4月23日(土)~4月24日(日)伊勢神宮参拝ツアー

 まだ間に合います!

 残り4名、詳しくはコチラから↓
 
http://mpdojo.com/05-ceminar/ise-jingu.html


こんにちは。

羽賀ヒカルです。


土曜日は東京にてクローズでの勉強会。

日曜日は名古屋にて精神まんぷく実践塾の第三回目。


いろいろとお話させていただきました。


直接、みなさんのお悩みを伺い

相談に乗らせていただきましたが


今、大切なことは

「気持ちを高く持つこと」です。



テレビをつければネガティブなニュース。

暗くて人通りの少ない町並み。

不安を感じている人たち。

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  ・
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しっかりと身の内に柱を立てていなければ

不安な方向に心が流されやすいとき。


しかし、試練やピンチに遭遇した時、

人間は「不安になる」か「士気を上げる」という

「2つの選択肢」を与えられています。


開運する人とは

そんな時にこそ

「士気を上げて」

立ち向かう人たちです。


自らを奮い立たせることができるのは、

結局のところは、自分自身です。


私も皆さまと一緒に「士気を上げて」

日本の復興のために尽くしていきたいと考えております。


今回のメルマガでは

東京でも名古屋でも色々な方から

「これからどんな時代になるのでしょうか?」

と聞かれましたので、

そこでお話させていただいたことを

お伝えさせていただきます。


  ※  ※  ※


2011年は「辛卯(かのとう)」です。


さらに、2011年3月は

「辛卯(かのとう)」年の「辛卯(かのとう)」月。


それがダブルで重なっていました。


この「辛卯(かのとう)」には

非常に深い意味があります。


まず、

「卯(う)」の漢字には「開く」という意味があります。


これは「新たな時代の幕開け」を意味します。


2011年を境として新たな時代が始まって行きます。


さらに言いますと、

何をやってもうまくいかない人のことを

「“うだつ”の上がらない人」と申しますが…


「“うだつ”があがる」の

「うだつ」を言霊で紐解きますと、



「卯(う)辰(だつ)」です。




「卯年(2011年)」と「辰年(2012年)」は


・心のステージを上げる時

・霊性を高める時

・成長進化する時


であり、

この時に人間としてのランクを上げることのできなかった人のことを

「うだつの上がらない人」と言うのです。





この時は

個人にとっても、

日本全体にとっても、

人類にとっても成長進化するチャンスでもあるのです。



さらに…


「辛(かのと)」の字を上下で分解すると

「立」・「十」と書きます。


この「十」の上に「立つ」

というのにも大きな意味があります。


「十」の数霊は…


●「円満具足(えんまんぐそく)」

=満ち足りていて不足が無い状態。


●「生成化育(せいせいかいく)」

=万物を生み出す。


●「回転のエネルギー」

=エネルギーが循環してうまくいっている状態。


等を意味しますが、

「十」の数霊は「太陽」の象徴です。


日本の国旗が「日の丸」であるように、

日本人が古来からずっと大事にしてきたのが「太陽信仰」でした。


太陽に五穀豊穣(ごこくほうじょう)を祈願し、

無事に収穫ができれば太陽に感謝の気持ちを捧げてきたのです。


そして、日本国の象徴である天皇陛下は

太陽の神・天照大御神(アマテラスオオミカミ)様の代行として、

日本国民の幸福、人類の幸福を祈り続けて来られました。



「辛」は「十」の上に「立つ」と書きますが、

2011年は、

古来から日本人が大事にしていたものを見つめ直し、

人生のランクを上げる一年でもあるのです。



昨年末、グレイトティーチャー株式会社から出版された本

『E判定からの限界突破勉強法』の後書きには

北極老人からのメッセージとして、

以下の言葉が述べられています。



「自分のことよりも他人のこと、

 みんなのこと、

 世の中のことを、

 朝な夕な、

 命のある限り思い続けられる心のきれいな人が活躍することを願っている。




 最後の最後に。



 朝起きたら太陽に向かって、1日の無事を祈ろう。


 夕方には、夕陽に向かって、すべてに感謝しよう。


 消灯後、目をつぶって、太陽を思い浮かべよう 」と。




ピンチの時、困難の時こそ、

太陽に対する祈りを捧げ、

我が事よりも他人のことのために生きて、

何度でも立ち上がってきたのが日本人です。


日本人が古来から大事にしてきた

「魂(スピリット)」に立ち戻るときが

「辛卯(かのとう)」でもある2011年です。


それができるか出来ないか。

それで今後の10年間が大きく変わるでしょう。


先日、配信させていただきました

音声メッセージでもお伝えしましたが、

まだこれからドンドンと時代は変わっていきます。


その時に必要とされるのは、

先ほどの北極老人メッセージにあったような



「心のきれいな人」



そして



「太陽を大切にし

 周りの人たちにとっての太陽のごとく

 明るい希望を照らす人」


なのです。


2011年、よりよい時代を創っていくために

私も奔走していきたいと思っておりますので、

よろしくお願いします。


あなたが神様に愛されて幸せに開運することをお祈りしています。



羽賀ヒカル



  ※  ※  ※


今週末に迫りました伊勢セミナーでは

日本国の象徴である「天照大御神様」に祈りを捧げ


大切な人たちにとっての太陽のように希望を広げる

自分に成長することを祈願したいと思います。


わずかですが、残席(4名)があります。

お申し込みはお早めに…。

事前に

特別音声CD「伊勢神宮参拝の心得」と「旅のしおり」を

お届けします関係上

申し込みの締め切りを
20日(水)21:00とさせていただきます。

↓詳しくはコチラから↓
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【4月23日(土)~4月24日(日) 伊勢神宮参拝ツアー】

 
http://mpdojo.com/05-ceminar/ise-jingu.html

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今回のツアーは、

わたくし羽賀ヒカルと、小田真嘉、
そして『名言セラピー』の著者ひすいこたろうさんで、
伊勢神宮にお参りする1泊2日のツアーです。


【スケジュール】

■1日目 4月23日(土)

伊勢神宮から程近い「神宮会館」にて、
セミナー「参拝の心得~伊勢神宮の秘伝~」を受けていただき、
そのまま「神宮会館」にてご宿泊いただきます。

12:00 神宮会館集合

13:00~18:00 セミナー第1部

18:00 ご夕食

19:00~21:00 セミナー第2部

22:00 就寝


■2日目 4月24日(日)

8:00~9:00 セミナー第3部

その後

伊勢神宮・下宮にて正式参拝

伊勢神宮・内宮にて神楽・正式参拝

昼食(この度の参拝を締めくくる直会(なおらい)です。)

※直会とは、神事の終了後に、神前に供えた御饌御酒(みけみき)や
 神様の伊吹の入った地元の特産物を、参列者の方々でいただく
 宴(うたげ)のことをいいます。
 今回のツアーでは地元の名物料理「手こね寿司」を
 いただき、伊勢の神様の恩恵を授かり、参拝を締めくくります。

15:00頃 解散


【定員】
 30名 (残席4名)


【ご参加費】

神宮会館 1泊2食付き
3名以上1部屋で45,000円

※部屋割りについてご希望ございましたら、お気軽にご相談ください。
 ご友人と一緒でのお申し込みも可能です。

↓詳細・お申込↓
http://mpdojo.com/05-ceminar/ise-jingu.html


< メールでのお申し込み >

各種セミナーはメールでもお申し込みいただけます。
下記メールアドレスまでメールをお送りください。

申込先メールアドレス → 
infoplnt※uni-wa.com

(※のところを@に変えて送信して下さい。)


件名は「伊勢神宮参拝ツアー参加希望」でお願いいたします。
 
※お問い合わせも、当メールアドレスにて受付いたします。


  ___________________

 < 4/23~4/24 伊勢神宮参拝ツアー参加申込欄 >

  お名前:
  ※複数でのご参加の場合、その方のお名前も一緒にご記入下さい。

  ふりがな:

  電話番号(ご自宅):

  電話番号(携 帯):

  ___________________


※お電話でのお問い合わせは、

072-864-5640 (開運道場ユニワ)にご連絡ください。

質問・ご相談などなんでも受け付けております。


↓詳細・お申込↓
http://mpdojo.com/05-ceminar/ise-jingu.html


※申込締めきり

事前に

特別音声CD「伊勢神宮参拝の心得」と「旅のしおり」を

お届けします関係上

申し込みの締め切りを
20日(水)21:00とさせていただきます。