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キッズプログラミングレポート(土曜午前①②)

こんにちは スタッフのオマツです。

 

●2017年4月生●
ミッション『超能力カード①』
テーブルの上に裏返しに並んだカードをクリックし
ステージ上側の出題カードと同じ絵柄のカードを当てるゲームを作る。

■中学1年生 E君■

課題のミッションを完成させたE君。
YES/NOの判断を素早くできるようにしたり
カードの並びを等間隔にしたり細かい修正を行い

より完成度の高いものに仕上げました。



 

■5年生 R君■

R君も頑張ってプログラムを完成させましたが、

どうしても最後の仕上げがうまくいきません。

ブロックの数が多いと修正も大変ですが一生懸命修正に取り組みました。

 

●2017年7月生●
ミッション『すごろく①』
右上に表示されたサイコロの目の数だけ、ネコのコマが自動で進み
ゴールを目指すゲームを作る。

■中学3年生 Y君■

ステージのデザインをさらに変更したY君。
ネコのスプライトを完璧に仕上げました。

 

●2017年8月生●
ミッション『爆弾を止めろ』
次々と出題される計算に正解し、

爆弾が爆発するのを止めるゲームを作る。
45秒以内に10問正解するとクリア。
■中学1年生 H君■
試行錯誤を繰り返し、もう少しで完成というところで
タイムオーバー。次回の完成を目指します。


●2018月3月生●
ミッション 「他のスプライトから情報をもらおう」
 変数のスプライト間のやりとりを学び、

変数を使ってできることの理解を深める。
■小学4年生 D君■
動画をみながら落ち着いてプログラムを組み

「じゃんけん」ゲームを完成させました。


●2018月4月生●
ミッション 「プレイヤーに答えを入力させよう」
 「聞いて待つ」と「答え」ブロックを使いこなし、

ユーザーにキーボードからの入力を促し入力された内容を

スクリプトで使用する方法を学ぶ。

クイズ形式の作品などが作れる。

■2年生 O君●
動画を見ながらていねいにプログラムを組んでいくO君。
例題の名前を聞く部分を消さずに計算プログラムに組み込むことも
上手に出来ました。
2年生ながら2ケタの足し算にもしっかり正解していました!

 

■3年生 H君●
サクッと課題のプログラムを完成させたH君。
動かしてみると得点の表示がうまくいきません。
ひとつひとつのブロックを確認して、間違っている箇所を発見!
ささっと修正して計算クイズを楽しみました。