬辰・みずのえたつ(29)
年:丙寅・ひのえとら(3)


  鳳禄
禄禄貫
堂龍堂



運の流れで申しますと、、


中村昌也さんは3年後の「28歳」から強運期。



収入差・身長差がある「格差婚」と言われていますが、


中村さんにとっては今は「屈む時期」。



これから先を考えた場合、


これまではウマくいっていない方がむしろ吉です。




今回の結婚が一つの転機でしょう。


矢口さんからの愛情をちゃんと享受することができれば、


3年後から一気に伸びるはず。



自然に例えると、


矢口さんは「冬の山」。


緑が無くなりがちになるので、木々が欲しいところ。



中村さんは「春の樹木」。



2つ揃うと、「野山に樹木」。



こんな風景。



羽賀ヒカルの六竜法占術


バランスのとれた美しい景色になります。



この景色を活かすポイントは、


「山」である(矢口さん)が「不動」であること。



あれこれ動く「山」は「火山現象」。



山がじっと動かずいて、
(※矢口さんが家庭を守り)


樹木にエネルギーが流れるからこそ、、
(※旦那さんにエネルギーが行き渡るからこそ)


それらは花開くのです。
(※運気が開くのです。)



お二人とも風竜で現在、天中殺中なのが気になります。



ちなみに、占いの本によっては、


「天中殺中の結婚は×」と書かれいますがそれはウソです。



結婚するのが悪い時期ではありません。



この時期に得た「カタチあるもの」は


「お返しする」 か 「カタチを変える」


このどちらかの儀式を経なければいけないのです。




結婚してから引っ越しをしてカタチを変えるか、


固定概念やワクにハマらず、ブッ飛んで生きるか。



そのどちらかです。



お二人の末永い幸福をお祈りしています。



あなたが神様に愛されて幸せに開運することをお祈りしています。





羽賀ヒカル