交流戦が始まりましたね。


元・阪神監督の星野仙一さんを占います。



羽賀ヒカルのキラキラ光る開運日記


星野仙一
西暦1947年1月22日

日柱:辛丑(かのとうし)・38
月柱:辛丑(かのとうし)・38
年柱:丙戌(ひのえいぬ)・23



牛 南



龍 龍 玉



印 貫 印




「外向き(社会)の顔」



「内向き(家庭)の顔」を使い分けるタイプ。



「外向きの顔」は「太陽」。


感情表現が豊か。


喜怒哀楽がハッキリとしていて、


太陽のようにつねに動き回ります。



「内向きの顔」は「宝石」。


宝石のごとき硬さ(=ガンコさ)。


そして、繊細な輝き(=敏感な感性)を抱えます。



「改良改革」の精神の塊で、


つねに現状に満足せず、


より良いものを創造していこうと努力し続けるタイプ。



「内向きの顔」がその人の本質です。



自然に例えると「エメラルド」。




羽賀ヒカルのキラキラ光る開運日記



宝石は「光」を集めて輝くように、



誰かからの「愛」を享受(きょうじゅ)して輝くタイプ。




周りからの助けを借りながら、


物事を成し遂げて行きます。



実は、今年64歳は運命の変わり目。


監督に就任したことも偶然ではありません。



例えるならば、


64歳以降の時期は「山」の圧力(プレッシャー)によって、


エメラルドを鍛える時期。



エメラルドは「高圧」によって、


産み出されるように、


圧力(プレッシャー)のかかる環境に身を追い込んで、


その中で「知恵」を練ることによって、


自分の心を磨き鍛えていくのです。




阪神ファンの私としては、


阪神 VS 楽天 の闘いが楽しみです。




あなたが神様に愛されて幸せに開運することをお祈りしています。




羽賀ヒカル