MtoMパソコンアカデミー ブログ -206ページ目

キッズプログラミングレポート(土曜午前②③)

こんにちはスタッフのオマツです。
 

●2018年3月生●
■4年生 D君■

今月のミッション 「キー操作でスプライトを動かそう」
ステージ上に位置を示す座標の概念を学び、座標を用いてスプライトを任意の位置に配置したり、任意の方向へ動かす手法を習得する。

動画を見ながらプログラムを組んでいくD君。自分なりのアイディアでいろいろアレンジを加えます。
入力もとても上手なD君。ユニークなファイル名で講師を笑わせてくれました。

●2017年8月生●
■中学1年生 H君■

今月のミッション 「スクラッチで図を描いてみよう」
ペン機能を使い、ステージ上で製図を行う機能を学ぶ。

ペン機能を使い製図に挑戦したH君。描ける図形は同じでも
いろいろな方法があることも学びました。
「星を描く」プログラムでは、なかなか自分の思った通りの星が描けずに悪戦苦闘。
何度か角度を調整し最後はきれいな星を描いてくれました。

●2018年4月生●
今月のミッション 「スプライトの方向を使いこなそう」
スプライトの向きと角度の関係性を学び、スプライトの向きや角度を制御するブロックを使用した作品を作る。
■3年生 H君●

絵が上手なH君。既存のキャラクターに頼らず自分ですてきなキャラクターを描いてくれます。
今回は、大きい魚が小さい魚を追いかけるプログラムを作成。
まだ習っていないブロックも使って楽しいプログラムに仕上げてくれました。
目玉を動かすプログラムも楽々作成したH君でした。
お母様が作ってくれた入力表をみながらファイル名も上手に入力していました。



■2年生 O君●

お兄ちゃん(H君)の作るプログラムが気になりながらも
順調に自分のプログラムを作っていくO君。
上手にできると「見て~見て~」とH君に話しかけます。
「マイナス」や「小数点」の使い方もすっかりマスターしたO君でした。

●2018年5月生●
■5年生 W君■

今月のミッション 「キー操作でスプライトを動かそう」
ステージ上に位置を示す座標の概念を学び、座標を用いてスプライトを任意の位置に配置したり、任意の方向へ動かす手法を習得する。

マウス操作がとても上手なW君。動画を見ながらのプログラムの作成もとても上手です。
わざと通りにくい迷路を作ったり、大きな障害物を作ったり
自分でゲームの難易度を上げていきます。
次回、難易度の高い迷路ゲームで遊ぶのが楽しみです。

 

●2017年8月生●
■5年生 Yちゃん■(振替)

今月のミッション 「スクラッチで図を描いてみよう」
ペン機能を使い、ステージ上で製図を行う機能を学ぶ。

絵がとても上手なYちゃん。図形を描くプログラムも順調に組んでいきます。
最後は「星を描く」プログラムに挑戦!
星を描く時に、なるべく使うブロックが少なくなるように考えてねと

アドバイスすると一生懸命に考えて何度もブロックを入れ替えながら
カラフルな星を描くプログラムを完成させてくれました。