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キッズプログラミングレポート(土曜午前②③)

こんにちはスタッフのオマツです。
●2018年4月生●
ミッション 「サイコロのような機能『乱数』を使おう」
 任意の範囲の数値をランダムに返す機能「乱数」について学ぶ。
■3年生 H君●

まずは「おみくじ」ゲーム作りにチャレンジしたH君。
サクッと仕上げたあとは課題の「ボールをキャッチ」するプログラムを作成。
ボールを増やすなどアレンジも上手に出来ました。

 

■2年生 O君●

O君も「おみくじ」ゲーム作りに挑戦!
きれいに色分けをしてわかりやすい「おみくじ」に仕上がりました。
続けて「ボールをキャッチ」ゲームにチャレンジ。
ボールも上手に描けていますね!


●2018月3月生●
■小学4年生 D君■

ミッション 「変数を使って得点を計算しよう」
 プロジェクト中で使用する情報を格納しておくための仕組み「変数」の使い方や概念を学習する。

自分の作品を作りながら、他の子が「入力わかんなーい」と言うと
優しく教えてあげていたD君でした。

●2017年8月生●
■中学1年生 H君■


ミッション『反射神経ゲーム』
キャラクターが言うセリフの数字と同じ数字のキーを押すまでの速さを競うゲームを作る。

プリントを見ながら動画のヒントをみないであっという間にゲームを完成させたH君。
すごいね!と言うと、前に自分で同じようなゲームを作ったことがあるとのこと。
引き続き「ドラゴンを探せ」ゲームにもチャレンジしました。

 

●2018年8月生●
■2年生 E君■

ミッション「スプライトの方向を使いこなそう」
 スプライトの向きと角度の関係性を学び、スプライトの向きや角度を制御するブロックを使用した作品を作る。

目玉を動かすプログラムを完成させたE君。
カーレーシングゲームを作るプログラムもミッションクリア!
講師から課題を出すと、車とバナナが競争する楽しいゲームを作ってくれました。


●2018年5月生●
■5年生 W君■

ミッション 「メッセージで他のスプライトに合図を送ろう」
 スクリプトの動きを、スタートボタンやキー操作以外の他のスクリプトから発したい場合に使用する「メッセージ」について学ぶ

少しお休みしていたので、久しぶりに会ったらちょっと大人っぽくなっていたW君。
プログラミングの方はちゃんと自習してくれていたようで
課題をしっかりこなしてくれました。